YSメソッド・・・生命の源へのアプローチ


 

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(佐藤)どうぞ、何でも言って下さい。これはね、会話は対等でいいんです。

普通に、「僕は、こう思います。」っていうことでも。思ったまんまを口に出して言って下さい。

(夫)はい。正直、まだ東京に2、3か月っていうのは、返事ができないというのは・・・。

(佐藤)いいんです。(今、返事を)しなくていいいんです。

夫は、今の正直な気持ちとして、「今すぐできることって何だろう」かということに思いを巡らせたこと。性生活の数を増やすこと。

明らかに、自分自身の、今の性生活では子供が授かるようなことはないということに、気づいたこと。

その思いの結論として、この結婚生活の最後が、「親子3人で仲良かったね」とうい人生で終わりたくないっていうのは正直な思いとして話していました。

両親を安心させたい。前はそんなに両親への思いを感じることは無かったがそういう思いが出てきた。その話しぶりは、夫の思いの強さが伺える話しぶりでした。

佐藤康行は、これから、そういう気持ちがますます強くなってくる。

今回の、提案は、それを含めた話しで親の気持ちに叶うための話しでもあると話していました。

そして、この研究会の効果の話しを具体的に、YSメソッドについて話をして下さいました。

 当時、アルコール依存、薬物依存の対象の方と既に、研究会が8回経過している時期でしたが、今のように、単に、話しをしているだけで、ピタッと飲めなくなった。

その理由は、佐藤康行が引き下がらないことにあるという話しをしていました。

私が、引き下がって相手に同調しては、相手はまた、依存症とういう元に戻ってしまう。

ですが、佐藤康行は、一歩も下がらない、結果、本人が変わるしかなくなるのだと。脳の構造が変わっていっているようだと。『カチャカチャ、カチャカチ』と。

 

(佐藤)私の我じゃなくて、私の神は、完全だから、その完全な部分で物事を言ったときに、私が妥協するのは変でしょう?

 完全なんだから。だから、変わるのは相手なんです。なぜなら、私の問題ではないからです。本人の問題だから。

別に私が普通の人間、佐藤康行に戻れば、「あ、そう来たくないんだ。それはしょうがないね」って終わることができるわけです。普通はそういう世界だよね。普通の世界は。

(夫)はい。

(佐藤)だって、人のことだから、別にそんなこと誰も言う権利ないし、言う義務もないし、そういうことではないはずでしょう。

でも、今回のこれは、話をしてるけど、普通の話じゃないです。全然、普通の人の話とは違うわけです。

 生命の源(いのちのみなもと)へのアプローチ

佐藤康行が会話の中で、何度となく出て来る『神』とはまさに、『生命の源』のことを指しています。

『生命の源』とは、私たち人類の生命を創った大もと、人間の脳を作った大もと。→第一創造と表現しています。

脳、DNAの記憶、先祖の記憶、現世の記憶、証明は出来ませんが、前世の記憶もあると言われていますがその点は→第二創造と表現しています。

『生命の源の完璧』とは、心臓の働き、消化吸収の働き、生きている間に、自分の意思や命令では無く、働き続けている点 。

日常生活をする上で、肉眼では確認は出来ませんが、その、『完璧に働き続けている』という大前提で、相手の方の、『生命の源の完璧』へ、言葉でアプローチをしていくのです。

アプローチした結果、第二創造へ大きく影響を与え、結果、依存症という問題を、この当時、すでに、8回の研究会で、大きな成果を上げていたのでした。

 夫も、同じ人間である。第一創造で、『男』である以上、第二創造で、いくら、ゲイだと思ったとしても、佐藤康行は『男』として、一歩も譲らなければ、元に戻る。と、いうのです。

第二創造は、決して第一創造に影響は与えない。

つまり、『男』である以上、自動的に女性の身体へ変化はしない。その観点から、編み出されたのが『YSメソッド』なのです。

 

 



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