2回の訓練をして


 

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一昨日、母へ、今迄、書き続けてきたことを、

すべて、話しをしてみて、色々、気づくことが沢山ありました。

 

夫が、両親へ、特に父へ、話せないことが、

一昨日、母に話をしながら、

『あぁ、こんなこと、親には、言いたく無かったのか‥‥、』と、夫の気持ちが理解出来ました。

 

勿論、黙っていて、良いことはないのですし、

こんなことさえも、『三日月』なのですが。

 

ただ、夫の母へ話すこと、

やってみて、初めて、夫の気持ちが理解出来ました。

何よりも、母に話す機会が与えられたこと、

私に話をさせてもらえたことが、

有難い機会だったと、つくづく感じました。

 

 

昨日、たままた、夫と一緒にいるタイミングで、夫の携帯📱へ、母から連絡がありました。

 

父との時間を設けるために、母へ連絡をしたものの、タイミングが合わず、

電話が互いに行き違いだったようでした。

 

それが私と一緒にいるタイミングで、

母と繋がるとは😊

 

しかも、車の中で🚗運転中。

 

最近、Bluetoothで携帯📱を繋げられるようにしていたというのも、

 

完璧過ぎてビックリでした😱

 

夫は、

『昨日、紀子が家に行って、洗いざらい話を聞いたでしょ?お父さんにも話をした方がいいから、お父さんの都合を聞いて欲しい』と、

母へ話していました。

 

 

今回、結果として、私が、

自分の父、

夫の母へ話すことで、

これから、夫の父へ話をすることを考えた時、

とても良い訓練になりました。

 

今迄、何をして来たのか?

ゲイを治すとは何なのか?

真我に目覚めるということは何なのか?

命を繋がること、魂が繋がること。

 

夫の父が母が、先祖がもっとも望んでいることしか、やって来なかった。

現実の世界にどう関係していて、

どれだけのあり得ないことを見せられて来たか?

 

それが、すべて、親や先祖がやったくれたことと、

思って謙虚に生きられるようになった。

 

これから、生きていく上で、会社を経営する上でも、もっとも大切なことを、何年も学んで来たこと。

 

 

魂の継承。

会社のお客様、社員、売り上げ、利益、財産等がダイヤモンド💎とするならば、

一見、負債と思われるものさえも、

原石として捉えダイヤモンドに変えて来た。

ゲイを最大の負債とするならば、

それさえも、最高なダイヤモンドにしてきた。

 

魂とは、まさに、船🚢なのだ。

お父さんが興した会社を継ぐ上で、

もっとも、大事な船を盤石にするためには、

魂を継承する。それを空理、空論ではなく、

現実の世界でずっとやって来た。

ゲイという、捉えようもないもの、

あたかも、存在するような世間、世界の認識。

 

親や先祖、見えない、証明出来ない前世のせいという一般常識を信じたのではなく、

 

本当の自分に目覚めた時に元の性に戻れる、

そういう力が人間、誰しもに備わっている。

お父さんとお母さんにとって大事な息子が、

世間や世界の常識を信じることなく、

先祖、親の力、自分の力を信じて、それだけを信じてやって来た。

相当、尊いことをやって来た。

今では、同じような問題を抱え、元の性に戻りたいという人様にまで、

影響を与えるまでやって来た。

 

その方法を教えてくれ、導いてもらった、

家業とは全く、関係なさそうに見えている仕事を始めたのは、感謝を天に返すが如くやっているに過ぎない。

 

しかも、社長としてもらう、給料から、

ポケットマネーでやっている。

 

佐藤康行に感謝する姿を、もし、先祖が見ていたら、どう思うか?

命を救ってもらった人に感謝しているだけなのだ。

 

佐藤康行や講師の先生が、

親より、自分たちを、

尊敬させるようなことをしていたのでは無いのだ。

まったくもって、真逆なのだ。

 

親が自分たちを尊敬しろ等と、

ましてや、会社を継ぐ立場と

会社を継がせる、

立場の親子ではやれないことを、

代わりにやって来たに過ぎない。

 

以前、宏一さんがお父さんよりも、

佐藤先生、研修に来ている先生、

紀子、誠が大事だと言ってしまったのは、

お父さんに真実を理解してもらえないことが、

悔しかったこと、でも、それは、宏一さんが、

真実を伝えられることをしていないに過ぎなかっただけで、悔しさの行き場がないことを、

お父さんにぶつけてしまったに過ぎないこと。

 

ただどうしても、

 

『過ぎた話とはいえ、性器を切りたいと思っていたという事実を、言いたくなかった、言えなかった』

 

 

佐藤康行が宏一さんに、

一貫して伝えて来たのは、

親の望みを叶えるためのことだけを、

協力して来た。

 

何のために?

佐藤康行は、

人類が真我に目覚めること、そのこと以外には、やりたくないだけなのだ。

 

だから、親より、自分を尊敬させたり、

ましてや、私利私欲のために、お金を搾取するということは、あり得ないのだ。

 

真我に目覚め、会社経営という生々しい世界🌏に、通用する、いや通用し過ぎることを、

宏一さん本人にやらせ、宏一さんに身をもって体験、体感させてきたに過ぎないのだ。

 

佐藤康行が望んでいることは、

佐藤康行以外で真我に目覚め、

 

生々しい現実の世界手証明する人が、現れることを望んでいるに過ぎないのだ。

 

同業他社のみならず、日本の名だたる大企業の経営者でさえも学べないことを、一貫してやって来た。

 

やらざるを得ないことがあったから、

ゲイといものがあったお陰なのだ。

 

 

父へすべてを、告白した時に、

 

本当にここで、やって来たことを父が理解した時に見せられる世界🌏を、

 

絶対に観たいっ‼️

 

 

絶対に観てやる✊と、思いました。

 

 

 

今日は、ここまで。

 

 

 

 



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