神業コンサルタント・・・10


 

いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。
毎日、皆さまに下記のバナーを押していただくことで、世の中に本当に大きな影響を与えています。本当にありがとうございます!

下記の2つのバナーをクリックしてランキングにご協力ください!
   ↓  ↓  ↓  ↓
 にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ゲイ(ノンアダルト)へ



先日から、佐藤康行にコンサルタントをしていただい時の内容をお伝えしています。

今日は、お待ちかね?『性』の話です。

毎回、そうなのですが、この手の話をブログに公開すると。

複数の男性方から、お礼のメッセージを戴けます♡

我が家以外のご夫婦、または、カップルに、

大変、お役に立っていただけるようです!!

ですが、まさか、この性の話しが、

経営者として、会社を経営する上で、

これほどまでに、役に立つとは、

到底思えないと思いますが……。

数日間に渡ってお伝えさせていただきます。

 

それでは、どうぞ。

男性同士の性と・・・男女の性の違い

昨日の続きから、会長の考え、自分の考えの違いを、

ノートに書くという話しについて、その発想は、

かつて、佐藤康行自身が経験したところからの、

話をして下さいました。

 

(佐藤)私は昔、いろんな講演会に行くでしょう? 

全くつまらない講演会もあるじゃないですか。

「しまった。こんな所、来るんじゃなかった」と。

それの退屈しのぎにこれをやってたんです。

「この人はこう言ってる。私はこの問題についてこう思う」と。

これをやってたら退屈しないんです。

全然くだらない話でもね。

あくまでも「自分はどう考えるか」だから。

だって、つまらない話をその人から吸収するところもないしさ。

 

(夫)あはははは!

(私)あはははは!

 

(夫)うんうん、うんうん。

 

(佐藤)その時にアウトプットしてる。

 

(私)ふーん。

 

(佐藤)そうしたら、比較対象になるから。

自分の甘い所も分かってくるし、自分のいい所も分かってくるし。

会長から「おまえはどう思う?」と聞かれた時に自分の意見も言える。

心の部分では完全に自分が任されたと思ったらいいです。

すでに全部。

 

(夫)はい。

 

(佐藤)人間は分からないですからね、

明日ね。会長が何かあっても社長がいるんだと。

みんなも安心するだろうし、銀行もそうだろうし。

今の吉田さんなら、ものすごく順調だからさ。

 

(私)おかげさまで、本当に。

 

(夫)ありがとうございます。

 

(佐藤)普通、ほとんど2代目ったらね、

どうしようもない輩が多い。

 

(私)あははははは! 

 

(佐藤)素晴らしいよ。ものすごい。

 

 

(私)そうですね、でも。

 

(佐藤)こうやってやってるけどね、

昔、「吉田さんを世界一の経営者にしてみせる」と、言ったでしょう?

可能かもしれないなと思い出してきたよ。

 

(私)言っていただきました。

リライトも残ってます。

 

(佐藤)そうね。

 

(私)2014年ぐらいの話ですかね。

 

(佐藤)このまんまやってるとね、

可能かもしれないなと、

今、思い出しました。

ちゃんと課題もこなしてるしさ。

 

(私)ぜひ、よろしくお願いします。

 

(佐藤)いや、本当に。

 

(夫)課題はすごくシンプルなんですけど、

すごく自分の心の変化がメインだったんですけど、

体の変化もすごく出てきた。

先ほども、つまらない話ですけど、ゴルフ……。

 

(佐藤)ああ、そっちなの。あはは、体の変化ったら。

 

(私)ふふふ。

 

(夫)ゴルフに対してもそうですし。

寒さ感覚だとか性に対する捉え方だとか、

実際に取り組む姿勢だとか、

全て変わってきてるんだなと。

ういったことも含めて、

たぶん雰囲気だとかオーラって出てくるのか。

顔つきだとか、自信だとか。

 

(佐藤)あっちも普通になりつつありますか。

 

(夫)あちらの方は、そうですね。

男女の講座の時にありましたけど。

やっぱりストレスだとか、

そういう心の部分がだいぶここに、

影響を与えてるんだろうなというのは、

すごくやっていて感じました。

 

(佐藤)ふーん。

 

(夫)それはかなりあると思います。

逆に、私より年配の方でも、

全然、元気な方はいらっしゃると思うんですけど、

たぶんそういうストレスに強いのか、

ストレスを感じないのか、

もともとメンタルが強いのか分からないですけど、

そういったところと関係してるんじゃないのか。

年齢もあるんでしょうけど、

そういった部分がすごく影響してるのか。

 

(佐藤)ご自分では、昔はゲイと宣言してたけど、

それが改善されて普通の男になってきてる感じはします?

 

(夫)しますね。

 

(佐藤)脳も体も。

 

(夫)しますね。女性を見てても、

また違った「いいな」という感覚が芽生えてきてるんで。

ちょっと手を出したくなる時って、

感覚的にあるんです。しないですけど、

でも、その感覚が来た時、嬉しいんですよ。

「あ、普通だ」と思って。

 

(佐藤)ああー。男にはそういう感覚、ないですか。

 

(夫)だいぶん、ないというか、

ほとんどないですね、めったなことでは。

 

(佐藤)「めった」って。あはは! 

普通、「めった」もつけないけどね。

 

(私)あははは!

 

(夫)これもひっくり返ったら、

たぶんまた怖いなと、

まだ自信がないんです。

言い切れないというところが。

 

(佐藤)あはは!

 

(夫)でも、ほぼ、ここ何年も感じてないんで。

 

(佐藤)そうですか。ああ。

 

(夫)「ああ、感覚なくなってきたんだな」とか思って。

たぶん普通の人から見たら「何言ってるの?」と思うかもしれないですけど、

僕にとっては大きな変化なんです。なくなったのと、

「いいな」と思ったら、「ちょっと触ってみたいな」と。

さすがに触らないですけどね。その感覚が嬉しいという時が。

「あ、普通だ」と思って。感覚が正常になりつつある。

というか、「正常だ」と思って。

 

(佐藤)ご自分の精液を出す欲求がありますよね。

もう一つはね、奥さんをのた打ち回らせればいい。

喜びで。その喜びを味わってみたらいい。

自分が精液を発散する喜びと、

もう一つは。要するに、

例えば妻をのた打ち回らせるぐらいの喜ばすことができて、

それを研究していったら、

今度はそのまんまお客さんを喜ばせれるエネルギーに変わるから。

同じですから。

例えば自分の欲求というのは、

自分の金儲けのために商売。

これは性でいうなら自分の欲求のはけ口。

でも、「お客さんの喜びのためにやる」というのは

「妻を喜ばせるためにやる」とイコールなわけです。

男はそういう喜びがあるわけです。

女性は、エクスタシーは無限なんです。

男は一回射精すれば終わっちゃうけど、

女性は無限なの。開拓したら、

した分だけよくなる。その喜びを知る。

一歩でいいから慌てずに。

一歩一歩でいいですから。

 

(夫)そこは僕にとってはまだ未開拓の分野ですね。

 

(佐藤)うん。だから、次の課題ですよ。

高次元手帳の、今やっと自分のためのあれにチェックが大丈夫になった。

今度は組織のためにチェックできるようになる。

いずれは、「これは世の中全体のために役に立つんだ」

という所にチェックできるようにする。

それには、相手を喜ばせることに喜びを持っていく。

AVビデオもああやって女性が声あげてあえいでるのを見て、

男は興奮するでしょう?

単なる射精だけじゃないです。

単なる射精だけじゃ、つまらないです。

それはそれでいいんですよ。

吉田さんの場合はレッスンの1が、そう。

一回これを卒業したんで、次の入学があるわけ。

今、その次の入学の話をしてるんです。

この間、触り方までこうやって伝授したでしょう? 

 

(夫)あはは、はい。

 

(佐藤)あれは無限ですから。

そして、それに喜びを持てるようにすれば、

そのエネルギー、人に喜ばれるエネルギーがそのまんま商売に役に立ちます。

お客さんに喜ばれることに。

全く変わらなくなってきますよ、そうなったら。

そしたら、ますます男らしくなります。

セックスと仕事はものすごくね、

イコールというかヒントがあるんです。

ヒントというよりも、それがもとなんです。

 

(私)そのものという感じですね。

 

(佐藤)そう。

 

(私)この間の学長のコンサルしてもらった時の話も、

んな深い話をする人は世の中にいるんだろうかと。

 

(佐藤)だから、いいですか?

立たなくてもいいんです。指だけで喜ばせる。

「立つ、立たない」にあまりよしを置かなくていいから。

そうすると焦っちゃったり、

コンプレックスになったりする場合もあるから。

逆効果になっちゃったら。すごいコンサルだね。

 

(私)ふふふふ。

 

(夫)でも、よく学長は男女のお話を僕たちにしてくれるじゃないですか。

僕も全部を分かったわけじゃないですけど、

たまに社員の優績者の、

男性しかいないんで、そういう話をすると、

すごくなついてくれますね。

 

(佐藤)そうでしょう?

 

(夫)めちゃくちゃ。

 

(佐藤)そう。

 

(夫)そういう飲み会の席と、

男性しかいないという場は限定なんですけど、

知らない間に他の人も聞き耳を立ててるので。

 

(佐藤)ああ、そう。

 

(夫)やっぱりみんな自分事として、

そこは捉えられるんだと思って。

それはすごく受けがいいと言ったら失礼な言い方になるかもしれませんけど、

自然と「うんうん」と言ってくれる。

反論がない内容ですね。

細かい仕事のやり方となると喧々諤々、

うんぬんかんぬんあるんですけど、

これに関して例えると喧々諤々にならない。

「確かにそうだ」みたいな感じで。

 

(佐藤)サンタ営業があるじゃないですか。

サンタ営業の究極版はセックスなんです。

サンタさんは相手に喜ばれて喜ぶ。同時でしょう? 

泥棒は自分の報酬、自分の喜びのためにやって、

相手は泣いてるわけ。サンタは相手に喜ばれる、

その喜ばれてる姿を喜ぶ。まさにセックスじゃないですか。

いいんですか?こんな話してて。

 

(夫)大丈夫です。

 

(私)ありがとうございます。

 

(夫)でも、これが一番コアだと思います。

 

(佐藤)あはははは!

 

(夫)はい。

 

 

(佐藤)だから、このまんまセックスと仕事と両方話をすれば、

理解もできるし。

「GIVE=TAKE」と私は言ってるでしょう? 

あれはまさにセックスです。

与えることは、もういただいてること。

男性が女性を喜ばせていることが喜び。

例えばセックスも、世の中の人はあまりにも無知すぎるんですよ。

男は「こんなもんだ」と。女性も「どうせ、こんなもんだ」と。

女性のエクスタシーは無限なんです。

男が一回出しちまったら、

回復するまで時間がかかるけど。

あまり、あっちが立つか、

立たないかだけに焦点を当てるようなことは……。

もちろん立ったほうがいいですけど、

その喜ばせることに興奮するように。

指の感触、フィンガー感触を。

指に目が付くような気持ちで。

自分がどこを触ってるのかって分かるような。

 

(私)指に目。

 

(佐藤)そう、指に目。

 

(私)よく言われましたね、

以前から学長に。

 

(佐藤)あははは!

 

(私)言われました。そういう感覚が鋭いと、

当然、経営者としても、ものすごいやっぱり。

 

 

(佐藤)そう、そう。お客様に喜ばれるアイデアが、

脳が鍛えられるわけ。

自分の欲求満足の脳と全然違う脳なわけ。

 

(夫)これ、世間で言われてる脳トレとは、

全くレベルが違いますね。

 

(佐藤)レベルが違う。

 

(私)うーん、全然違う。

脳トレって何をもって脳トレ。

 

(佐藤)吉田さんね、セックスに関して、

例えば男の性はシンプルでね。

男はああやって出していっておしまいでしょう? 

女性の性をあまりにも知らなさすぎるの。

桁違いに面白いんですよ。

 

(夫)ふーん。

 

(佐藤)面白いって、いいんですよ。

喜ばせることに喜びを持つ。

それが分かったら、

 

バカらしくて男同士なんか、

ならないですよ。あまりにも男の性はシンプルすぎて。

すぐ飽きちゃう。女性は絶対飽きないですよ。

 

世間の人は知らないから、あれなんですよ。

本当は違うんです。

 

今日は、ここまで。







いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。
毎日、皆さまに下記のバナーを押していただくことで、世の中に本当に大きな影響を与えています。本当にありがとうございます!

下記の2つのバナーをクリックしてランキングにご協力ください!
   ↓  ↓  ↓  ↓
 にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ゲイ(ノンアダルト)へ