命のコンサルタント・・・エクスタシーの脳


 

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命のコンサルタント、今日は、

エクスタシーの脳についてです。

続きをどうぞ。

 

 

 

(佐藤)この脳がね、エクスタシーの脳が発達しますから。

 

 

(夫)へえー。

 

(佐藤)脳はどんどん、無限なんですよ。

エクスタシーの脳も無限なんです。

今までこんなもんだと思ったのが、こうなってきますから。

無限です。宇宙大になるんです。脳はどれだけでもできるんです。

体は鍛えなきゃ筋肉が付かないように、そこを呼び覚まさなきゃ、

それはそのまんまの小っちゃいままで終わっちゃう。

その小っちゃいままが、そっから出る脳だから、

愛の脳がないから、だから自滅型になる。

愛の脳がなければ、自分を責めるか相手を責めるか、

戦いのエネルギーになってくる。

その戦いのエネルギーが自滅型か人を責めるかどっちかなんです。

愛のエネルギーになってきた時に、

幸せだから人を責める気にもならなくなるし、

自分を責める気にもならなくなる。そしたら、

反応もさらに反応できるようになりますよ。

その反応をさらに生かしてあげれば、使わなければまた衰退するんです。

筋肉は使わなければ衰えるのと同じなの。同じ仕組みなんです。

あっちも同じです。使えば増えていくんです。使えば使うほど増えていく。

例えば、その気になれば、

本当はすぐでも私の言う通りやったら解決してる。

何年もかかってるじゃない。だから、即行動しかないんです。

時間は関係ないんです。今までの脳じゃ、

また何年かかかっちゃいますよ。

 

 

(夫)はい。

 

(佐藤)そうしてる間にどんどん衰えていきますよ。

そういうことが、なしで終わっちゃいます。

 

(夫)せっかくそういうチャンスがあるんで、生かしたいです。

 

 

(佐藤)そうですね。今、吉田さん、おいくつですか?

 

(夫)4○歳です。

 

 

(佐藤)まだまだ現役です。まだまだ現役。男としても、

仕事としても、ビジネスとしても、全ての面で。

そこが急所なんです。

私のいろんなワークがあるじゃないですか。

 

サンタ営業も含め。全部、元のもとはセックスなんです。

 

究極は。サンタさんがかわいい子供の所にニーズを聞いて枕元に置いていく。

 

そして、子供が喜んでる。

 

その喜びが喜び。子供も喜んでる、自分も喜んでる。

 

これは同時なわけです。

 

お客さんに喜んでもらって、お客さんが喜んでもらって、

 

自分も収益が入って喜ぶ。会社も伸びる。同時なわけです。

 

これをうんと短くしたのがセックスなんです。これは夫も喜ぶ、妻も喜ぶ、同時なわけです。

 

それがエクスタシーです。それは神様の報酬なんです。

 

エクスタシーをやった時に、ある脳のエクスタシーの脳がグッと開発されるわけ。

 

そうすると、さらによくなっていくわけ。受け皿が大きくなるから。

 

大きくなって、こんだけ喜びがあるわけ。

 

 

(夫)その学長からの説明を聞いて、なぜ私が貧乏なのか、

 

よく分かりました。

 

 

(佐藤)うん?

 

(夫)なぜ私が貧乏なのかよく分かりました。

 

だって、報酬をもらってないからです。してないから。

 

 

(佐藤)そういうことです。

 

 

(夫)そういうことですね。

 

 

(佐藤)そういうことです。

それを受け止めれる、いろんな会社を含めて、そういうのがあるわけです。

宝に囲まれてるわけです。なのに、自分がコップしか出してない。

素晴らしい、いい環境なんです。なのに、放棄しそうになった。

 

(私)いやあ! 怖い。

 

(佐藤)本当に今味わってるじゃないですか。

私はこういう心のマナーみたいなのを絶対、守ったりするのは、

全部私の手の平になっちゃってるから。

だから、私のあれ一つでどうにでもなっちゃうわけ。

この部分は時間がたって解決できないですからね。

それだけは言っときますから。

 

 

(夫)はい。

 

 

(佐藤)時間は絶対解決できないですから。

自分の意思だけです。それも頑張る世界じゃないです。

あるわけです。シグナルがあるわけです。

それがトントン。呼んでるぞと。

 

(夫)そういう意味で僕は、朝立ちしてつながってるというのは、

すごくラッキーということなんですね。

 

(佐藤)そう。そういうことです! そうです。

 

 

(夫)それがさっき言ってた幸運ですか。

 

 

(佐藤)そう、幸運。それが最大の自滅を防ぐ、

もう一つの声なんです。全くあっちが反応しなくなったら、

そこはないわけ。

 

 

(私)うーん。でも、面談してなかったら、

自滅してたようなもんですかね。

反応もしなかったわけですからね。

 

(佐藤)そうそう。

 

(私)ふーん。はあー。

 

(佐藤)これが一番の仕事なんです。一番の仕事。一番急所なんです。

一番急所で、そんな手間かからなくて、それで報酬がすごく多いわけ。

報酬ってのは、そのエクスタシーも報酬だけど、

会社も発展して豊かになるのも報酬です。

 

(私)はあー。

 

実は、先日のコンサルタントは、前半仕事の話をしている際に、

佐藤康行の立ち食いステーキ時代の話に始まり、

また、以前、中古車販売の仕事をしている方から、

佐藤康行へコンサルタントの依頼の話があり、

その時の話をしてくれましたが、どの話も、まさに、その先の、

命のコンサルンタントの時間と空間の話という意味では共通だったのです。

その点について、佐藤康行は、このように話しました。

 

(佐藤)今日はさっきから、時間と空間の話をずうっと、

立ち食いステーキの話をしたり、いろいろ中古車の話をずうっと話したけど、

今まさにこれ、時間と空間の話です究極の。隣に寝てる、裸でいる、

そしてトントンとやる。全部時間と空間でタイミングは逃がしちゃいけないと。

お客さんが欲しい時に叶えてあげる。

 

(私)はあー。

 

思わず、ため息ばかりが、出る時間でした。

性とビジネス。このような観点で話をしている、

経営コンサルタントは、果たして、

世の中にいらっしゃるのでしょうか?

 

 

今日は、ここまで。

 

 







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