命のコンサルタント・・・脳を変える


 

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今日から、先日、佐藤康行にコンサルタントをしていただい時の、

音声のリライトをお伝えしたいと思います。

 

ここ、二年くらい、夫は、佐藤康行の講座へ出ることは、

ありませんでした。その期間に比例するように、

夫婦の性生活は減退の一途。

 

正直、最後に、一体、いつそういう行為をしたのか?

ということさえも、私は、思い出せないくらいでした。

粛々と淡々と、一人、追究をすれば良いのかと。

親に誤解されていることも、

一昨年、私が、やれることは、やったしと。

そういう思いの中で、ここ最近過ごしていました。

また、肝心な性行為についても、

夫がやりたくないという拒否をする以上、

まぁ、仕方が無いなと。

 

それは、以前、ブログにも書きましたが、

 

父が嫌い、父を敵対、敵の味方は敵。

敵の味方は敵・・・完全に味方にする

 

散々、真我の追究をしてきたので、

 

あの人が嫌い、この人が嫌い。

 

心には主語が無いということは、

 

手に取るように分かります。

 

一つ屋根下で暮らす、

 

私も、夫の潜在意識の中では、

 

嫌いの人と同じです。

 

ある意味では、長年、その問題の延長線だったと思います。

 

以前、夫へ、言ったことがありました。

 

『普通、あそこまで、拒否をされたら、

 

萎えるわ~と』と、言ったら、

 

『萎えるわ~?それ、面白いね、

 

今度ブログに書いてよ(笑)』

 

と、笑いにされたことがありました。

 

男性ならともかく、女性が萎えるという

 

表現を使ったのが、夫としては、

 

可笑しかったようです。

 

ですが、笑えない状況が、

露呈しました。

 

妻である私には、良き事が起こる。

夫には、悪いことが起こる。

そういう状況から、結果として、

コンサルタントをしていただくことになったのです。

その際に、出された宿題が、

 

『夫婦で真っ裸で寝る』でした。

 

今回は、3回目のコンサルタントでしたが、

最初は仕事の話でしたが、後半は、

性の話、まさに、宿題の話になったのです。

以前、公開した、ビジネス脳と命の脳のお話を、

彷彿とさせる内容でした。

 

 

(夫)あと、真っ裸で寝るということと。

 

(スタッフ)宿題。

 

(佐藤)ああ、あっちの宿題。

 

(夫)でも昨日、久しぶりにメンタルパワーズさんの、

セミナーを受けさせてもらって。

 

(佐藤)それも運だよね。まさに男と女の。

 

 

(夫)確かに当社が扱っている、商品のスペックが分かるのは当たり前の話ですけど、

 

営業として経営として成功しないといけないのは、

 

人間というのが分からないと、的外れだなと思って。

 

 

(佐藤)素晴らしい! そうです。

 

(夫)それこそ単なる経営だとか利益のアドバイスだったら、

他に優秀なコンサルタント、そっちに行けばいい。

私がやってるのは、そんなのには興味ないんだから」と学長がおっしゃって。

まさしくそうだなと。その部分を分かってないと、

全く意味がないと。

 

(佐藤)素晴らしい。

 

(夫)さっそく昨日、橋渡しさせて、もらったんですけど。

 

(私)2月にあるセミナーの。

 

(夫)男と女、半分半分、確かにそうだと。

 

女性の方が若干長生きするんで、

 

若干上と事実だと調査と変わらないんですけど、

 

確かにそうだなと。今まで僕は半分敵にしてたし。

 

父に対しても敵対心を持ってたということは、

 

同性の中でも7割ぐらいは敵もいたし。

 

それは生きづらいわなと、話を聞きながら。

 

そういうことだよなと。

 

そこもついていかないと。

 

というか、その部分とこれをうまくミックスしたら、

 

最強な例になるなと、お話を聞きながら。

 

 

(佐藤)そうです。

 

(夫)いい意味での愛の最強だと思うんですけど。

 

 

(佐藤)どうですか? 宿題の。

 

(夫)ええと、その部分に関しては、

まだ行為自体は1回というところですんで。

成功したかどうかと問われると、

チャレンジしたという部分に関しては丸だと思いますけど、

成功したかどうかというと、成功とは言えないと思います。

ただ、してみないと分からない世界というのがあると思いますんで。

 

(佐藤)そうね。

 

(夫)する前からああだ、こうだする前に、やるべきだなと。

正直、彼女の実家に帰った時にも別々の部屋で寝てたんですけど、

素っ裸で寝てました。

 

 

(佐藤)うん。

 

(夫)やるべきだなと思ったんで。

それは1人の世界だったらあれですけど。

ただ、やることによって自分の体の感覚というのが、

こういう体の感覚だったのかというのが。

 

(佐藤)そうね。

 

 

(夫)分かるというのか、正直になれるというのか。

あとは女性の前で言いづらいんですけど、

あちらのほうも朝立ちする回数が多くなって。

 

 

(佐藤)なった。

 

 

(夫)それは自然と、その回数は今までと比べて。

 

(佐藤)その時にあれしたらどうですか。

ポンポンと教えてあげるとか。

 

 

(私)あはははは!!

そこがね。そこが、多分、次の宿題というか。

 

(佐藤)朝でもいいじゃないですか。

朝、自で「ああ、硬くなってきたな」と思ったら、

トントンとやったら。合図。

 

(私)それですよね。何ですかね?

今回、ずっと学長から宿題いただいて感じたのは

最初に親に対してとか、すごい敵対がという、

潜在意識に敵が多いといって、

私はずっと長年、学長とのやり取りとかいろんなことの中で、

潜在意識の中でたぶん私のことも嫌いだろうなというのはものすごい感じてました。

感じてたし、いろんなことが分かるようになってくると、

ものすごいそういうことが分かるんで。

だから今、こういう状況に、(セックスレスだと)

おかれていることも、

そうなんだろうなというところで。

さっき言ってた朝立ちって話がありましたけど。

普通、そういう状況になったら、

例えば欲求としてやりたいとかしたいという。

たぶんそこがつながらない。

それはだいぶ5、6年前にも学長に同じことを、

言っていただいたことがあるんですけど。

要するに、肉体にそういう信号が来てるのに、

魂がつながってないと、

やりたいという欲求につながらないというか。

だから、そのつながるところがたぶんこれからの……。

 

 

(佐藤)やりたいという欲求からやるんじゃないんです。

脳を変えることなんです。

だから、形からが大事だと。やりたいのを待ってたら、

いつまでたってもならないと思います。

脳を変えちゃうわけです。

 

(夫)脳を変える。

 

(佐藤)脳を。だって、

その脳がやりたいとかやりたくないと思ってるんだとしたら、

その脳を変えるんです。

 

(私)ってことは、

学長はずっと前から脳を変えることを言ってたということだけど、

それを捉えられなかったということ。

 

 

(学長)うん。それもまさに時間と空間です。

ずっと今日は時間と空間ですけど。

だって、隣にいなきゃトントンできないじゃない。

それは空間です。時間的に、

それはまさにグッドタイミングなわけです、立ってるんだから。

その時に奥さんのほうに準備できてなかったら、

それこそオイル塗ってでもいいから。

とにかく目的を達すること。

 

(私)うーん。

 

(佐藤)まさに最初は自然じゃないんだから。

その自然じゃないものを逆に利用してあげるわけ。

最初はほら、

もともとそういうゲイとか自然じゃないんだから、

そこの脳を変えなきゃいけない。

それには絶対100%奥さんの協力が必要なわけ。

 

(私)ふーん。

 

(佐藤)私はそうなったら、今ご自分でおっしゃったけど、

息子とかっておっしゃったのは、

すごくいいこと。まさにファミリーなの。だって、

まさにファミリーを相手にするような仕事じゃないですか。

それが分からなければ。

 

(夫)そうなんですよ。

 

(佐藤)男1人でゲイだったら、

ファミリーのことを分かるわけがない。

 

(私)○○が(会社の商材)売れるわけがない。

 

(佐藤)そう。いいトークができるわけがない。

その人の気持ちが分かるわけがないわけ。

イコール偉大な経営者になれるわけがない。

全部関係あるわけ。

 

(私)ふーん。いっつも関係ないかなと思うことがものすごい重要だったりするんで、

あえて今日は質問させていただきたいんですけど。

 

(学長)どうぞ、何でもどうぞ。

 

以前、ブログでもお伝えした、物理学の質問をして下さった方から、

 

新たな、質問をいただいので、預かった質問を、

 

佐藤康行へ訊ねてみました。

 

前回もそうですが、何気ない質問から、

 

何が出て来るのかが、分からないのが、

 

佐藤康行です。

 

私は、用意していた、質問を佐藤康行へ、

 

投げ掛けることにしました。

 

 

 

今日は、ここまで。

 

※文中の、『命の脳』のお話の参考記事。

 

生命の脳のお話・・・命が懸っている

 

 

 







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