LGBT・・・学校対応


 

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最近、ブログを書いているせいか、『LGBT』に関する記事を

ネット上で見つけることが多くなりました。

 

その中でも、ひときわ、気になる記事はこちらでした。

LGBT(性的少数者)の学校生活、いじめの実態調査をもとに国会議員・文部科学省と勉強会を開催

(記事詳細はこちら ↓↓↓)

http://bylines.news.yahoo.co.jp/akechikaito/20140629-00036866/

 

記事を読む限りでは、2年前の6月時点のようですので、

現在はどのような勉強会が開催されているかはわかりませんが、

一通り、読む限りでは、当たり前ですが、佐藤康行の『満月理論』はどこにも書いてありませんでした。

 

あと、気になる記事を見ていくなかで、『ホワイトリボンキャンペーン』

という言葉を、初めて、知りました。

 

 

 ≪関連記事≫

いのち リスペクト。ホワイトリボン・キャンペーン(いのち リスペクト。ホワイトリボン・キャンペーン)

LGBTの子ども、若者に対するいじめ対策、自殺対策(=生きる支援)などについて取り組みをしている。LGBT当事者が抱えている政策的課題を可視化し、政治家や行政に対して適切な提言をしていくことによって問題の解決を目指すことを目標としている。

 

http://synodos.jp/authorcategory/inochirespectwhiteribboncampaign

 

 

読めば、読むほど、数年前の、私と夫の、置かれているところから救って、今のような状態に導いてくれる方法はどこにもありませんでした。

 

でも、根底にあるのは、勉強会を開いている方々も、

生きる支援をされている方も、佐藤康行と『同意見』だということだけは、

記事を読んでいる私にも、はっきり分かりました。

 

未来を担うたち子どもたちのことや、悩み苦しんでいる人たちを、救いたいという思いは、同じなのです。

 

同意見なのですが、『手法が異なった』に過ぎないのだと思います。

 

では、私が、見つけた記事と、佐藤康行が証明していることの違いは何かということを考えてみました。

 

まず、『在る』と『無い』の違いのように思いました。

 

『LGBT』は、無いというのが、佐藤康行が証明していることです。

 

世間一般的には、いや、圧倒的に世界中から見ても、

『LGBT』は、在るというところからのスタートだと思います。

 

在るという、スタートだからこそ、相当数な意見や、

考え方が出てくるのだと思います。法律を変えたり、社会的ルールを変えたり……。

 

佐藤康行が証明する、『LGBT』は、無いというのは、

言葉にすると、捉え方によっては、相当な誤解や批判を受けそうですが、

 

佐藤康行が言う、『無い』というのは、在るのは、『生命の源』だけだということです。

 

そして、言うだけでなく、きちんと、証明されているのです。

 

人間は、神様が創った、男と女しかいない、

 

第一創造は、第二創造に(LGBT)には影響を受けないというところです。

 

ある日、突然変異で、第一創造が、『男から女へ』、また、『女から男へ』には決してならないのです。

 

生命の源(第一創造)だけを相手にした時に、

ゲイ(第二創造)が元の男性に戻れるのです。

 

もし、佐藤康行が、開発したものが、『対処療法』という手法であって、

夫の、生い立ち、思考、環境、ありとあらゆることを、調べつくした上で、

『ゲイが男性に戻った』ということでしたら、

たまたま、夫だけに効果がある手法だったということになると思います。

度合いやケース、100人いれば、まったく異なるという意見も出ると思います。

 

ですが、佐藤康行が開発して証明したことは、そういうことでは無いのです。

 

究極の自然治癒力なのです。しかも、人間、誰もが持っているものです。

 

今まで、絶対に、変えられないと思っていたもの、過去の記憶、DNAの記憶さえも、変えることが出来る、『生命の源』の開発なのです。

 

夫は、過去を変えたから、未来が変わったのです。

 

 逆に、過去を変えないと未来は変わらないのです。

 

そう、遠くない日に、『LGBTに関する意識調査や学校対応』が、根本的に変わるのだろうと思いました。

 

支援策や勉強会に携わっている方々と佐藤康行は同意見であって、

明らかに、根本的に救われることが分かれば、『満月理論』を取り入れない理由はどこにも見当たらないと思ったからです。

 

 

 

今日は、ここまで。







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