黄金の法則2日目


 

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試合初日は、黄金の法則2日目でした。

今日は、お仕事なので、時間の可能な範囲でお伝えさせていただきます。

キーワードは、『クォンタムジャンプ』『スクラップ&ビルド』『未来の先取り』でした。

 

今日は、そのうちの、『クォンタムジャンプ』について書きたいと思います。

 

昨日の、ブログでもお伝えさせていただきましたが、

佐藤康行が、「これからの経営者は、ここでやっている、『真我/生命の源』のことが、当たり前になっていく」

と、おっしゃった時に、私は、鳥肌が立ちました。

(昨日の記事)

 http://gay-hanayome.com/黄金の法則/

 

 

昨日は、その鳥肌がたったことが、確固たる形で、一つの証明を見せられたように感じました。

グループワークで、おのおのが、今、現在の問題と思われることを話します。

 

聞いている側は、決して、教えや、上から被せるやり方ではなく、その出来ごとの奥にある、完全で完璧な出来ごとにフォーカスをして、相手へ返してあげます。

例の、満月理論の観点です。

 

「私、こんなに、三日月なんです、ここが、足りないので、付け加えて、満月にしたい………」「あなたは、すでに、満月ですよ、何も足さなくても良い」

 

最初は、つい、こちら側の思いや、教えを、言ってしまうということが、ありましたが、途中で、佐藤康行から、「頭に、お蔭様で~」をつけてから、相手へ、返しをするということがルールとして入れられました。

 

 

すると、たった、その一言が、付け加えるだけなのに、出てくる言葉が、それまでの延長線上では出て来ない言葉ばかりでした。

 

私は、『お蔭様で~』は、クォンタアムジャンプするための、黄金のスイッチのように感じました。

 

佐藤康行は、「お蔭様で」という言葉によって、我が消えるということをおしゃっていました。

 

我が消えた時に、クォンタムジャンプし、頭で考える、相手への言葉ではなく、まるで、相手の満月の姿が、顕現された、さらに、その姿を、瞬時に、言葉に変換されて出てくるように感じました。

 

 

 

 

 

今日は、ここまで。

 



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