趣旨を間違えない


 

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昨日、夫と、週末に、実家へ行き、

両親に今まで、ここで書き綴ってきたことを伝えに行くことについて、

話していました。

 

改めて、夫に一つだけで、質問しました。

一歩、間違えると、父、母、先祖を否定することになるから、

慎重に伝えないといけないし、嫁がいる立場で、

そういう話をされるのは、お父さんの性格を考えても、

どうなのだろうか?

『居ない方がよければ、同席しないようにするけど』と、いう話をしました。

夫は、『一緒に居て欲しい、学長も一緒の方が良いと言っていたし』と、即答でした。

私は、夫に、念押ししました。

『結論は誰も悪くないのよ?(ゲイで生まれたこと)

お父さんもお母さんも先祖も誰も悪い人は一人もいない』と。

 

私は、まかり間違って、そのように、お父さんとお母さんに伝わってしまったら、

どこぞ営利目的の団体が、あなたの、家系は、○○、△△という、

因縁があって、将来、△△☆彡☆彡と、いうことがあるから、壺を買ってとか、

寄付をしろとかと、切れる保証もなく、証明もないことを、

やっている怪しい団体と同じにされるから、

絶対そこだけは、

間違ってはならない、そんな誤解をされたら、

恩人の佐藤康行を、二度も乗っ取り犯にさせることと同じです。

私としては、絶対に耐えがたという思いで言ったのでした。

 

夫は、『あっ!!ヤバイ、原理、原則を間違えるところだった』と、

恐ろしい発言をしたのでした💀

 

夫、いわく、『思いっきり、暴れてやるぐらい、

言ってやろうかと思ってた』と。

 

私は、『ふーーーん、別に、言ってもいいけど、知らないわよ、

もしも、そんなことを言ったら、

多分、私自身は壊れるわね、で、おかしい、人と思われて、

その場で病院送りよ🏥で、一生、入院、二度と出てこれないの』

 

そりゃそうです。もしも、そんな誤解をされたら、

正直、今でも、私の心の状態は、ギリギリなのです。

それを、ようやく、誤解を解く機会を、自ら作ったのに、

そんなことをされたら、

私は、恐らく、ショック過ぎて生きていくことは、

出来ないと思います。

 

一見すると、子供だましのような話ですが、

私の真剣な思いが伝わったのか、ことの重大が分かったのか、

 

夫は、『いや、それは、困る』と、言ったのでした。

 

 

真我開発講座/満月の法則の、

何が凄いのか?

そもそも、何代、何十代、と、

続いてきた、因縁さえも、

切れるのです。

そもそも、それは、夜空に浮かぶ三日月と同じだからです。

無いことに気付くから、

結果的に切れるのです。

 

そういうことは、過去、

座禅、瞑想、御払いとか、世にそういうことを、

説いてきた人は、大勢いると思いますが、

事実をもって、証明してきたのは、

佐藤康行です。

 

でも、それを、実際にやるのは、

本人なのです。やり方は教えてもらいますが、

後は、やるか、やらないかは、本人次第です。

唯一、佐藤康行や、

講師がやっていることとすれば、

人間が世に誕生する時に、

お産婆さんや、現代医学では、産婦人科医が、

赤ちゃんを取り上げると思いますが、

それと、同じことを、

心版でやっているに過ぎないのです。

 

で、とうとう、証明の一つとして、

2014年3月には、

東京駅の駅前に、クリニックを作ったのです。

 

これほどまでのことをしている所は、

世界中🌏探しても何処にもないのです。

 

決して、ゲイの方を否定するわけではないので、

誤解のないように申し上げますが、

夫は、佐藤康行と縁を持たなければ、

間違いなく、結婚もしていないのです。

会社も継いでないのです。

仮に、形式的に会社の社長を就任していたも、

心は、今でも、ゲイの世界に居たと思います。

結果的に、心で思ったことが、現実になることは、

時間の問題だった思います。

ゲイだから会社を継いではいけないということではなく、

そもそも、夫は、父が興した会社に、

まったく、興味も関心もなかったのです。

また、形式的に会社を就いでいる状態で、

企業として、どうだったのか?という問題もあったのです。

社員や社員の家族の立場、お客様の立場で考えたら、

迷惑な話なのですね。

 

3月4日(土)までは、

後、数日です。

先日から、何度も、自分で書き綴ってきた、

ブログを読み直しています。

理由は自分自身で、

肚に落とすためです。

 

 

夫自身も、得体の知れない、恨み、怨念があったのは事実です。

怨念がある間、当然、対象としては、身近な親や先祖に向かうのです。

事実、父や祖父へ対して、

周囲が聞けば取るに足らないことで、

物凄い、恨みを言っていました。

 

結果的に、現象としては、

夫の場合は、ゲイという形で現れました。

 

それを、お父さんとお母さんのお陰で、

先祖のお蔭で、ゲイだったお蔭で、

真我に目覚めることが出来、

今、現在に至っているのです。

これは、絶対に、夫一人では出来なかったことです。

 

 

今日は、ここまで。

 

 



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