自尊心とは・・・生命の源


 

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昨日の相当、恥ずかしい話しの続きです。

昨日のアップ記事 → http://gay-hanayome.com/昨日の研究会・・・まな板の鯉/

 

私へ、「紀子さんの自尊心は?」と聞いた佐藤康行でしたが、正直、普通で言う自尊心というのはとっくに無くなっているので、「無い」というしかありませんでした。

 

そもそも、ここで言う、自尊心というのは、どの部分にあたるのかをあえて説明したいと思います。

 

その気が起きないから、夫の要望で寝込みを襲う。しかも、妻から誘うなんて……。そんなことまでもしたくないという気持ちが、まさしく、『自尊心』だと思います。女性としてのプライドでもあると思います。

 

しかし、私は、ある時を境に、私自身が持つ『自尊心』は無くなったのです。無くなるまでは、とても大事だと思っていました。

 

 

では、今は、まったく、『自尊心』が無いのか?というと、決して、そういうことではありません。

 

自分を尊敬する心が、『自尊心』ならば、今、私自身にも『自尊心』はあります。

佐藤康行の言葉を借りれば、究極の自尊心は、『生命の源の覚醒』なのです。

私は、生命の源が覚醒されたことによって、今まで、持っていた『自尊心』が無くなったのです。

 

無くなったからこそ普通では考えられないことが、受け入れられる自分になったのだと思います。

 

 

今日は、ここまで。







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