自分との人間関係・・・添乗員とは?


 

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昨日は、予定通り、真我(しんが)真理研究会でした。やっぱり予想以上に凄かったです!!

 

昨日の講話の中で、『自分との人間関係』という言葉がとても印象深かったです。人間は、自分一人でも、頭と心で色々なことを考えている。その、自分との人間関係で、実は、苦しめられるていることがあるという話しでした。

もちろん、相手も、頭と心で色々なことを考えをもっている、それが、現実の世界で、人間関係として表れてくるということもお話しして下さいました。

 

私は、その話を聞きながら、かつての、夫との関係が、まさに、そうだったなといことを思い出されました。

 

でも、生命という観点で、夫を見た時に、自分自身が頭で持っている知識、心で持っている、記憶、そこで創られた、『夫はこうであって欲しい』『夫の行動が理解出来ない』という思いが消えて無くなったのです。

 

自分との人間関係に苦しめられないようにするために、どうしたら良いか?どこへ行けば良いか?ということを教えてくれたのが佐藤康行でした。

 

添乗員が旗を持ち、道に迷うことなく、「こっちだ、こっちだ」と言い続け、「ほら!!見てご覧、素晴らしい景色でしょう!!」ということを私に案内してくれたのでした。

そのお陰で、私は、夫の、『生命の源』だけに焦点を合わせていくことができ、現実の世界でも、夫自身は、本当にどんどん変化しました。

 

以前から夫を知ってる方々には、必ず、言われることがあります。

『ご主人、変わったね、逞しくなった』『男らしくなった』今、現時点でも、夫は無限に変化しています。

 

また、夫の変化については、書きたいと思います。

 

今日はここまで。

 



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