私たち夫婦への助言3


 

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昨日は、佐藤康行が、私たち夫婦へ、

何でも言っていい?』『いいんですか? こんな話してて』と、気遣い過ぎるくらい、

気遣っていただきながらも、『性』の話しをして下さったところをお伝えしました。

今日は、早速、昨日の続きからお伝えさせていただきます。

 

 

 

(佐藤)でも、こんなの誰も教えてくれないから。

だから、世の男性はね、本当の意味で女性を満足させてる人は少ないと思います。

これはね、教えてくれる人いないからさ。ねえ、吉田さん。

ちょっと最初はへたくそでいいから、彼女をしばらく喜ばすことに専念してみたら?

 

だって、もっと言うなら仕事だってお客さんに喜ばすことをやって、

初めてお金になるんですよ!!

 

 

(夫)はい。

 

(佐藤)同じですよ、その意味で。ずっと今まではね、

は反対言ってたの、彼女に言ってた。今度は吉田さん。

 

 

(夫)ということは、その能力と実際の仕事の能力というのは比例というのか、めちゃくちゃ関係ある?

 

(佐藤)比例してる。関係ある、めちゃめちゃ。めちゃめちゃ関係ある。

めちゃめちゃじゃないにしても、この性の能力が仕事の能力に転化してるんです。

女性の場合は性の能力は化粧だとか着飾ることに転化してる。

から、関係あるじゃなくて、そのものと言ってもいいぐらい。

だって、人体が違うんだからさ、違うものにほんとは興味を持って当たり前の話でしょう?

 

(夫)はい。

 

(佐藤)同じものに何で興味あるのかなって?いうぐらいです全然違う。エクスタシーも全然違うんですよ、男と女は。

彼女を気絶させるぐらい喜ばすことは可能ですよ。

それぐらい女性は深いです。男性によっても全くそういうのを感じないで、

人生を終えちゃう女性もいっぱいいるんです。相手が悪いと。

 

(夫)男次第。

 

(佐藤)男次第なの。全く女性の喜びを知らないで人生を終えちゃうか。「こんないいいものか」って思わすこともありうるんです。よく暴力亭主がいるじゃない、殴ったり。

なのに、奥さんが出ていかないのは、あっちがいいからの場合が多いわけ。

当然そのことがいいと愛されてると思うから、心の面でも幸せになる。

愛されてると思うとなれば、自分は当然応援したくなるから、

ご主人がさらによくなるために全てを懸けてくから。

そうしたら、その見えない念がいいほうに働いてくるわけ。

愛されてないと思うと、同じようにそれが反射するわけ。

男性が例えば、女性の中に、こういう深いところでさ、あんまり出世してもらっちゃうと、

また女作って浮気するんじゃないかって、その反対を願う奥さんもいるんです。

何でうまくいかないの?」って、そういうのもある。

だから、絶対安心させなきゃいけない。

思いっきり旦那の応援できるような環境作りをして。

それは愛することです「おまえを一番愛してるんだよ」って。

そうすると、安心しますから。女性にとって安心が一番大事なんです。

安心すると、安心して応援できるんです

「この人を成功者にしたはいいけど、この女んとこ行っちゃった」ったら、

成功者にしたくなくなっちゃうわけ。

 

(夫)自分のやったことがそのまま反射して返ってくる。

 

(佐藤)そう。返ってくる。それは男と女だから、セックスそのものなんです。

それも含めたセックスなんです。それがないと、夫婦とは言えないわけです。

それは別にね、挿入のピストン運動だけじゃないですよ。

今回ね、そういう意味ではそちらのほうも含めて、完全に男になり、夫になって帰っていったらいいです。

 

(夫)はい。

 

(佐藤)そのために来たと。慌てる必要はないですよ。でも、彼女を行かせる。

女はね、何回でも行けますから、ほんとに。男は射精でエンドだけど、女性はエンドレス。

もちろん、そういう経験しないと女性も分からない可能性があるんです。

でも、相手によってはそういうことを全く開拓されて。

女性そのものも分からない人がほとんどだと思いますよ、エンドレスだってこと。

 

 

(夫)へえ………。

 

(佐藤)だって、そんな男性はめったにいないから。女性に聞いても分からないですよ。

それは、余程そこまでできる男性と出会ったら、「そうだ」とうなずくだろうけど。男次第なんです。

だからね、男はAVビデオがあるじゃないですか。

 

(夫)はい。

 

(佐藤)女が「あふん、あふん」とやってるでしょう?

ああいうのを見て興奮するんですよ。でしょう?

だから、相手を喜ばして興奮するとこがあるわけ、男性には。

女性はそうやって喜ばせることをしてもらうことが喜びなの。

男はそういうふうにやってするのが男の興奮の度合いであり、男のエクスタシーでもある。

それでバランスが取れてるわけ。全く未知の中を開発すると思ってやったらいい。

 

(夫)はい。

 

(佐藤)全く新しい動物を開発するぐらいの気持ちで。

だ何も分かってないと思ったらいい。

彼女の体のこと、心のことを何も分かってないと思ったらいい。

この1週間でどこまで分かるかってこと。

今はまだまだ初心者なんです。愛せば愛すほど、お互いに愛せば愛するほど、

できる確率は高くなります。妊娠です。

何か、もしあれだったらさ、いっぺんにいろんなこと言っちゃうと大変だから、

また私のところに電話してもいいから。

 

(夫)ありがとうございます。

(私)ありがとうございます。

 

(佐藤)あったら時間取るから、またそういう話をしましょう。

 

(私)はい。すいません、貴重なお時間。みんなが待ってると思うんで。

 

(佐藤)みんな待ってるから行きましょう。

 

(私)はい。

 

 

こうして、東京滞在の初回の面談は、終了しました。

その面談をしていただく前に、お会いした方々の何人かの皆さまと、

面談後、お会いする予定をしていたのですが、皆さまとお会いした後に、

『もの凄い、変わった!!』と、言われたのでした。

これが、例の、佐藤康行の、『隣で聞いているだけで、私が変化した』話しの、

 http://gay-hanayome.com/面談の解説・・・クォンタムジャンプ/

の詳細です。

 

 

 

 

今日は、ここまで。



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