神通力開発セミナー上級編・・・後記


 

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2日間のセミナーを受講して、

明らかに、頭がぶっ飛んでいます(笑)

 

でも、今回、改めて、真我で、

この生々しい、現実の世界の🌏ことを、

解決するということは、

どういうことなのか?

その神髄、(真髄)を見ました。

 

 

昨日、途中で終わってしまいましたので、

続きを書きたいと思います。

 

今回、私自身の解決策を、

見出すことが出来ましたが、

 

 

その方法は、まさしく、

佐藤康行が言う、

『真我の王道』でした。

 

 

そして、私自身が抱えていた問題は、

 

このところ、継続して佐藤康行に、

質問していたことでもありました。

 

 

その都度、その都度、

佐藤康行からは、

いろいろな形での、

真我の助言をいただきました。

 

しかも、本当に状況を見て、

その時、その時の助言だったのです。

 

 

今回、最終的に、導いた答えは、

 

吉田家に精神誠意尽くすことでした。

 

私自身、夫の両親へ、

ここで書き綴ってきたことの、

真実を伝えることをやめたのです。

 

いや、正しくは、方法を変えたのです。

 

真我で精神誠意、尽くしたとき、

初めて、夫の両親が分かる世界です。

初めて、両親の心の扉が開くのです。

 

今の現時点で、(夫が、三回試みた結果を見て)

私自身が真実を伝えれば伝えるほど、

 

両親の心の扉は閉まってしまうだろうという、

結論に達したのです。

すでに、私が思っている以上、

父は頑なでした。

 

そういう答えを自ら、

導くことができた時、

 

本当に苦しすぎていた心が、

 

やっと楽になることが出来ました。

 

と、同時に、夫への願いを持つことも、

やめました。

 

夫へ、両親へ伝えてほしいという、

私の願いは捨てたのです。

 

 

 

私が夫へ願いを持てば、

その願いが叶えられないと、

当たり前ですが、

不満が出ます。

それも私自身の苦しみの原因でした。

 

『なぜ、言わないのか?なぜ、言えないのか?

なぜ、何度も両親のところへ行かないのか?

私も、まるで、学長のことを悪者にし続けているようで嫌だ、

事業も、まるで、私が、吉田家に背いて、やっているみたいで、

なんか、いやだ💣

これでは、前にも後ろにも進めないし苦しい!!』

 

 

セミナー1日目で、私の身に起こったことは、

私自身の心の中で蓄積してきた不満が、

一気に爆発したことによって、

現れた世界のことでした🌋

 

と、同時に、1日目、

『因縁』というテーマで書けなかったのは、

こんな、不満な心で、書き出したら、

何を書くかわからないという恐怖だったと思います。

その裏には、嫁ぎ先のことを悪く言うようなことはしたくないという、

私の拒否反応だったのです。

 

 

夫にしてみれば、

一緒に暮らす、妻である私の、

願いや不満のエネルギーは日常的にも伝わり、

当然、夫も、苦しかったかもしれません。

 

 

今回、私は、八方塞がりだったからこそ、

 

『真我の王道』の答えに、

到達することができました。

 

八方塞がりのお陰です。

 

 

そして、絶対に忘れてはならないのは、

 

この言葉でした。

 

 

佐藤康行から、

このように言われました。

 

 

『もし、紀子さんが、佐藤康行と吉田家、

 

どっちを取るかという決断に迫られるようなことがあったら、

 

私は、間違いなく、吉田家と言いますよ、紀子さんが、

彼と幸せになることしか願っていないから

 

 

 

『真我を広めるために、吉田家に嫁いだのではない、

佐藤康行を広めるために、吉田家に嫁いだのではない』

 

 

 

そして、このようにも、言われました。

 

『例え、一時的に、私が悪者なっても一向に構わない。

たぶん、田中もそうだよ(夫の会社に研修に来ている先生)

そうなったら、紀子さんも気持ちが楽でしょう?』と。

 

現実の世界で、嫁に行った立場のこと、

嫁ぎ先との関係、夫の両親、先祖、

また、息子のこと。

健在している実家の父のこと。

そして、私の実家の先祖のこと、

関係するすべての人たちを含めて、

納得できる話だったのです。

 

そこには、佐藤康行という、

個人は、一切、存在させていない、

揺るぎない、言葉でした。

 

分かりやすく、表現するなら、

私への配慮は、一切無用だよと

と、いうことです。

 

そんなことには、

一切、囚われることがないのです。

 

こんなことを、

 

当たり前のように、

 

言える人がいるだろうか?

 

 

このブログをお読みいただいている方は、

 

よくお分かりだと思いますが、

 

ここまでのことを、

私たち夫婦に、

導いてきても、

 

尚、手柄を受けるとるどころか、

 

 

『悪者になっても構わないと』

 

 

そう言い切ったのです。

 

今回、私自身で、

答を出しました。

吉田家の嫁という立場で、

もっとも最善な答えだと思います。

 

これからは、夫自身、両親へ伝えるべきかどうか?

どうしたら良いのかは、

夫自身が本当の意味で考えたら、

良いのだと思います。

 

夫と両親のことです。

夫の真我から、

導きだした時、

それがもっとも、

真我から出た答えなら、

最善なのだと思います。

 

 

 

今日は、ここまで。

 

 

 

 

 

 



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