神業コンサルタント・・・7


 

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※本日は、いつもの時間にアップをしたところ、

編集途中の記事がアップされていたので、

急遽、編集しました。

お時間に訪れて下さった方、

申し訳ございません。

只今、午後、2時35分です!!

本日の記事をどうぞm(__)m

昨日は、コンサルを受けてからの変化の事を、

特に、具体的な話をお伝えさせていただいた際に、

佐藤康行から、真我の視点ならではの、

解説を明解にしていただところを書きました。

今日は、その続きです。

 

クレームの話と最高レベルの話

 

(私)いやー、恐ろしい。笑ってられるからいいですね。

 

(夫)そうですね。それこそ、ここに行ってる最中なんで、

渦中だったら笑えてないと思います。相当。

 

(私)「ああ、辞めるの? ああ、そう」と、

言って辞めてたなと。

 

(佐藤)このコンサルも佐藤康行の真我の動きですから、

真我の動きをさらに勢いつけるには、

変化を2人で常に話し合う。

今も「在庫が売れたのはなぜなんだろう。

そのことによってこういうふうに変化してる。その在庫は俺だ」とか、

 

今、話たでしょう? そういう話をどんどんする。

そうすると、それが今度は、

最初はこれぐらいだったものが2人で会話することによって、

これが大きくなるわけです。大きくするんです。

大きくした時に、その大きいのが自分の受け皿になってエネルギーになって、

また引き寄せてくる、入れ物になるわけです。

だから、なるべくそういう成功例をもっと話し合う。

このコンサルティングは1時間も書いたら、

いくらでも出てくると思うんです。

「そういえば、そういえばそういえば」と。

この「そういえば」を増やすんです。

「そういえば、誰かがこうやって変わったな」とか、

「社員が変化してるな」とか。

これを増やしていくと、

これが一つのエネルギーなんです。

このエネルギーを大きくしていくと、

ずうっと大きくすると、これが器になるわけ。

そうしたら、その器が引き寄せてくるわけ。

成功体験を大きくしてやればいいんです。

当然、失敗体験的なものも一緒に寄ってきます。

同時に大きな川の流れだって、いろんなゴミも一緒に流れてきますから。

 

(夫)ああ。最近、大きなクレームを抱えてるんです。

 

(佐藤)そうでしょう?

 

(夫)今までだったら、

一担当者で、うやむやにして、

「あれ、何だったんだろう」というのが結構ケースとして多かったんです。

今回は会長も私も含めて、

それに対してきっちり向かっていくという姿勢を明言して。

おっしゃる通り、大きな問題も起こってるんです。

でも、勝てるという言い方はおかしい言い方かもしれませんけど、

きっちりみんな向き合ってる、逃げてないというのは大きいですね。

 

(佐藤)ああ。

 

(夫)もちろん渦中の担当者は逃げたいという気分は、

満々だと思うんですけど、

後方に控えてるみんながやる気満々というか。

 

(佐藤)教育か何かでやったんですか? 

それとも自然とそうなったんですか。

 

(夫)もちろん教育方針はそういう教育方針なんですよ、

昔から。けど、会長が全てなんで、

「会長が知らなかったらいいじゃん」みたいな風潮も、

悪しき風習として今まであったんです。

その風習がそうじゃなくて、

特にトップ集団を巻き込んで、

どう対応していこうかというのを。

 

(佐藤)素晴らしい。

 

(夫)「きちっと対応していこうよ」というのは、

言われてみると確かにそうかなと。

 

(佐藤)乗り移ってきてるんですね、

私が。完全に乗り移ってますよ。

 

(夫)流れはそういうふうに変わってきてます。

方針としてはそうなんですけど、

実際できてるのかというと全くできてなくて。

そのギャップもすごかったんです。

今、言われてみると、

そのギャップがだんだん小さくなってきてるというか、

一つになりつつあるなと。

 

(佐藤)クレームは正面から向かっていくと、

だんだん消えていくんです。

消えていくだけじゃなくて、

そのうちそれがダイヤになっていくんです。

逃げるとどんどん暗闇が大きくなるんです。

大きな塊になって追っかけてくるんです。

 

(夫)ですから、社員にとっては嬉しくないでしょうけど、

最近クレームがばれやすい体質になってますね。

 

(私)すぐばれる。でも、学長のそばに来ると、

いろんなことがすぐばれるって。

 

(夫)僕もばれてるんで😃

 

(佐藤)素晴らしい。あはは!

 

(夫)クレームも今まで、

一担当者止まり、

対お客さん止まりであったんですけど、

隠してもすぐばれるようになって。

「言えよ」みたいな感じです。

 

(佐藤)ピッと浮いてくるんです。

 

(夫)そういうのがすごい大きいですね。

あと、過去買ってくれたお客さんからの紹介も、

成約にはまだなってないですけど増えてきましたし。

 

(ここで、とある、パーティに招待された時のことに触れて)

 

(佐藤)で、何か誘ってくれたんですか。

 

(夫)○○のお祝いですね。

 

 

(佐藤)ああ。

 

(夫)その時に出席させて。

それも、まあまあいい席だったんで。

私は、特に深い縁じゃないんですが。

同業者仲間がいたんで、勉強会に行ったりだとか、

亡くなった先代からのお付き合いだったんですけど。

僕、一緒に座っていいのかなと。

もっと後ろのほうがいいんじゃない?と思って。

 

(佐藤)だって、吉田さん○○会社の社長だもん。

 

(夫)いや、それでもそのレベルの認識なんで。

もう一つの仲間というのが当社よりもプラス10年歴史もあって、

50年以上歴史もあって、

亡くなったお父さんの代からもお付き合いがある代だったんで。

 

 

(私)でも、ものすごい境遇が近い、

年も一緒ですし、いろいろ社長の仲間の会とかもありますし、

主人が行かない会長が行くゴルフ会に、

その社長も行ったりもするような、

先代はいらっしゃらないんで、

主人が将来継承していったら、

こういうふうになるんだろうなというのを、

見ているようです。

今じゃ亡くなられて何年もたって。

銀行は当社、様子見だと(先代から二代目の継承について)、

今じゃより、一層、大きくされて。

 

(佐藤)ああ。そういう謙虚な姿勢はいいんですけど、

自覚も大事だと思います。すでにこういうオーラがあるわけです。

それが出てきてる。それが、そういういい場所に、

そういういい縁だったり。

「私なんか」という謙虚さは必要ですけど、

もう一つは「そういう役割なんだな」というドンとしたものを、

そろそろ。ボスですから。

 

(夫)はい。

 

(佐藤)頼りあるボスになっていく。

小さなことに動揺しないで。

だんだん、ますます社内でもそうだし、

世間でも吉田さんが大きく捉えれるようになってきますから。

それが一人歩きしますから。

それをボンと受けて立つ。受けて立てば、

それだけの人物になります。

まず形から来ますから。

だって吉田さんの社長という形から来たでしょう? 

それで後からそういうオーラがついてくるわけ。

 

それから、先ほど言ったクレームに対する対応がものすごく大事です。

絶対逃げない。必ずクレームを逃げずに、

クレームをもとにして、

この次それを二度と起こさないために、

またそれを逆にサービスに変えちゃう。

例えば何か「対応が遅い」といったらクレームですよね。

の反対は「早い」じゃないですか。じゃ、

どれぐらいが早いのか。

例えば1時間以内の早いのと15分の早さ。

当然15分のほう、相手は感動する可能性があるわけ。

遅いじゃないかと3日もかかってるじゃないか。

やれば1時間でできることを。

でも、1時間だったら感動までいかないかもしれない。

でも10分か15分だったら「すげえ」と。

あの会社はすげえと。そうすると、

3日かかってたのが10分か15分でやった、

となったらダイヤモンドに変わるわけ。

それをシステムにしていけばいい。

会社の対応は、例えばそれは今時間だけ言いましたけど、

それはいろんなものに影響があるわけです。

それは、時にはお金の部分もあるし、

そういう情報の部分もありますし。

情報を集める能力は桁違いだとか。

日本中の情報を全部持ってるとか。

例えばですよ。それが必要かどうかは分からないけど。

あそこにやらせたら瞬時にいろんなものが出てくる。

私は昔、外食産業をやってたでしょう?

マクドナルドを徹底的に研究したんです。

世界一の外食チェーンでしょう?

あれだけで世界中にマクドナルド。

そういうのがすごいんです。びっくりした。

そういうのって、例えば吉田さんの会社で、

どう役に立つかは一緒に考えていく。

例えば、ポテトがあるでしょう?

世界中にポテトの生産地があるじゃないですか。

今、コンピュータでポッとボタンを押したら、

今カリフォルニアのここが今安いなとか、

オーストラリアのここが安いなとか、

瞬時に一番安い所が出てくる。

その一番安い所からちゃんと仕入れてやる。

だから値段をある程度一定させるとかね。

 

(私)○○の材料がどこが安いかとか。

 

(佐藤)そう、そういうことです。

れを徹底的に調べる。それから物件です。

物件は例えば、日本地図があるじゃないですか。

日本地図のこの地域ってあるじゃないですか。

この表面の道、これは裏路地とか。

これは大通り、これは小さな通りとか。

駅前とか、駅からこれだけ離れてる。

それぞれどこに指さしても、そこで損益分岐点が出る。

日本中のどの地図を指さしても損益分岐点が出る。

日本中じゃない、世界中です。

 

(夫)へえー。マクドナルド。

 

(佐藤)マクドナルド。あまりスゴイんで、

イヤになったちゃったけど。

 

(私)あははははは!

 

(夫)すごいな。店舗の損益分岐点が出る。

 

(佐藤)損益分岐点が出るんです。

 

(夫)怖いシステムだなあ。

 

(私)店舗の、ってことですよね。

 

(佐藤)そう。でも、ある程度これを、

知っといたほうがいいと思うんです、

最高クラスを。だって全部、

損益分岐点が出るんだから。

「どこで芋が安い」とか「肉がどうなって」と、

ポッと出るんです。そこからパッと仕入れるシステムになってる。

 

 

 

今日は、ここまで。

 







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