神業コンサルタント・・・6


 

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昨日は、コンサルタントを受け始めてからの変化を含め、

 

改めて、時間の経過を見て、実際に起こった出来事を振り返りました。

 

 

今日は、その続きをお伝えします。

意識が合ってくる

(佐藤)会社としても社長としても、偉大な社長になりますよ、間違いなく。

 

(夫)ありがとうございます。

 

(佐藤)一番大事なものを持ってますから。

それは運というやつです。

運は努力でどうにもならない部分があるわけ。

一番のタイミングの時にこうやって私のもとに来る。

まさに一番運を作り出す製造元みたいな、

私の所にこうやって縁ができるんです。

前は問題の中から答えを出そうとしてたんですけど、

今、答えだけを見ようとしてる。

答えを見てる時に問題が消えていくわけ。

今、書きましたでしょう? 

こちらをコンサルティング後は、

こちらが答えなんです。こちらを大きくしていけば、

問題が消えていくわけです。自動的に。

相対的に量が変わってくるから、

消えていくわけです。

 

(夫)すごい会長から見てても

「社員が変わった、変わった」と。しきりに言うんですけど、

「本当かな、本当かな」と疑問符が付いてたんです。

さすがにこんなに数字が変わると、

確かに変わってるなと思って。

当たり前なんですけど仕事中に仕事の話をしてるし、

口出しはしないですけど、そばで聞いてると、

決まるような打ち合わせしてるなというのが、

はたから聞いても感じる。

前はそんな打ち合わせして、この話、おち、

どこに持っていくんだろうと。

 

(佐藤)あははは。

 

(夫)お笑いに転化してるわけじゃないんです。

「この落ち、何なの? それ、話し合って何の意味があるのかな」と、思うんですけど。

最近、聞いてても、「これ、決まるな」と思って。

このまま話し合って深めていけば、

あとは時間の問題だなというのは。

 

(佐藤)感度、よくなったね。さすが。

 

(夫)いいなと思って、口出しせずに知らんふりしていきます。

確かに聞いてみると質、

次元という意味で、話してる打ち合わせの内容、

前は打ち合わせすらしなかったんですけど。

最近は打ち合わせするという量も増やしていってますし。

 

(佐藤)そういう仕組みは吉田さんが作ってるの?

 

(夫)会長が作ってます。口酸っぱく言ってるんですけど。

 

(佐藤)会長は前からやってたんでしょう?

 

(夫)前からやってた。

 

(佐藤)なのに成果として最近出てきてる。

 

(夫)最近出てきたんです。会長の意識と、

もちろん私も含めてですけど、

社員の意識がすごくかい離してる感じがあるんですけど、

今そのかい離がだんだんなくなりつつ、

埋まったとは言わないですけど、

一つになったとはまだ思えないですけど。

それはだんだん少なくなってきてると感じてますし。

 

(私)主人の意識の変化ですね。

 

(佐藤)意識の変化。これ、ある意味じゃ夫婦とも言えるけど、

まさに会長と社長でもあるわけ。

前は圧倒的、こちらが会長でこうなってる、

会長と吉田さんで見ると。

それがだんだんこういうふうになってきてるわけ。

奥さんともこうなってきてる。

だから、両方バランスが取れてきてるわけ。

以前は会長の運が中心で会社を持ってたわけ。

吉田さんはどこかで「俺がいてもいなくても関係ない」と、

お持ちだったんじゃないかなと。

 

(夫)おっしゃる通りです。

 

(私)口にも出しましたし。

 

(佐藤)だから簡単に「辞める」とかっておっしゃって。

 

(私)「俺がいなくたっていいじゃない」って。

 

(佐藤)そうそう。「むしろ、いないほうがいいんじゃないか」と、

さえ思ってたかもしれない。

 

(夫)そうですね。はい。

 

(佐藤)それが、やってみた時にこの割合が変わってきてるわけ。

会長の運と吉田さんの運が一つに重なってきて、

それが力になってるわけです。

それが売上になって社員たちの心を動かし、

その結果数字に表れて、それが業績に現れるんです。

見事です。

 

(私)前から引っ越しの話とかもそうなんですけど、

物理的に近くに住むとかじゃなくて、

たぶん会長が求めてるのは意識のことなのかなと。

 

(佐藤)意識。

 

(私)うん。要は会長がいて、当然主人は社長なんで。

でも結局、主人は今まで「自分がいつ辞めてもいいや」

とか「別に会長の会社だし」とかっていう意識が、

いろんなことに出たり、発言にも出たりとかしてたと思うんです。

やっぱりそれを補うためには、

手っ取り早く会社の近くに住んでほしいという。

やっぱり会社が何かあった時にすぐ行けない。

距離がよくないと、それも分かるんです。

会社の近くに住むという発想も、

現実に主人の実家は会社の近くにありますし。

ものすごいしきりに早く越してこいというのは結婚してからずっと言われて。

 

(佐藤)引っ越して。会長が。

 

(私)会長が「早く会社の近くに引っ越してこい」と。

今16キロぐらい離れてる所に住んでるんですけど。

 

(佐藤)会長は会社の近くなんですか。

 

(私)近くです。

 

(佐藤)一緒に住むと言ってるんですか。

 

(私)近い所に住めと。

とにかく会社の近くに住んでくれというのはずっと10年ぐらい。

 

(佐藤)それはどうしてですか。

 

(私)会社の近くに住むことがいいと会長が思って。

 

(佐藤)会長がそうだから。何かあった時にすぐ行ける。

 

(私)そうそう、そういうことですね。

 

(佐藤)うん。言うなら、

「俺の近くに来い」ということじゃないですか。

 

(私)毎回。そういう話が出るたびに。

学長のそばに来ると消えるんです、その話も。

引っ越しの話はいつも消えるんです。

 

(佐藤)ああ。

 

(夫)だいたい買い手が現れてくるんです。

1回目はなかなか売れなかった家なんですけど、

こちらが、銀行へ借り入れの打診をしている間、

現金で買うとという人が現れて、

あり得ない話で。

2回目も結構な物件なんですけど、

買うことが出来なかった。

 

(私)次の候補地は、2区画あるからどっちでもいいと。

「じゃ、どっちにしようか」と言ってるのに、

2区画同時に売れちゃったから買えなくなっちゃった。

 

(佐藤)すごいね。

 

(私)神技です。それ、去年だったんで。

(結果的に、今回も、父が思いれのある、

家を手放すことはなくなり、引っ越しのはなしは、無くなりました)

私は、住むのはどこでもいいんじゃないのかなというか。

 

(佐藤)すごい。

 

(私)そうですね。私が唯一望むことは、

ここでやってることが早く主人の両親に理解してもらうことだけですね。

これだけのこともそうですし。

そうじゃないと、

学長にコンサルをしてもらってるってことは、

会長も知ってはいるんですけど、「やってもらうの?」という感じで。

何やってもらって、

どういうことをしてもらってるのか、

というところまでは全部は理解してないんで。

近くに住むと、当然ですけど母も私のことを頼ってくれるんで、

それはすごいありがたいんですけど。

また東京に行ってるとか、

何しに行ってるとか、またそうやって誤解を生むことにもなると思うので。

そういうのも含めて、引っ越すならきちんとここで何をして、

どういうことをしてるのかと。

そうなったら、

もしかしたら本当の意味で最善が、

出てくるんじゃないかなと思ってるんで。

 

(佐藤)そうね。たぶん私の所に来ると、

物理じゃなくて魂的な距離が近くなるから、

あまり物理的なものが必要なくなってそうなると思います。

 

(私)そうですね。それはあると思います。

 

(佐藤)すごいですよ、でも。吉田夫婦も。

 

(私)去年もそうですね。

そういう魂的なきっかけも、

もともと行くつもりはなかったけど、

せっかく東京にも来てたし、

挨拶に行こうかと挨拶に行ったら、

またま学長がいらっしゃって。

いろいろ話をしてるうちに6月の直近のセミナーを、

受けたほうがいいかなとか言って。

講座行くこと決めたら、

引っ越しの話とかがなくなってたりとか。

 

(佐藤)ああ。

 

(私)そんなことだらけですね、学長のそばに来ると。

 

(佐藤)この間の売れない商品というのは結構な金額なんですか。

売れなかったら、それは在庫で残ってるんですね。

 

(夫)そうですね。

 

(私)トータルで5,000万弱ぐらい?

 

(夫)6,000万弱。

 

(私)大きいですよね。

 

(佐藤)それ、寝てたものが現金に変わった。

 

(夫)現金になるということですね。

 

(佐藤)めちゃめちゃいいよね。ほっといたら、ずっと寝てると。

 

(私)寝てます。何も利益を生まない。

 

(夫)僕と一緒ですね。あはははは!

 

(佐藤)あはははは!

 

(私)収入ばっかりもらって。

 

(夫)寝てますね、確かに。不良在庫になってました。

 

(私)俺と一緒? こわー。

 

(夫)言われてみると、そうですね。

 

(私)辞める気満々だったから。不良在庫? 

あはははは!すごい。こんなに明快な解説。

 

(佐藤)あははは。

 

 







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