神業コンサルタント・・・3


 

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昨日は、最近の夫と父との関係の変化の事を書きました。

 

今日は、私が、コンサルタントを受ける前のことを、

 

改めて、振り返ってみて、感じた心情を、

 

話した時に、佐藤康行の見解のお話をお伝えします。

 

書いていても、ホント、もしも、昨年面談していなかったら、

 

どうだったんだろうか?

 

という思いがしてなりません……。

 

それでは、早速。

危機一髪

佐藤康行に、紀子さんは、

その後、どうかと、促され。

 

(私)うん。ふふふ。コンサルティング前は1人で講座することが多かったですね。

主人は金銭的な問題とかもあったので受講しないという感じで。

夫婦の性生活も全くないですし。

主人が会社を辞めるなんていうことは、

あの面談の時にはそんなこと微塵も思ってなかったんで、

「そんなことまで思ってたのか」というぐらい。

 

(佐藤)あの時、初めて知ったんだっけ。

 

(私)私はそうですね。以前からよく辞めたいと、

かいろいろ言ったりってことはありましたけど、

はっきりそうやって意思表示をしたのはあの時が初めてで。

でも裏を返せば、割と毎朝起きるたびに起きるのがつらいとか、

YSくまざわクリニックが8月に博多で学長講演をやった時に、

「鬱がどうだ」と出るじゃないですか、最初の内容で。

それを見ていた主人は隣で、

「うわ、すげえ。あれ絶対、全部俺、当てはまってる」とか言って。

休職中の社員の名前を挙げて「あいつの気持ちがよく分かる」とか。

大丈夫かなというのは冗談とも本気とも思えないような感じがあったんですけど、

やっぱりそうだったのねという。

以前から言霊とかすごい大事だから、

そういう事を言わない方が良いと、

思ってましたし。

 

「ああ、会社、行きたくない」という発言は、

 

冗談か本気なのかという感じがしてましたが。

 

 

 

(佐藤)あの時に辞めると言ったのは、私が初めてなんですか。

 

(私)そうですね。

 

(佐藤)誰かに言った。

 

(私)誰にも言ってないです。

部屋入ってずうっとためてたものが吐露したって感じですね。

 

(佐藤)それは危機一髪で運がいい!!

 

だって誰かに言っちゃったら広がる可能性が。

 

(私)そう、広がりますね、「社長、辞める気らしい」と。

でも、あれは全部が、あの場でもちろん言ったのもそうですし、

私も毎回学長の講座もここのところ全部は受講もできなかったので。

それでも11月の時に受講して質問しようか?

どうしようかという思いの中で質問して、

あの面談が実現したというところがあるので。

これだけ現象面の変化が夫婦で違いすぎたというのも、

面談して貰おうと、思った理由の一つで。

 

(佐藤)違いすぎたって?

 

(私)私の実家は父の癌が消えたり、

姉がお嫁に行ったり、というのがあって

それって問題なのかどうかということさえも、

自分でも見定めができないというか。

真我も追究してるし、真我に焦点も当ててるし、

私も受講してるしと。

いわゆるレンズと壁じゃないけども、

レンズになるか壁になるかで、

それだけでいいのかという質問に対して学長が、

 

「ご主人には悪いことが起こって、奥さんにはいいことが起こるのね」と、

 

あまりそういう(相対的な)表現しない、

学長がそういうふうにおっしゃって。

いろいろ話してるうちに、

これは普通じゃないのかなと思ったんで、

面談のお願いをさせていただいて。

さすがに主人もずっと受講してなかったんですけど、

大宇宙の覚醒ぐらい行ったほうがいいかなと思って、

面談前に講座の橋渡しして。講座を受講してる時、

そんなこと主人が思っているなんて、

微塵にも思ってなかったですけど、

実際に面談に行ったら「辞める気です」と。

「辞めてどうするの?」と学長に聞かれましたし、

私は、「辞める気って何ですか?それ」というぐらいで。

でも、そういうところから2時間半ぐらいかかったけど、

終わって、帰ろうとしたら物理学の質問になって、

そっから目が覚めたみたいな感じで。

あれも全部人を介して質問をさせるように仕向けられてたりとか。

何気ない感じで、よく分からないけど。

でも、やっぱりここでやってることのすごさを、

また違う視点で見れました。

去年も私は受講もしてましたし、

その中で、面談が一つの、

大きなターニングポイント

というか崖から落ちる寸前だった。

だって、そうじゃなかったら収入もどうしてたんだろうって話ですから、

会社を辞めてたら。

 

(佐藤)そうだね。

 

(私)間違いなく、今の生活は、

同じようになんてことは無理でしょうし。

 

(佐藤)天と地だね、もしあの時、辞めてたら。

 

(私)辞めて働くって、

無職ってわけにはいかないから働くんでしょうけど、

それこそ元社長を誰が雇うのかって話にもなるし。

じゃあ、身銭使って事業を起こすのかというのもそれも……。

 

 

(佐藤)そうね。同業なんかだったら、噂が広がる。

一番ショックを受けるのは会長だろうしね。

 

(私)そうですね。一気にやる気もなくすでしょうし。

 

(佐藤)危機一髪だね。

 

今日は、ここまで。







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