神業コンサルタント・・・18


 

いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。
毎日、皆さまに下記のバナーを押していただくことで、世の中に本当に大きな影響を与えています。本当にありがとうございます!

下記の2つのバナーをクリックしてランキングにご協力ください!
   ↓  ↓  ↓  ↓
 にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ゲイ(ノンアダルト)へ



先日からお伝えしていた佐藤康行のコンサルタントは、

今日で最後です。時間の許す限り、

時間を使い、惜しみなく、ありとあらゆることを、

助言いただき、大変、ありがたい時間でした。

話しながら、その瞬間、瞬間、必要なことを、

私たちに助言して下さいました。

あとは、どこまで、実践できるかに、

かかってくるのだと思います。

 

すべては、私たち夫婦のため

 

(佐藤)やっぱり今は吉田さんの社長として、

固定給なの?

 

(夫)固定給です。固定給というか、決められてます。

 

(佐藤)会長も。

 

(夫)会長は顧問料という形の固定給ですね。

 

(佐藤)ああー。

 

(夫)会社として支給は顧問料というような形で出しています。

 

(佐藤)ああ。名目上ね。

 

(夫)名目上は。はい。だから、

退職金とかは払ってないんじゃないですかね。

ただ今回、6社あるうちの1社は清算するんで。

そこは会長は全部、株式を出資してるんで、

それは一旦回収するというような形にしますけども。

退職金は確か、支払ってないはずだと思います。

 

 

(佐藤)退職金って?

 

(夫)会長に対しては。

 

(佐藤)ああ、社長として。

 

(夫)社長として、ええ。

 

(佐藤)社長を退職したと。ふーん。

いつ変わったんだっけ?吉田さんは社長に。

 

(夫)登記上変わったのが10年ぐらい前ですね。

 

(私)2009年ぐらい。

 

(夫)2009年ぐらいだと思います。

 

(佐藤)ふーん。10年前から社長だったんだ。

 

(夫)ただ、呼び方はその時は社長なんですけど常務だったり、

副社長だったりというような形だったんで。

社長と呼ばれるようになったのは、

それこそ2、3年前ぐらいですね。

 

 

(佐藤)ふーん。

 

(夫)ですから呼び名と法的な部分が合致してるのが、

始まったのは2,3年前ぐらいからですね。

 

(佐藤)ふーん。じゃあ、本当の意味でこれからスタートだね。

 

(夫)そうですね、はい。

 

(佐藤)初代は1、2、3、4、5、6、7、8、9、10で、

2代目は11からやらなきゃいけないから、

1から10まで抜けてる可能性があるから、

これをやらにゃいけないですね。

 

(夫)それが今から準備する、把握するという、

そこの部分と、先日教えていただいた、「おかげさま」。

 

(佐藤)うん、そうですね。

 

(夫)目指すのは、そういうことだと思っていますんで。

 

(佐藤)うん。ものすごく雰囲気よくなりましたよ。

こうやって誰かが報告を持ってくるでしょう? 

会長がどこを見るのかということを学ばせてもらったらいいね。

会長はどこを見てるのか。

絶対一番見る所は当然、利益だとか売上を見るんだろうけど、

それ以外にどこに目をやって、どこを見て、

なおかつどのように報告に対して答えてるのか。

もし社長の所に報告するでしょう? 

できたら社員の美点発見やってたらいいですよ。

 

(夫)はい。

 

(佐藤)美点発見をやって、

「よくやったな」とか、

一言、添えてあげるだけでも全然違ってきますよ。

貫禄が出てきます。

 

(私)ふーん。

 

(佐藤)社長の所に報告しに行くのが楽しみになります。

「早く社長に喜んでもらいたい」というように、

みんなが動き出したらすごくいいですよ。

褒めることを覚えたらいいです。

 

(夫)褒めることを、はい

 

(佐藤)「おお、いいねえ」とか

「おお、よくやった。素晴らしいじゃない」と。

それは栄養ですから、社員にとって。

栄養がなかったら、痩せこけちゃうでしょう? 

言葉の栄養です。

 

もし何かあったら。

質問はいいですか? もう。

 

(夫)大丈夫です。

 

(佐藤)はい、ありがとうございます。

 

(私)ありがとうございました。

 

(夫)いろいろ長い時間、ありがとうございます。

 

(佐藤)ありがとうございました。

 

(私)ありがとうございます。

 

そう、仰いながらも、

実は、暫く、話をして下さいました。

 

(佐藤)ありがとうございました。楽しみだね。

(夫)はい。

 

(佐藤)確実に変わってきてるからね。

 

(私)強烈です。

(佐藤)強烈だわ。

 

(私)変わり方が強烈です。

 

(佐藤)ねえ。ダイナミックだよね。

 

(私)うーん。

 

(夫)はい。

 

(私)動きがいつも、ほんとそうですね。

 

(佐藤)そうなんです。

動きを見ながら手を打っていったらいいです。

 

(私)うーん。動きを見ながら。

 

(佐藤)この間、○○のIさんにね、

ほとんど大企業の△△△系統の注文らしいの。

△△△があって卸問屋があって自分がある。

ってことは、△△△からストップされたらもう駄目だし、

そこからストップされたら危ないよって。

だから、今から開拓しなきゃいけないよという話をしてたら、

全国的な○○不足って。

 

(夫)ああ、そういうお話だったんですか。

ということは、今度は開拓しなくても、

向こうから来るということですか。

 

(佐藤)そう。

 

 

(夫)それと、うまくはまれば今後、長い取引先が、

卸しとか△△△さん以外にザーッとチャンネルが、

増えていくっていうことですよね。

 

 

(佐藤)そうすると、会社が安全になってくるわけ。

なおかつ、もっと極端に言うなら、全国的に不足してるんだから、

明日1,000人ぐらい社員を入れたって持つということだよって。

それぐらいの器に、それに合わせなきゃいけないわけ。

 

(夫)そのお話があって、あの新聞の記事ですか?

 

(佐藤)そうそうそう。

 

(夫)伝わりました。

 

(佐藤)そういうことです。

そういう話をしてたんですよ。

1社に頼っちゃ駄目だと。

言いなりになっちゃうから。

 

(私)すごい。Iさんの所は□がそういうのがメインですかね。

 

(スタッフ)□みたいですね。

 

(佐藤)会って話した時から、1回目からね、経営力と技術力、

この二つでやって。例えば、「こういう特許を持ってる」と言ったら、

ある意味じゃ△△△より優勢に立てるじゃない。

うちに頼むしかなかったら、

「あんた、そんなことを言ったら、他に持ってっちゃうよ」とか言ったら、

強い立場になっちゃう。

それぐらい早くならなきゃいけないんだと。

そういう話をした。

でも、技術力を高めるためには、

今度は経営力を高めなければ、

そういう人間をたくさんの中から選んで、

そうさせる力は経営力だよと。

技術力と経営力なんだという話をしたの。

大きく言うなら、吉田さんのところも、

まず同じという捉え方もできるでしょう? 

経営力と技術力ってのは、

いい商品をちゃんと見つける力だとか、

値決めとかいろいろね。

でも、根本をやると同じだと思うんですね、全部。

 

(夫)うん。

 

(佐藤)△の話をしたら、Hさんが最初の頃ね、

△屋なのに斜陽産業なのに会社を1万倍にしたいと言ったの。

でも、1万倍にしたいって普通は考えつかないでしょう? 

「1万倍にする方法を教えてあげるよ」と言った。

「何ですか? それは」と言うから、

△のハンドバックを作りなさいと。

それも有名な人に頼んでハンドバックを。

ピエールカルダンでも何でもいいから、

そういう人に頼んでデザインしてもらってハンドバックを。

そして日本風の最もおしゃれなハンドバックの見本を作って、

銀座の最もいい場所のいい所のウィンドウに置かせてもらいなさいと。

そうしたら1万倍行くかもしれないよと。

一つの自分の目標によって出るアイデアや知恵が変わるわけです。

次元の違うアイデアが出てくるわけ。

だって、ある意味じゃ吉田さんだって、

いつ社長って本当に実験握っちゃうか分からない時期が来るんですよ。

 

(夫)はい。

 

(佐藤)その時にパッとできるようにしとかなきゃいけない。

さっきはいきなり全国的に○○不足で、

パッとすぐ対応が普通はできないです。

でも、本当にそれがなくなられたら、

嫌でも対応せざるを得ない。

必ずそれは来るわけです。

それから、時代が変わってきたら、

そういうものはあまり必要なくなったり、

強烈なライバルが現れたり、

いきなり自分のシェアを食い始めたら、

普通の今までのパターンじゃできないじゃないですか。

全くやり方を変えなきゃ駄目なの。

 

「うちのやり方はこうだ」なんて言ってられないです。

 

私も昔の話だけど、くいしんぼをやる時、

店を持った時に、両隣にステーキの「あさくま」って、

こっちはステーキのスエヒロ、当時ね。

この両方に囲まれてうちがあるんだと。

真ん中にあるんだと。そう想定して考えてました。

 

(夫)ほおー。

 

(佐藤)常に両サイドに強烈なライバルが2件そろってる。

そうあるんだという。客がみんな向こうに行ったら悲しいでしょう? 

だから全部、玄関まで来たらここに入ってくれるように考えた。

絨毯から何から全部、看板的にしたんです。

サンプルケースから入口から、目線、導線とか。

だから、今から同じ業界のトップを2、3社出しといて、

意識すればいいんです。

 

(私)うーん。

 

(佐藤)○○○○ステーキってあるじゃないですか。

私が立ち食いステーキを最初に考えて、

電話がかかってきて「まねしていいですか」というところから始めて、

ああなった。

でも400何十店舗やって、

上場させちゃいました。

 

(夫)すごいですね。

 

(私)学長の発想、それぐらいって。

 

(佐藤)電話がかかってきたんです、

「まねしていいですか」って。でも、それをコツコツやれば、

そうなっちゃう。私もそうなるのは分かってたけど、

こっちの仕事がメインだと思ってやめたんですけど。

将来必ずそういう時代が来るなと読んでたんです。

なぜなら、ハンバーガーなんかは牛肉だし、

牛丼の上は牛肉だし、将来ステーキになるなと。

それと、Kさんに「ラーメン1本に絞りなさい」と。

両方ともその業界じゃトップになっちゃった。

あとはそれをちゃんとコツコツやるかどうか。

私は吉田さんにさっき、

 

「業界で1番はどういう宣伝の仕方をしてるんですか」と言ったら

 

「インターネットだ」と言うから、

絶対インターネットに力を入れるべきです。

2番、3番、5番、10番で甘んじるなら、

それはあれだけど。

でも、絶対トップを狙うぐらいの気持ちだったら。

 

(私)いや、それは学長との縁があって、

なので、トップを。

 

(佐藤)絶対インターネットですよ。

寝ても覚めてもインターネット。

できるなら、社長ができるようになるのが一番いいんです。

社員ばかりができるようになったら、逆にそれは怖いんです。

その社員が辞めて同業者を作っちゃって、

はるかに自分よりそういう仕事ができたら。

 

(夫)確かにそうですね。

 

(佐藤)そんなの、ないとは言えないんですよ。

 

(夫)うん。

 

(私)一番苦手とするけど、やったら得意になれますね。

 

(佐藤)そうでしょう? 絶対ね、そこの一番大事な所は、

まず社長が、トップが一番できるようにならなきゃ。

 

(夫)はい。

 

(佐藤)誰よりもそういうことはずば抜けてなきゃいけない。

そういうことで。

 

(夫)すいません。終わったということで、

延長までしていただきまして。

 

(佐藤)あんまり言って消化不良になったらあれだから。

 

(私)あはは、すいません。ありがとうございました。

 

(佐藤)楽しみです。

 

(私)はい。

 

(夫)はい。

 

(私)次回もまたお願いします。

 

(夫)お願いします。

 

(私)日程は。

 

(スタッフ)では、また日程は。

 

(夫)はい。

 

(私)はあー、すごい。

 

(佐藤)帰り道でも続きを書いてください。

(お蔭様ワークについて)

 

(夫)はい。

 

(佐藤)いっぱい書けば書くほどいいですから。

 

(夫)ありがとうございます。

 

(佐藤)ありがとうございました。

 

(夫)こちらこそ、本当にありがとうございます。

(佐藤)嬉しいです、お役に立てて。

 

(私)早くご恩返しを。億万長者になって、半分。

 

(夫)金の亡者じゃないですけど、億万長者。

 

(私)こんな嬉しいことはないですよ、

もし本当にそうなって半分お返しができたら。

 

(佐藤)お金なんかいくら稼いでもね、

いい物に使えばいいです、一番。

 

(私)本当に。ありがとうございました。

 

(佐藤)ありがとうございました。

今回、ブログで、公開出来る範囲の事を、

載せましたが、ある意味、自分たちへの、

戒めでもあります。

 

数カ月前のことを、

思うと、本当に、

今があるのは、

佐藤康行のお蔭様という事が、

手に取るように、分かります。

早く、ご恩が返しが出来るように、

したいと、強く思いました。

 

18日間に渡って、お伝えした、

神業コンサルタントをお読みいただき、

ありがとうございました。

 

 

今日は、ここまで。







いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。
毎日、皆さまに下記のバナーを押していただくことで、世の中に本当に大きな影響を与えています。本当にありがとうございます!

下記の2つのバナーをクリックしてランキングにご協力ください!
   ↓  ↓  ↓  ↓
 にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ゲイ(ノンアダルト)へ