神業コンサルタント・・・17


 

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昨日は、佐藤康行にコンサルタントをしていただいてる間、

過去、いろいろな出来事の中で、いかに、思い知らされた事。

その上で、夫が新たな決意をしました。億万長者になって、

佐藤康行に半分寄付をするです。

今日は、そのことを実行出来るようにするために、

何をするべきかを佐藤康行から直接、

助言されたことをお伝えします。

お読みいただくとお分かりいただけると思いますが、

その助言は、いかに、夫の為、夫の会社の為、

そして、やはり、父である会長がもっとも、

喜び納得する内容という事です。

 

継承の準備

(佐藤)あはは。そういうことで、

ネットの部分はうちでもいろいろ実験しますので。

 

(夫)はい。

 

(佐藤)もう4回やってますから。全部100人ぐらい来てます。

 

(私)すごい。

 

(佐藤)それもカウンセリングだけで基礎編、

瞑想だけで基礎編、ヨガで基礎編、

それからモチベーションで基礎編。全部あれだった。

今度いろんなテーマでやれば、

何百でも何千種類でもできる。

 

(夫)うーん。

 

(私)すごい。

 

(佐藤)吉田さんの所も○○だけじゃなくて、

△△△もあるし、

いろいろな見せ方があるんじゃないですか?

 

(夫)うん。探せばいくらでもあると思います。

 

(私)ネタはすごいです。

 

(夫)ネタはあると思います。

 

(佐藤)あるでしょうね。

 

(私)ありますね。結局、家族がテーマだったりするんで、

商品を買うことによって、いわゆるバックグラウンドも、

フォーカスしたりとかすると全然違ったりとか。

例のアプリによって、自分が買った商品の価値高いことさえも、

もしかすると、知らない可能性も。

 

(佐藤)そこに物語みたいなのをあれすれば。

例えば、私は宝石を売ってる時、

宝石箱に入れるでしょう? 

全部1個ずつに名前を付けたの。

名前を付けて、物語を作って。

お客さんがそれを手に取ったら、

そっからその物語の話して。

「お客さん、これはですね、アレキサンダー大王って有名な方、知ってますよね。

あの方が好んで持ってたやつです」とかね。

そういう歴史を紐解いたり、

「これをデザインした人は吉田ミツナリさんという有名な方なんです」とか。

それだけで全然違う。

って名前を出すと弱いんですよ、人は。

その名前が分からなくてもね、

「何々さんが」と言ったら、

それだけで全然違うんです。

もちろん専門家だからあれだけど、

いろんな立体的な部分で話、

付加価値を付けることができると思う。

 

(夫)うん。

 

(佐藤)私が四谷で最初に店を持った時、

お客さんに「ここはね、元すり横丁って言うんだよ。

みんな商売する人が元すっていなくなる」と。

お客さんがそういう名前を付ける。

これを逆にして、「こういう運のいい場所だ」とか、

そういう部分で何等かの付加価値を付けることは、

いろんな角度から可能だと思います。

いずれ、もっとそのランディングページがある程度うまくいけば、

商品1個にランディングページを一つ作ってもいいと思う。

 

(私)うーん。

 

(佐藤)商品一つにランディングベージを作っちゃう。

読んでる間に、早くその商品を使いたくなって。

ワクワクしてさ。

 

(私)あははは。いいですね。

 

(スタッフ)すごい。

 

 

(佐藤)ああ。

 

 

(夫)あとは自分が決断したようにやるというところを。

会長の決断でも。

 

(佐藤)そうそう。それはね、私は早くするべきだと思うね。

もう会長がいないと思って。だって絶対100%来るんだから。

来るのは分かってるんだから、今から準備しといたほうがいいと思います。

 

(夫)余裕があるうちにやっておくと全然違うと思いますし。

 

(佐藤)そう。会長に「勉強させてもらえますか?」と言って。

「どういう指示を出してらっしゃるんでしょうか」とか。

そうしたら、教えてくれるんじゃないですか?

 

(夫)はい。そうだと思います。

 

(佐藤)社長って肩書きついて、

全然社長のあれじゃなかったら、

それはやっぱりよくないと思うね。

会長がいるから分かるけどさ。

でも、今から準備は絶対、

社長としての。会長が明日いなくなってもドンと来いで。

というのを今からやっといたほうがいいんじゃないですかね。

 

(夫)はい。

 

(佐藤)そこがポイントだと思います。

 

(夫)うーん。

 

(佐藤)会長の魂をバッチリ受け継いで。

しかし、やり方は時代によって変わりますから、

それは改善したほうがいいと思いますね。

 

(夫)はい。

 

(佐藤)戦国時代の武将の魂は受け継いだけど、

武器は時代によって違いますよね。

その時に変えなきゃ勝てないから。

 

(夫)今の例え話は、すごく腑に落ちました。

 

(佐藤)そうですか。

 

(夫)はい。

 

(佐藤)そうすると、会長の顔も立てれるようにできるだろうし。

「もう古いですよ」なんて言っちゃうとあれだからさ。

 

(夫)そうですね。

 

(佐藤)うん。やっぱりね、

昔やってたやり方しか浮かばないんですよ。

吉田さんの代で一挙に新しくしてね。

 

(夫)はい。

 

(佐藤)でも、他はもうちょっといろいろ調べるのもあれだよね。

他でどういうやり方をやってるか。

 

(夫)そうですね。

そういったことも全然できると思いますんで。

 

(佐藤)世界一の社長になってもらって。あはは。一貫して。

 

(夫)億万長者になって半分寄付を。

 

(佐藤)あはは!

 

(私)半分、学長の所に。

 

(佐藤)ああ、やりがいあるね。

 

(夫)あはは。

 

(私)ぜひ。

 

(夫)ぜひ。

 

(私)さんざん救っていただいたんで。

命が何個あっても足りなかったと思って。

 

(佐藤)ありがとうございます。

 

(夫)お金があれば、

全然それぐらいはできるかと思いますんで。

 







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