神業コンサルタント・・・16


 

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昨日は、佐藤康行のスイッチの早さ、

最新の武器で勝負する癖の話しをお伝えさせて頂きました。

本日は、改めて、昨年末から、コンサルタントを依頼することになっての変化。

いかに、ここで、やっていることの凄さと、

ある意味、怖さを体験してきたことについて、

お伝えします。

思い知らされた事・・・夫の決意

 

(夫)うーん。

 

(佐藤)私のあれは、圧倒的に違うのは、

こういうふうになると乗り移っちゃうみたいですね。

 

(私)うーん。

 

(夫)ああー。

 

 

(佐藤)乗り移ってるから、

そのエネルギーでバーッと来るんだよね。

 

(私)うーん。確かにそうですね。

 

(佐藤)だから、普通の原因・結果では分からないんですね。

全く違う次元になっちゃうから。

私が何言ったって、エネルギーが、

こういう時間を設けると変わるんでしょう。

 

 

(私)うーん。しかも早いし、強烈だし、大きいし。あはは。

 

 

(佐藤)大きい?

 

(私)大きいですね。動きが大きい。

 

 

(佐藤)動きがね。

 

 

(私)売れない商品がいきなり5種類動くとかもそうですし。

ちょっと売れたとか、受注がありましたし……。

 

他の受講生でコンサルタントをしていただいる経営者様の話しを、

出して。

 

(スタッフ)業界を変えてしまうような。世の中を変える。

 

 

(私)ほんとですよね。世の中を変える。

 

(佐藤)今日話したことを、

できたら高次元手帳の決定の所にバーッと書いていって。

あと、遂行はよーく見て、その中から本当にやらにゃいけないのを引き出していって。

 

ここで、少し、お恥ずかし話。

基本、私は、人様の話しを聞きながら、

ポイントを押さえてメモ取るのが苦手です。

ましてや、佐藤康行の話しは、全身で浴びる感じで聴きたいとも、

思っているのですが、コンサルタントをして戴いているので、

苦手なりに、メモを取っている紙を見て、

佐藤康行が見かねて、私に、尋ねました。

 

これで分かるんですか? 

 

 

(私)音声をそのために撮ってて、

リライトを頼んで。

 

 

(夫)いつも頼んでます。

 

(佐藤)ああ、そう。

 

(私)はい。プロに。

 

(夫)プロにお願いして。

 

(佐藤)うん、あはは。いつもあっちの話も。

 

(夫)あはは。やっぱりこうやって入ってしまうと、

「あ、こういうことを言われてるんだ」と、

気づかない部分も結構ありますんで、

自分では聞き逃してるつもりじゃないんですけど、

それでもやっぱり聞き逃してる言葉が結構ありますんで。

私もいつも、ファイルを送ってもらってるんですけど、

前回、2回分のコンサルの話しは、

こっちのほう(スマホ)に入れて、

見返すようにはしてまして。

 

 

(佐藤)ありがとうございます。

 

(私)学長の話はエネルギーで聞いたほうがいいって。

 

(※改めて、リライトを読むと、ただの言いわけみたいで、

ホント恥ずかしです^^;)

 

 

(佐藤)あははは!でも、

すんごいね、吉田さん。すぐ出るね。

 

(私)早いんですよ。

 

(佐藤)見事だね。

たぶん、こうやって、

面談してる間にもいろんなことが起こってると思うんですよ。

間違いなく。

ねえ。早いよ。ピッピッピッピッと。

 

(私)たぶん、こうやってる間にお客さんはネットを見て、

広告を見てる人もいるでしょうし。

うちの主人の会社の広告を見て、

問い合わせしようかなと思ってる人も当然いるでしょうし。

 

(佐藤)うん。ああ、そうか。紀子さんがランディングページ、

自分のあれでやるのも手だよね。それで結果を出せれば、

そのまま教えてあげれば。

 

(夫)そうですね。

 

(私)はいはいはい。じゃ、私の自分の事業で最初にやって。

 

(佐藤)そう。今、会社のほうでそれをやれったって、

「急に何だ?」となっちゃったら困るから。

あくまでもこちらのほうである程度やっていって、

それから「実はこういう結果が出てるんです」と。

 

(夫)でも、早いかもよ。

だって今ブログやって(書くことに)実績もあるからさ、4年間。

 

(佐藤)うん。本当になれるわ、世界一の社長。

 

(夫)ありがとうございます。そうなるよう頑張ります。

 

(私)ぜひ。真我の効果がすごいという証明のためにも、

ぜひ実現したいと思います。

 

(佐藤)そうそう。億万長者になってもらって。

 

(夫)その時は、半分は寄付させていただこうかなと思ってます。

 

 

(一同)あははは!

 

 

(夫)全部と言いたかったんですけど、全部だとなと思って。

 

(私)半分。億万長者になったら半分は。

 

(佐藤)あはははは!

 

(私)音声も撮ってますんで。

 

(夫)ヤバい。

 

(スタッフ)証拠が。

 

私はここで、最近聴いた、体験談の話から。

 

(私)証拠が。あははは。半分は。だって、

200万稼いで100万はクリニックに寄付したい」って言ってた、

お嬢さんもいるぐらいですからね。

 

(佐藤)あの子、大変だったんですよ。

と、いかにその方の体験が凄かったかという話しに触れて。

 

(私)すごいっすね。あり得ないですね。

 

 

(佐藤)もう1人、最近ネットだけで変わった人が。

ものすごいんでね、顔の変化は。

ローンチのネットのセミナー。あれを受けただけで、

「これも、これも、これも変わった」と。驚きなんです、

その女性の。で、1人ね、ネットでやって効果が出なかったからキャンセルするって人に、

その彼女の体験談を送ってあげたら、

やめたんです。

 

(夫)あははははは!

 

(私)あははははは!

 

(夫)現金ですね。分かるような気がするなあ。

それほどすごい変わったと。

 

(スタッフ)めっちゃくちゃ。

あの方お1人の両親から周りからバタバタと変化されて

自分の心の中もとんでもなくすごいと言って。それを聞くだけで皆さん、

「絶対買います」みたいな。

 

 

(夫)はあ。相当な変化だったんでしょうね。

 

(佐藤)そう。ネットだけですよ。私はこの半年、

ずうっとネットをやってたんです。ネットでセミナーをやった。

この体験は大きいね、ネットで。ネットで真我も開かせる自信あるし。

 

(スタッフ)初めての真我との対話のネット版の方だったんです、

ネットで真我との対話を。

そうです。学長がされて。

 

 

(夫)へえー。

 

 

(私)見えてるのは、彼女側から学長は見えてるんですよね?

 

(スタッフ)両方見えている。

 

(私)両方見えてる。

じゃ、学長も当然その人の顔も。

 

 

(スタッフ)あの頃は結構悩んでて、

どよーんとしてて。学長の真我との対話をネットを通してやってもらって。

あとはローンチの超真我覚醒メソッドをずっと聞いて。

うしたら、元別れた彼氏とか、その彼女とも全部変わっていって。

別れてるのに今の新しい彼女に嫉妬されるぐらい。

 

(私)あはははは!

 

(夫)へえー。

 

(私)素敵になりすぎちゃって?

 

(スタッフ)「あの人には叶わない」と言って。

 

(夫)若い方なんですね。

 

(スタッフ)30代ぐらいかな。

 

(夫)ほおー。

 

(私)すごい。

 

(佐藤)すごいよね。ダイナミックだ。

 

(夫)30代の女性が変わるといったら、

世間一般でもすごいですよね。はあー。

 

(佐藤)吉田さんもね、ちゃんと過去のあれも持っていって、

使用前・使用後を明確にして話をすれば、すごい説得力ですよ。

 

 

(スタッフ)「やります」の世界ですよ。一緒ですよ。

 

(夫)あははは。

 

(佐藤)いかにそういう体験談が大事かですね。

 

(私)自分のブログの記事はあさっておきます。

一応、記録は全部そこに書いてあるんで。

自分が忘れてることもブログに書いてあるんで。

 

(佐藤)それも、ビフォー・アフターがはっきりしてれば、

してるほどいいわ。

 

(私)今回の「コンサル、お願いします」と、

言った時からの変化のすごさが比じゃないというか。

過去何年とかの。

 

(佐藤)あはは!

 

 

(夫)そうですね、はい。

 

 

(佐藤)でも、入ってきた瞬間から変わっちゃったんだね、

ピッと。早いよね。入って来た時は「もう辞める」って、

める気いっぱいだった。

(確かに、昨年11月の面談時はそうでした)

 

(私)崖、落ちそう。引き上がってからが、

そこから。

 

 

(佐藤)「へえー。辞めてどうするの?」

「何とかなるでしょう」って。

「給料ガックリ落ちるよ。いくらもらえるか分からない」ったら、

「それでもいいです」と。

 

 

(夫)そうですね。そっからのスタートでしたから。

 

(佐藤)そう。

 

(私)それが、どうとでもできますよね。

会長を教育することだって、いくらでも。

 

(佐藤)そう。だって吉田さんの場合、

何回かあったね、そういう部分が。

 

(私)そうです。

 

(佐藤)でも、これは思い知らされたからね。

 

(私)今回で嫌っていうほど思い知らされましたね。

今日は、ここまで。







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