神業コンサルタント・・・14


 

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昨日は、佐藤康行からランディングページについて、

レクチャーをいただいた事をお伝えさせて頂きました。

夫の会社では、広告宣伝費だけで、

年間2億のお金を掛けているので、

初めて聴く話に、へーーー、という声しか、

出ないというのが、正直なところでした。

 

それでは、昨日の続きをどうぞ。

 

会長を教育する

 

(夫)ああ、そうなんですか。

 

(佐藤)そっから買ってもいいじゃないですか。

 

(私)名簿会社がありますね。

2億は大きいですね。

 

(佐藤)うん?

 

(スタッフ)年間広告費、2億かけてらっしゃる。

 

(佐藤)ああ、吉田さんとこ?ああ。

 

(スタッフ)それをピンポイントにかけれたら。

 

(佐藤)そうだよ。これ、リストに金かけりゃいいんだ。

 

(私)うーん。同じ2億を転換していったら全然違う。

 

(佐藤)これがこれうまくいったら、

すごいことになるかもしれないよ。

 

(夫)そうですね。今はまだ、姿は漠然としすぎて、

イメージは湧かないですけど、うまくいくと。

 

(佐藤)うちも社員、ほとんど全員やらせますから。

 

(スタッフ)アイジーエーとかYSのモチベーションとかも。

 

(夫)ほおー。

 

(私)ふーん。

 

(佐藤)私はこの話を聞いた時、「これ、絶対いい」と思ったら、

やっぱりそうだ。瞬間に思ったんです。

1人で騒いでたの、みんな分からないから。「これ、いいよ、いいよ」って。

 

(私)学長、怖いー。カウンセリング、瞑想、モチベーションも?

 

(アイジエー、YSの商品を、ランディングページだけで、

集客した事について、余りの凄さに、思わず、

怖い!!と声をあげてしましました)

 

(佐藤)最初はみんな、ピンと来ないんです。

だから、何回も言わなきゃ駄目なんです。

 

(私) 私の事業でもやろうかしら。

 

(佐藤)絶対やったらいい。

 

(私)そうですね。

 

(夫)よかったら、○○さんと相談しながら。

できるんで、試作ページで。

 

(佐藤)○○君、来てるの。

 

(私)月1回、主人のとこに来て。

 

(佐藤)へえー。

 

(私)お金払って、やっていただいてます。

 

(スタッフ)それはネット系ので。

 

(私)そうですね。

 

(スタッフ)じゃ、後で送ります。

 

(夫)はい。

 

(私)すごい。

 

(佐藤)私は絶対いいと思います。

うまくやれば、独走行っちゃうかもしれない。

 

(夫)ふーん。

 

 (私)ふーん。

 

(夫)でも、これをやってる同業他社って、聞いたことないですね。

 

(佐藤)ないでしょう? ほうらぁ!!

 

(夫)聞いたことはないですね。

 

(私)ぶっちぎりだ。

 

(夫)もし、やってたんだったら、

だいたい自己顕示欲が多い社長が多いんで、業界的に。

言ってるはずなんですよ。

でも、ランディングページなんて一言も言ったことがないんで。

 

(佐藤)だいたいやっても1社で一つのネットでしょう? 

これは違うんです、私が言ってるのは。50人いたら50人全部やらせるの。

 

(私)すごーい。これはすごーい。

 

(佐藤)そう。

 

(私)ふーん。

 

(佐藤)例えば、中身はどうするかというと、

いろんな同じような業界の本を全部買いあさって、

本とかネットで出して、その中で自分の所で宣伝できるものを引き出していって。

そして、自分の本のように見せる。

その本にはこう書いてるけどって、吉田さんの会社で、

「それはできるな」ってのがあるじゃない。

それを自分の声で誰かに書かせてもいいし、

入れればいい。私の場合、私の本をそのまんま載っける。

それがもしないとしたら、同じ業界の本を集めていって、

自分のところでできるもの、

付加価値預金通帳じゃないいけど全部ピックアップして、

「うちではこういうことができます」と。

 

(私)でも、広告のチラシなんて、

しょっちゅういっぱい他社のもいっぱい入ってくるんで、

そこに書いてあるあれとか仕様とかを見て、

それをうち用に変えることはいくらでもできますよね。

 

(佐藤)そうしたらランディングページもできるし。

あともう一つは2億もかけてるならリストは相当揃えれるから。

まず最低1万は目指せばいい、リストを。

リストは今、何か使ってます?

 

(夫)顧客名簿がありますんで、それを使って。

 

(佐藤)うん。それで何かお客を呼ぶ材料に使って。

 

(夫)そこは会社単位じゃなくて営業マン単位ですね、

任せてるのは。イベントをやるとか、

そういうのは特にありませんので。

 

(佐藤)向こうからの問い合わせは。

 

(夫)だいたいそうです。

ただ、チラシに関しては名前が載ってないんで、

その時のマネージャーの采配で、感覚からして、

「この営業マンが相性いいんじゃないのか」という形で振り分けはしています。

 

(佐藤)ああ。なるほど。年間2億もかけてるんですか。

 

(夫)2億ぐらいですね。

 

(私)反響を取るために。

 

(佐藤)一番何に使ってます?

 

(夫)一番はチラシですね、多いのが。

9千万近くはそれぐらいなんじゃないですかね。

 

(スタッフ)新聞に折り込みチラシ。

 

(私)9千万。

 

(夫)9千万ぐらい。

 

(佐藤)今、同じ業界で一番伸びてる所は、どういうふうにやってます?

 

(夫)ネットですね、やっぱり。

 

(佐藤)やっぱり。

 

(夫)そうなんです。これは会長のこだわりがあるんで、

ここもちょっと問題なんですけど。

会長はネットをやらないんですよ。

 

(佐藤)年齢的なものもあるからね。

 

(夫)年齢的な。知らないというところもあるかと思うんで。

チラシに関しては結構。

 

(佐藤)それはそれでいいんだけどね、

今度は吉田さんが会長を教育する立場です、

そのことに関しては。

 

(夫)教育ですか。

 

(佐藤)そう。

 

(私)言いたいことも言えるようになると。

 

(佐藤)そう。偉そうに言うという意味でなくて、

会長にいろんなデータを見せたり、

いろんな他社のあれを見せたりして、

「伸びてる所はこうですよ、こうですよ」といろんなことをして、それこそ洗脳じゃない……。

 

(夫)あの手、この手で。

 

(私)でも、例えば主人がやる数字に関してのを見せたりとか、

やったりということに関しては、会長はすごい評価してて。

それは、ある同業他社の会長にお会いした時に、

父が言ってたということで、主人のことに対して、

「社長はものすごいクレバーだと言ってましたよ」と言って。

だから会長はそういう主人のことに関しては、

そこはすごい認めてると思うんです。

だから数字で全部証拠をじゃないですけど、

チラシをまいたことによっての反響がどれぐらいあってとか、

ネットに対してどうかという。そういうのを、見せたらいいかも知れない。

 

今日は、ここまで。







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