神業コンサルタント・・・11


 

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昨日は、コンサルタントを受けている際に、

 

性の話しをしていただきました。

 

その事について、お伝え致しました。

 

早速、ある、ご夫婦の奥様から、

 

お礼ののコメントを戴きましたm(__)m

 

『ゲイに花嫁』の、ブログにピッタリな、

内容!?

 

男性同士より男女の性の方が、

 

無限の喜びがあるという事。

 

世間の人は知らなさ過ぎるという事。

 

そう話てくれました。

 

今日は、その点について、更に

 

深い、お話です。

 

では、性を極めたら、

そもそも、現実の世界でどのような事が起こるのでしょうか?

 

続きを、どうぞ。

需要が作れる

佐藤康行の独自の発想の話と、

聴いた事のない、話ばかりに、

思わず、私は、一言つぶやいていました。

 

(私)知らなさすぎる……。

 

(佐藤)そう。見えないね、ずうっと冒険なんです。

冒険の世界なんです。

男はピストン運動して射精しておしまい。

マスターベーションとか、あんなんじゃないけどさ。

そうじゃないんです。喜ばせることに喜びを持つ。

いずれ妻の全身を性感帯に変えれるぐらいに。

 

(夫)あは! はい。

 

(私)ふーん。

 

(佐藤)例えばね、女性のあの部分を、

今までそこは感じなかったけど感じるようになったと。

そして、性感帯が増えてきたということになる。

 

これはビジネスでいうなら、

お客様の需要を自分で作っていってるみたいな。

 

 

(私)ふーん。

 

(夫)へえー。

 

(佐藤)お客さんはこういうものを、

そこまで求めてなかったのを求めるようになったと。

商品に付加価値を付けたりはしてないんですか。

 

(夫)中古の商品を、

当社が買い取って価値を付けて、

再販するというやり方。

 

(佐藤)は、やってる。

 

(夫)やってます。

 

(佐藤)うん。中古の商品を、

そのまんま左から右というのもやってるの?

 

(夫)やってます。

 

(佐藤)全く手を付けないで売ることも?

 

(夫)はい。

 

 

(佐藤)ふーん。でも、価値を付けたほうが、

儲かるんじゃないですか?

 

(夫)儲かります。

 

(佐藤)そうでしょう?

 

(夫)件数としたら、売上としたら、

そっちのほうが全然大きいです。

 

 

(佐藤)ああ。

 

(夫)実際やってますし。

 

 

(佐藤)じゃ、付加価値を売る、

と言ってもいいんですね?

 

 

(夫)その部分は外注をしてますんで。

 

 

(佐藤)ああ、そう。ふーん。

 

(夫)一部、そういった会社と資本提携はしてますけど、

社員が2人しかいないんで、

そんなに仕事は広げてるわけではありません。

ただ、その会社は儲かってます。

売上2倍で利益も2倍以上なんで、

銀行から融資を受けられないって、急成長すぎて。

 

(佐藤)ほおー。

 

(私)急成長すぎて?

 

(佐藤)ええー?

 

(夫)よく分からない理由なんです。

普通は赤字だと融資がダメという事は、

分かるんですが。

急成長すぎてって。

 

(私)読めないから?

 

(夫)読めないからというか。

 

(佐藤)その会社、何がいいんですか。

 

(夫)当社が仕入れているので、

基本的に当社から仕事を発注するんで、

まず集客する必要はないですよね。

確実に仕事がもらえる。売上を見込める。

あとは人数をそろえれば、

今、数件しかなかったのが、

増やす形で、売上を上げようと思ったら、

こっちが物を持ってるんで、

あとは仕事をいくらでも、

オーダーしようと思ったらオーダーできますんで。

今、その会社で応じきれない部分は、

他社さんに任せてるというような形でやってますから。

全然、仕事として増やそうと思ったら、

あとは人さえ入れれば増えていくというようなスタイルですよね。

赤字になりようがないって感じ。

 

(佐藤)そこは?

 

(夫)そこは。

 

(佐藤)ふーん。

 

(私)社長は別にいます。

 

(夫)社長は別にいます。

 

(佐藤)ふーん。吉田さん所の会社より大きいんですね。

 

(夫)会社の規模は全然小さいです。

2人でやってますんで。

それでも5件ぐらいですから、

月3,000万ぐらいは、もっとあるかもしれない、

やってるんじゃないですかね。

 

(佐藤)ふーん。月3,000万。

 

(夫)月3,000万ぐらいは。

3億6,000万ぐらいですかね。

あとは、いくらでも増やそうと思ったら、

材料はありますんで。

 

(佐藤)吉田さんはそれ、できないんですか?

 

(夫)私がですか?

 

(佐藤)うん、吉田さんの会社で。

 

(夫)そこのノウハウがないんで、逆に買ったんです。

 

(佐藤)ないんだ。買ったのか。

 

(夫)買ったんです。

下請けというと言葉が悪いですけど、

協力会社の社長に、

「うち、こういうことをやるんでやらないか」というような形で。

 

(私)グループの1社にしたんです。

 

(佐藤)したんですか、ああ。

 

(夫)で、そこでできたノウハウをうちの関連部署へ、

フィードバックさせていこうかという流れですね。

 

(佐藤)ふーん。そう。

 

(夫)ええ。

 

(佐藤)それは最近ですか?

 

(夫)2年ぐらいになりますかね。

アイデアは会長ですけども。

私も一部出資はしてますんで。

リターンはまだ得てないですけど。

 

(佐藤)吉田さんの所は何か、

今年に入って5割上がったとか。

 

(私)1月の□□の事業部で。

 

(夫)そうですね。1月ですね。

それは□□部門で5割上がりました、突発的に。

 

(佐藤)突発的に?

 

(夫)突発的に。

 

(私)コンサルのおかげです。

 

(夫)コンサル前、ゼロ件でしたもん。

 

(佐藤)ああー。だから、いかに……。

 

(私)12月はゼロだったのが1月。

12月末にもう一回面談してもらってるんで、年末前に。

 

(夫)だから、そういったところでポンと何か。

 

(私)11月は辞める気でしたからね。

12月ゼロはしょうがないって、

辞める気だったので。ゼロはしょうがない。

 

(夫)僕のあそこは立たなかったんですけど。

 

(佐藤)あはははは!

 

(私)あはははは!

 

(佐藤)言い放ったな。

 

(私)あはははは!

 

(夫)物は動き出しました。

 

(私)物が動き出しました。

寝てた子が起きたって。あはははは。

 

(夫)分かりやすく出ましたね。

 

(佐藤)すごいね。

 

(夫)そうですね。学長のこの部分が、

まだ僕の中で未開拓なんで。

 

(佐藤)どの部分?

 

(私)性の部分ですね。

 

(夫)一歩一歩でも開拓するという部分が、

まだ未開拓の部分がすごいいっぱいあるんで。

 

(佐藤)あっちのほうですか。

 

(夫)ええ。開拓したらどんな変化が出るんだろうと、

すごく楽しみというか。

 

(佐藤)あっちのほうでしょう?

 

(夫)ええ。それが現象面にどう変化するのか。

 

(私)お客さんの需要を作るというのが。

 

(夫)作るというのがすごいなと思って。

 

(私)すごいですね。

 

(佐藤)そう。需要を作るんです。

 

(私)需要がある所にみんな行こう行こうとするじゃないですか。

でも、需要を自分でいくらでも作ることができる?

 

(佐藤)そうそう。

 

 

(夫)今回、長崎の講演会もたぶんその動きだと。

集めるんじゃなくて、

お客さんが集まってくるというお話に通じる部分なのかなと思って。

まさしくエネルギーの世界だと。

 

(佐藤)美唄、あんな田舎でも集まるし、ニューヨークでやったら、あんな所で。

 

(私)人が集まらないニューヨークが。

すごいですよね。いやあ、でも、

今のグループの会社も2年前に作ったと言ってて。

あの当時、私が事業を始めるという、

ほぼ同時期なんです。

その時、その前に何の話があったかというと、

とある、新しく会社を作って、

私を社長にするという話しがあった。

でも、主人はどっちかというとその話は反対だったんです。

そんな、新しい会社を作って、

社員がやる気になるとは思えないと言ってて。

 

でも、そうこうしてるうちに妻が、

よく分からないことを始めるしと。

お義父さんとしても嫁を社長にしても、

よく分からなそうだなと思ったと思うんで。

私を社長にする話は無くなった。

今、改めて、振り返ると、

時期がいろんな意味で……。

誰もその因果関係が絶対分からないと思うんですけど、

私はある意味じゃ当時者だったので、

いきなり社長の話が出たよと言ってたと同時に、

事業を始めると言ったからなくなって。

でもその話は、話を聞いてても何のための会社かって。

私は素人の感覚でも「どうなのかな」と思ってたんで。

でも主人は、(以前やろうとしていた事業)

それはあまり進める気じゃなかった、

でもその、今の新しい事業の話を、

ノウハウがないから社長に業務提携を頼んでというところも。

だから、全部つながってる感じ。

 

(佐藤)何か質問はないですか?

 

(私)早く会社として、学長にコンサルをお願いしたいなという。

そうなるにはどうしていったらいいかなぁと思って。

 

実は、この後、私が呟いた一言で、

また、思いもよらない話が出て来るのでした。

 

今日は、ここまで。







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