真理に沿った優先順位


 

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昨日は、息子を一人で、留守番をさせることについて、以前は抵抗があったことについて、お伝えさせていただきました。

 

今日は、今のように、抵抗無く出来るように至るまでの、

心境の変化と、夫婦の関係について書きたいと思います。

 

以前、まだ、息子が小さい時は、夫婦で、長期に家を空ける時は、遠く離れて暮らす、実家の父に、家に来てもらい面倒を頼んでいました。

 

ある程度、大きくなると、父は、

「もう、子守りには行かないぞ」と、言われ、

必然的に一人で留守番をさせることになりました。

 

二日間の講座を受講する時は、

『真我』が優先順位の一番だからということで、自分では、意識的に納得しているところがありました。


逆に、今回のように、夫の仕事の関係上、夫婦で家を空けることに関して、どこか、深層心理では、

 

『大丈夫かな?今日は、講座ではないから、

本当は、家に居た方が良いのでは……』という思いがどうしも拭えませんでした。


特に、留守中、息子の様子を確認するために、家へ連絡を入れた時、

 

「頭が痛い、熱が出た」と、言われると、途端に自分の判断に疑問や不安を感じたことが何度もありました。

 

 

つい先日、たまたま、佐藤康行と話している時に、夫婦としての在り方の話しをして下さいました。

 

 

「夫と子ども、どちらを優先するか?それは、夫を優先した方が、夫婦は圧倒的に上手くいく、特に、吉田さんのところは、

 

ご主人と息子さんはDNAの繋がりがないからこそ、

尚さら、そこは意識した方が良い」と、おっしゃられたのでした。

 

そこを意識するからこそ、『DNAを超す魂の繋がりが深まる』ということなのです。


その話を聞いて、改めて、真理で捉えると、そういうものなのか………。

という印象でした。




以前の私は、どこかで、母親は、子どもの側に居てあげなければならないという、思い込みに近いところがありました。

 

特に、一人で息子を育てていたからこそ、結婚後、働く必要性が無くなると、そういう思いは、より一層、強くなっていたと思います。

夫を優先していても、どこか、その思い込みに勝手に縛られていたため、突発的なことが起こると、自分の判断そのものが揺らぐのでした。

 

佐藤康行に、近づくと、世間の常識や、人の意見に惑わされることもなく、

また、自分の良いという考え方さえも、無くなり、常に、宇宙の真理、縦の法則に沿えるようになります。

その結果、夫婦の関係は盤石になり、子どもは、放っておいても、育つ、
自然法爾の世界へ行けるのです。



そのことを、知って以来、今回のように、出張で家を空けることも、迷いもなく、一緒に行けるようになりました。

 

 『講座の受講のため、夫婦で家を空けることも、出張で夫婦で家を空けることも同じなのです

 

むしろ、出張という機会が、私たち夫婦にとっては、現実の世界において、

 

夫を優先する、『実践』の場なのだと思いました。

 

 

 

今日は、ここまで。





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