生命のプログラム・・・世界一の聖なるセールス


 

いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。
毎日、皆さまに下記のバナーを押していただくことで、世の中に本当に大きな影響を与えています。本当にありがとうございます!

下記の2つのバナーをクリックしてランキングにご協力ください!
   ↓  ↓  ↓  ↓
 にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ゲイ(ノンアダルト)へ

 

昨日は、佐藤康行の1day講座でした。

タイトルは、『生命のプログラム・・・世界一の聖なるセールス』

1dayとは、到底思えないほどの講座でした。

 

一昨日、実家の父へすべてを告白しての講座受講でしたが、

どうなるのかと思いきや、予想を遥かに超えるスゴイ講座でした。

午前中、1時間の講話のあと、いきなり、引き出しのパートがありました。

 

正直、えーーーーΣ( ̄□ ̄|||)という境地へ連れて行かれ、

休憩入る頃、フラフラでした。

 

一瞬、あれ、今日は、もう終了かしら?と思う程でした。

今回、なにがすごかったのかといういうと、

自分の中の気づきが、半端なかったのです。

なぜなら、今回の一連の出来ごとの中で、

当初は、夫が、自分の両親へ今までの佐藤康行との、

関係等について語らない夫へ対して、

いろいろな思いを抱いていました。

その後、自分自身でさえも、実家の父へ、

佐藤康行と私たち夫婦のことを、

一切、話していないことの方が、

むしろ、夫と両親との関係と、

私にも同じことが見えると、

佐藤康行から指摘されて、

今回、帰省の際に、父へ告白をしたのです。

正直、指摘されるまでは、

結婚当初こそ、わざわざ、夫がゲイだなんて、

言いたくないなという思いがありましたが、

厄介なのは、追究の過程の中で、

『言わなくて良い、言う必用性がない』と、

思っていたました。

 

なので、講座前日に、

告白した時点でも、夫と両親とのことが、

問題の根源と、信じて疑わず、

さらに、そのせいで、

私は苦しい思いをしていると、

信じて疑わなかったのです。

実は、そうではありませんでした。

 

夫が両親にすべてのことを告白していたら、

恐らく、私は、実家の父へ話をする機会は、

今後も訪れることはなかった!!と、いうことに、

はっきり、気づきました😱

 

 

 

今回、父へ告白して、

良かったと思うことはあっても、

言わなければ良かったということは、

一瞬たりとも思いませんでした。

 

夫が息子へしてくれていることを話した時、

父は、うっすらと、涙を見せていました。

親子でそういうことを話す機会を持てたこと、

改めて、息子と夫のことを話せたこと、

父と夫のことを、感謝しかないということを、

言い合えたこと。

佐藤康行との関係等々、

ありとあらゆる話が出来たのです。

 

年数でいけば、相当長い期間のことを、

一気に話したのですが、途中で何か詰まるわけでもなく、

理路整然と話しをしましが、

不思議だったのは、まるで、自分ではなく、

天から言わせられているような感覚だったことです。

 

そのことについて、昨日、講座が始まる前に、

佐藤康行へ報告させていただきましたが、

このように、おっしゃって下さいました。

『真我は作戦がないのが良い』といういうことでした。

 

 

今回、佐藤康行から、新しい図が出ました。

 

中心に丸で囲った、答えという文字。

周囲に問題の丸がいくつも書かれている。

お金の問題、夫婦、親子、仕事、病気、etc.

問題から何かを解決するのではない。

中心の答えからいくのだと。

 

『そもそも、それを問題としている貴方がいるから

問題が起こるのであって、貴方がいなければ、問題も起こっていないと』

 

 

ひえっーーーー😱😱😱

 

という感じでした。

 

 

夫が両親に話さなかったのは、

ある意味、私へ、父に話をする機会を、

与えてくれていたのに過ぎないのです。

確かに、夫の父は、佐藤康行のことを、

誤解していることは事実ですが、

恩義がある人に、

そんなことを思わせてというのは、

私が夫へ言える立場では無かったということです。

また、私が、父へ話をしないということは、

ある意味、壁があるの同じだと。

それは、同時に夫の両親に対しても、

壁を立てているのだと。

 

結婚して、丸9年経っているので、

結婚する前、夫と付き合い始めてからのことを、

思うとそれだけ、長い間、10年以上も、

私は、捉え違いをしていたということです。

 

 

 

もし、親に最初からすべてを告白していたたら、

『ゲイを治す研究会』の時に、もしかしたら、

親がもっと、いろいろな形で協力をしてくれたかもしれません。

また、真我、ここで、やっていることの、

凄さを、一緒に体感することが、

出来たかもしれないのです。

 

 

今回、新しい図を基に、佐藤康行が私が今回、

実家の父へすべてを告白したことについて、

解説をしてくれました。

 

答えが先、

『お父さんは必ず分かってくれるんだ』というところからスタートだと。

 

『答えというのは、真我、愛、親は必ず分かってくるのだ』

 

 

確かに、今回、父は、分かってくれました。

 

それは、身をもって感じた、

揺るぎない真実でした。

 

 

 

今日は、ここまで。

 

 

 

 



いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。
毎日、皆さまに下記のバナーを押していただくことで、世の中に本当に大きな影響を与えています。本当にありがとうございます!

下記の2つのバナーをクリックしてランキングにご協力ください!
   ↓  ↓  ↓  ↓
 にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ゲイ(ノンアダルト)へ