物理学の質問とゲイの解説2・・・オカルトの世界🌏に気付く


 

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昨日から、物理学の質問から佐藤康行がゲイの解説までして下さった、

 

夫婦での面談時の音声を公開しています。

 

問題から観た答え、答えから観た問題。

今日も下記の解説図に沿って、

佐藤康行が解説をした話の続きを公開します。

きっかけになった、

質問内容は、昨日のブログからご確認下さい。

物理学の質問とゲイの解説

佐藤康行は、解説図の右側の答を指しながら、

 

(佐藤)私はこっちしか見てない。

 

だから、ぶれないんです、絶対に。  

 

(解説図の左側を指して)

 

こっちは一切無いんです。

 

これは三日月で、

これは満月。

三日月は見てないんです。

 

ここで、私は、佐藤康行が、

講話でご自身の身体を引き合い

に出して、真我で病気が治るなら、『佐藤、お前の体はどうな

のか?』ということを、

話をすることを、

例に出して、確認してみました。

 

(私)ということは、学長がよく学長自身の体に、

例えてお話しされるじゃないですか。

(左半身マヒについて)

一回(神経が)死んでしまってるから、

(このマヒが治るというのは)

死んだ人が生き返るみたいなもんだから。

でも、もしかしたらそういうことさえも、

あり得てもおかしくないというところの、

まさにこういう話?

 

(佐藤)そういうことです。

 

そこで、私は、更に、解説図の左側を指して、

質問をしました。

 

(私)物理学って、あくまで今、現在人間が、

 

ここから見てる問題の中から答えを?

 

(佐藤)いいですか? 地球という、空気があって水があって、

この環境の中で人類が誕生したわけ。

その環境の中で。もっと言うなら、太陽があるでしょう? 

もしかしたら、太陽の環境が一番いい生命があるかもしれない。

だったら、太陽が一番いい環境になる。その環境の中で誕生したんだから。

人間が地球を作ったわけじゃないから。

この環境を作ったわけじゃない。その環境の中で誕生したものだから。

だから、太陽の中に生命があってもおかしくないと私は思ってる。

例えば私たちの霊体、心の世界が、火になんか燃えないわけです。

魂なんか、火に燃えないわけ。だから、暑いも寒いもないわけ。

私は、うんと究極になると、そう思ってる。

私たちの目に見えないだけで。

その環境の中で誕生したんだから、その環境が一番いいわけ。

その環境に合わなくなったら、その生命は絶滅するわけ。

だから、恐竜は絶滅したでしょう? 

環境に合わなくなったから。そういうことです。

 

(私)じゃ、明らかに話してる土俵も違う。

 

(佐藤)全然違うんです。

 

(私)土俵が違うというふうに理解したらいいと。

 

左側の図を指して、

 

(佐藤)そっちを一生懸命こうやって答えを探して歩いてる。

一生懸命。

 

(右側の答を指しながら)

 

私はこちら。これは最初からあるわけ。

最初から「こうだ、こうだ、こうだ」と。最初から月は真ん丸であるわけ。

みんなは「あれ?今日は三日月だけど、

ちょっと三日月の形が変わったな。

半月になったな」と言ってるだけなの。

「もしかしたら、このまんまいくと丸くなるんじゃないか」と言ってるだけなの。

ともともと丸いのに。

 

(私)うーん。

 

(夫)学長はここだけしか見えてないんですね。

 

(佐藤)そう。

 

ここで、夫が、自ら解説図を元に質問をし始めました。

解説図の左側を指しながら、

 

(夫)でも本人は、今回の僕の面談もそうですけど、

この中で答えを探してて、これが自分の中では正解だと思って。

 

(佐藤)そう。自分の中の正解です。

 

(夫)だと思うんです。でも、この世界とこの世界はかみ合わないはず。

 

(佐藤)うん? いや、かみ合うも何も、

 

解説図の左側を指して、

 

こっちは存在してないんだから。

 

(夫)あっ……。

 

(佐藤)だから満月と三日月、かみ合う必要ないんです。

真ん丸しかないんだから。

一つのものしかないんだから。

 

更に、夫は、自ら、

左側の解説図を指して、

質問をしました。

 

(夫)これは存在していないものですか?

 

(佐藤)いない。いないから、かみ合わなくていいわけ。

こっちが闇だとしたら、

こっちは光です。

闇そのものは無いんです。

光が当たってないだけ。

場所はあったでしょう?

 

 

(私)ややもすると、量子力学も物理学もここで、

存在してないものの中で話をしているというふうに。

 

(佐藤)そう。だから今現在、日本一の量子力学の人も、最後はお手上げです、

私と話しても。私は最初からこっちしか言ってないんだから。

「そうだな」と言うしかないわけ。月は真ん丸だと。

「いや、違うじゃない。細いじゃないか」とか言ってる、

自分の脳の中の世界。

最初から男なんです。ずうっと一貫して。

今も、これから先も、死ぬまで。そこを絶対ぶれてない。

本当に男になった時に、彼女は自動的に女になるはず。

私はそれを言ってるんです。

私は彼女に、「本当に男にしてやれ」と言ってるでしょう? 

男だから。もともと男だから。それが一つの仕事なんです。

彼を男にするのは社長として立派にすることだと。

それをずうっと最初から一貫して言ってる。

だから矛盾がないはずなんです、私が言ってるのは。

どこを切り取っても。「あの時、違うことを

言ってた」というのはないはずなの。

違うように聞こえたかもしれないけど、

同じなんです。

 

(私)お手上げですね。

 

(学長)そうでしょう? 最初からずうっとこれをやってるわけ。

これは存在しないから、自由に変えれるわけ。

 

(私)ふーん。

 

(夫)存在しないものを、

あたかも存在するかのように自分の中で信じて、

思ってたら、そう。

 

(佐藤)そう。生まれてから、

ずうっと存在しないものを信じてた。

最初から何も変わってないです、男として。

一貫して男なんです。

 

(夫)存在しないものをずうっと、

物心ついた時は信じてたっていうことは、

はたから見るとオカルト。

 

(佐藤)うん。そう取ってもいいです。

妄想なんです。まさにそれこそオカルトなんです。

 

(私)うーん。でも、今、言ってるところの医学の世界も、

ややもするとここの話という可能性も十分あるってことですよね。

 

(佐藤)うん、そう。そういうことです。

 

私は、解説図の右側、答えを指して、

佐藤康行へ確認をしました。

 

(私)癌が消えるのはこっちで起こってる世界であって。

 

 

(佐藤)例えば、人類は絶滅するか、ずうっと永遠に地球に住めるかどうか。

こちらを信じたら絶滅する可能性があるわけ。

お○ンコ同士でやったって妊娠はしないから、

絶滅するわけ。絶滅の道か、

それともずっと住んでいいか。

それを元にした私はコンサルティングなの。

そういうことですよ。これが全部、土台になってるんです。

だから、決まってるわけ。親父もどうして欲しいか。

それはもちろん、立派に継いでくれたら。

もう決まってるんです。息子はもう決まってるんだから。

 

 

如何でしたでしょうか?

この内容のスゴイところは、

佐藤康行が、夫へ対して、

あなたの言っている話は、

オカルトだよと言っているわけではなく、

夫が自ら、オカルトを信じていたと、

言い出したことが、

私は、スゴイことだと思いました。

続きは、明日。

 

 

 

今日は、ここまで。

 







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