物理学の質問とゲイの解説


 

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昨日、ブログでも書きましたが、

ある方からの質問によって、引き出さ出された、

佐藤康行の解説を今日から、

公開したいと思います。

 

物理学の質問から、ゲイの話にどのように展開されていったのか、

 

恐らく、この記事は、読む人それぞれの、

 

意識で捉え方も様々だと思います。

 

まず、その物理学の質問だけをまとめました。

 

【質問の内容】

「元に戻ろうとする」のが宇宙の法則と言いますが、

 

物理学の法則の「熱力学の第二法則=熱は高温から低温に移動し、

 

その逆は起こらないという法則」が存在します。

 

つまり、元には戻らないってのが物理法則なんです。

 

宇宙は膨張を続けており、一度もビックバンに戻った事は在りません。

 

宇宙の「元に戻ろうとする」法則って、何を言ってるのでしょうか?

 

私のただの推測ですが、学長はまだ物理学者が発見していない、

 

元に戻る法則」を発見したのでは無いかと思ってます。

 

ただ、コレを数式化出来てないのではないか?

 

 

本当は学長の言う法則が有るのではないか?

 

 

実は、この質問は、事前にスタッフを通して質問していて、

 

解答待ちの状態でした。

 

せっかく、会えるので、直接、聞いてみようと思っていましたが、

 

2時間半の面談中、この質問をするタイミングがありませんでした。

 

あまりにも、面談中に話している内容とかけ離れていたので、少し、躊躇していました。

 

ですが、私は、その方から、お金を戴いたいる立場でもありました。

 

意を決して、もう、帰ろうとしていたタイミング、

 

まさに、エレベーターを待っているところで、

 

聞いてみました。

 

 

すると、佐藤康行は、改めて、別の場所へ移動して、

 

もう少し話をして下さることになりました。

 

冒頭、数分、その質問を投げかけている途中から、

 

神業な解答が始まりました。

 

 

 

(佐藤)ああ、分かった、分かった!!うん。

 

 

(私)もしかすると、何かが元に戻るとか、学長が言うのって、

 

もしかすると解明されていない世界のことを言っているのかなという。

 

 

(佐藤)先ほど言ったように、私たちの人間生活の中で例えばケガをするでしょう? 

すると、全部自動的に治るでしょう? 病気もして、全部。

それが本来の、初生まれた時は健康なはず。

後から治っていくでしょう? 

ケガをしたり病気をしたら。みんな元に戻るじゃないですか。

これを上に上げると下に戻るでしょう? 

全部戻る。振り子はこっちに行ったら、こっちに戻るじゃない。

それが、元に戻ろうとしてる。元に戻ろう、元に戻ろうということなの。

 

 

(私)ということは、学長の言う新しい、

まだ現代物理学では、もしかすると証明されていない、

ちょっと前に量子力学の方が、ゼロポイント・フィールドが、

真我みたいなことを言って説明してたじゃないですか。

 

(佐藤)ああ。

 

(私)でも、本当は真我ってゼロポイント・フィールドじゃなくて。

 

(佐藤)ゼロポイント・フィールドじゃないんです。無限なんです。

 

 

(私)学長が言う「在る」の話じゃないなぁ。

 

 

もちろん、多分、会場で聞いてた人も思ったと思うんですけど

 

(佐藤)そうだね、うん。

 

(そこで、さらに、質問された方の言葉を借りて、

そのまま、佐藤康行にぶつけてみました)

 

(私)もしかすると学長が言ってるのは現代物理学においても、

何かが元に戻るということではないと証明はされてるけど、

新しい法則のことではないかと思います。と、仰ってますが。

 

すると、佐藤康行は、手元のあるメモに、

一つ、図を書き出しました。

                 (解説図参照)

 

           

 

 

(佐藤)私と物理学とか科学の

世界とか、医療の世界のと、

人との違いは、

私は結論から言ってるんです。

答えから言ってるの。

 

 

彼らは問題から答えを探そうとしてるわけ。

その違いはある。私は全部、

答え、答え、答え。

答えしか言ってないです。

それが真我なんです。全部答えを先に言ってる。

 

(左側の図を指しながら)

問題から行く人は、だんだん問題の中に紛れ込んで、

問題の中の答えになるわけ。

 

(夫)ああ、そうか……。

 

 

(佐藤)分かるでしょう? 問題の中の答えになる。

 

(私)うーん。問題の中の答え。

 

(佐藤)じゃあ、実物で話します。

 

(そう、言いながら、突然、夫を指し)

 

彼は絶対100%男なの。

 

この中に女性性はないんです。

 

だから男しかない、

 

次に、私を指しながら、

 

女しかないんです。

 

(夫)うん。

 

(佐藤)でしょう? 100%神様は男なんです、女なんです。

そうじゃないのは脳の錯覚なんです。

 

(私)うん。

 

(夫)うーん。

 

(佐藤)男に決まってるんだから、私は一切ぶれてないでしょう? 

彼は男だと。絶対私は一切ぶれてない。それが答えなの。

ゲイの時に「俺、どうなんだろうな」とか、

「誰を、どういう人を愛するんだろうな」とかいうのが問題なわけ。

 

(解説図の左側を指しながら)

 

問題の中の答えは、どこまで行っても問題の答えなわけ。

問題の中の答え。

これが問題だったら、この中で答えを見ても、

これも問題なんです。

これも問題。この問題の中に入ってるから。

全部問題なんです。どこまでやっても。

でも、答えは男だと決まってるんです。

 

(夫)うん。

 

(佐藤)分かります? 言ってる意味。まさに、それで話ができるわ。

彼は最初から、生まれた時からオ○ン○ンがあって男なんです。

違うなら証拠を見せてくれと。

何も変わってないわけ。

私には一切、ゲイになったことなんか一回もないんです。

 

(夫)うん。

 

(佐藤)本人が錯覚してるだけなの。

 

(夫)それが問題の中に(答え)出してるんですね。

 

(佐藤)問題の中の答え。この中の答え。これは問題なんです。

 

これが答え。これも問題の中に入ってるから。

 

問題の中の答え、問題の中の問題。

 

(左側の図を指しながら)

でも、こっちじゃないんです。

 

こっちに答えがあるんです。

 

男という答えがある。

私はこっちしか見てないので、

こっちは一切見ない。

 

私は、先の、左の図を指してながら質問をしました。

 

(私)現実にいうと、量子力学とか物理学とかいってるのは、

ここでの話をしてるということ?   

 

(佐藤)そう!そう!そういうことです。

 

(夫)ほおー。

 

(佐藤)だから絶対、私には勝てないんです。

答えしか言ってないから。

でも、彼らもこっちに賛成せざるを得ないんです

 

(私)じゃあ、その方がおっしゃる話も、

今まで解明してきた世界だけの話しかしていないと。

 

(佐藤)そう、途中経過なんです。

 

(私)ややもすると、学長は全然違う法則のところの話をしてる。

 

(佐藤)そういうことです。こっちは神様が創った法則なんです。

男と女が一番分かり易いかもしれない。

 

(私)ふーん。

 

(佐藤)彼は生まれた時からずうっと男だし、

女になったこともないし、

ゲイになったこともないです。

彼の脳の中でそう捉えてるだけ、

そう思い込んでるだけ。

(佐藤康行は鉛筆で、解説図の右側を指して)

私はこっちしか見てない。

 

(左側の図を指しながら)

ご本人とか周りはこっちを見ちゃう。

 

 

(夫)うん………。

 

 

今日は、ここまで。







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