物理学の質問とゲイの解説・・・現象面の変化


 

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先日からの、面談時の内容は、今日で最終回です。

 

昨日は、夫が、自ら、気づいたこと、

 

佐藤康行との対応を真剣にやると、

 

どのような動きが起こるのか?

 

ということが、肚に落ち、

 

明らかに、発っする言葉が、

変わったところをお伝えしました。

 

今日は、その発言に対して、夫の意識が、

 

更に加速するために、

 

佐藤康行が夫へ向けて、

話した内容の続きをお伝えします。

 

 

(佐藤)今も、こうやって動かされてるんです、

これ。自分で動いて。

 

(夫)動かされて。

 

 

(佐藤)動かされてここにいるんです。

今、この時間だって、自分の意思じゃないじゃないですか。

 

(私)いきなり嫁が何か言い出したって感じですもんね。

 

 

(佐藤)そうでしょう? 紀子さんがいきなり言い出した。

「よし、分かった」と、10分取って。

今だいぶたってるけど、まあ、いいや。

 

 

(私)すいません。

 

 

(佐藤)いやいや。それを分かってるから、

私は言ってるの。一番大事なことを言ったじゃない。

 

(私)うーん。面談でも言わなかったことですもんね。

 

(佐藤)そう。ゲイ、夢だったと。

カルトだったと言ったじゃない。

その通りなんです。その通り、オカルトだったのよ。

神様はそんなもの創ってないです、

ゲイなんて。創ってないから、

私は批判もしてること一回もないでしょう? 

夢を見てるだけだから。

 

 

(夫)ああ、確かにそうですね。

 

 

佐藤)そう、夢を見てるだけなの。

夢を信じてるだけなの。

 

(夫)夢を信じて。

 

 

(佐藤)そう、夢を信じてた。

夢でチ○ポ○を切ろうとしたんです。  

危なっかしくてしょうがない。

 

(私)夢で辞表を出そうとしてたってことですね。

 

(佐藤)そう、夢で辞表を出そうと。

でも、私の所に来た瞬間に変わったと言ったじゃない。

エネルギーなんですよ。だって、さっきまで辞表を書こうかと思ったのに、

入った瞬間に変わったと言ったじゃない。だから、エネルギーなんです。

私が何言ったわけじゃない。

私のそばに来たらそうなった。

 

(私)ほほお! あはは。

 

(夫)ああ、確かにそうだと。

 

(佐藤)そう。

 

 

(私)しばらく(東京へ)越してきたほうがいいんじゃない?

 

(佐藤)いや、本当なの。それぐらいなのよ。

 

(私)危なくって怖いですよ、本当に。

 

(佐藤)うん。それに協力するの。そのアドバイスもそうなの。

男なんだから、女なんだから、それに協力する。まず、

協力の仕方が分からないから、

「こうしなさい」と分かりやすく言ってるだけです。

 

(私)恐ろしいですね。だって、ちょっとしたらまた辞表を、

書くかもしれないですもんね。

 

 

(佐藤)そういうことです。そう。この中で。

自分が言うお父さんもお母さんも、

夢の中のお父さん、お母さんなの。

 

(私)(親は)「分かんない、分かんない」って聞くわけがない。

 

 

(学長)うん、そう。この中で妄想を。

ここを言ってれば、全部納得するんです。

親だって納得するはずです。

 

(私)むしろ親のほうが。

 

(佐藤)それもちゃんと具体的なことも言ったじゃない、

私。おやじの跡をちゃんと継いで立派な社長になりたいんだと。

で、吉田さんの会社を偉大なる、発展させたいんだと。

もっともっとみんなのモチベーションを上げてやる気集団にしたいんだと。

どこにも負けないいい会社にしたいんだと。

おやじがたとえいなくなっても俺は立派にやるから。

だから、そのためにいろんなことをおやじ、教えてくれと言って。

で、おやじの今までのノウハウを教わればいいじゃない。

私のアドバイスはそういうことです。

私が「会社をこうやれ」とかってアドバイスじゃない。

おやじの一番素晴らしいところ、おやじのそのようなアドバイスです、

私は。だって、何の問題もないでしょう? 

おやじは横にいたら喜ぶだけです。

それを私がいろんな入れ知恵を入れちゃったら、

おやじと違う方向になったら、

かえっておかしくなっちゃう可能性があるわけ。

 

(夫)そうですね。

 

(佐藤)そうでしょう? 私は全然違うんです。この観点が違うから。

 

 

 

(夫)この前の『大宇宙の覚醒』の時もおっしゃってたと思うんですけど、

言われた相談相手もいないんだけど、ここにいても、

聞かれても平気なような。

 

 

(佐藤)そう! そういうこと。

だから、ここにおやじとおふくろがいても全然平気だから。

泣いて喜ぶような話なの。そういう話しかしてないでしょう? 

継承のセミナーだって、原石をダイヤにするんだと。

お父さんの作った会社、原石を本物のダイヤにするんだ。

立派なおやじの会社の功績をさらに素晴らしくするんだと。

息子である俺が、もし社長に任命してくれたら、

それに恥じないようにやるんだと。

どんだけ熱弁振るったって嬉しいだけじゃない。

全然逆らってないじゃない。

おやじの、まさに神シーズに叶ってるわけ。

今、私が言ったのは、おやじの神シーズなの。

親の神シーズなの。最も望んでることなの。

 

 

(夫)確かに学長もそのようなことを、

おっしゃっていただきますし、

周りの人も表現は違えども、

おっしゃっていただいてるんですけど、

自分の口からそれをはっきり伝えなかったので。

 

(佐藤)そういうことです。

 

(夫)ありがとうございます。

 

(私)ありがとうございました。

 

(夫)すいません。10分ということでしたのに。

 

(私)すいません、ありがとうございます。

 

(佐藤)ありがとうございました。

 

(私)貴重な、本当に。またご連絡させていただきます。

 

(佐藤)はい、ありがとうございます。

 

 

こうして、物理学の質問が、まさに、

夫の意識が大きく変化するきっかけになりました。

 

 

この3時間に渡る、面談の後、

 

分かり易い変化で言えば、

 

離職を申し出ていた方が、

 

結果的に、3人になったということが、

 

先日、夫が話してくれました。

 

まさに、夫の意識の変化が、

 

早くも、現実の世界に表れたのでした。

 

 

先日の面談から、約、一カ月ですが、

 

 

今日は、まさに、佐藤康行とのコンサルタントの、

 

第一回目になります。

 

 

どういう内容になるかは、

 

もちろん、想像もつきません。

 

 

心して、臨みたいと思います。

 

 

今日は、ここまで。







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