父、佐藤康行との面談・・・1


 

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昨日は、何人かの真我の受講生から、

励ましのお言葉をいただきました。

ありがたかったです。

しかも、昨日も、ブログを書いている途中で、

ネットが遮断されたりとか、

書いているものが消えてしまったり、

予定時刻を過ぎて、やっと更新が出来たのですが、

皆さん読んで下さってありがたいです。

 

 

さて、昨日の書いたことを、踏まえて、

今日からの、父と佐藤康行との面談の様子を見ると、

色々な見え方がすると思います。

私は、自分への戒めの意味での公開です。

父へ、長年、カミングアウトをしない弊害が、

顕れる面談の様子です。

 

佐藤康行曰わく、状況によっては、

父が、不満を抱き、ケンカ別れになっても、

おかしくなかったとも言っていました。

 

 

今回の面談の目的は、癌が再発したということで、

手術前にセカンドオピニオンとして、

話を聞きに行くということで、

佐藤康行に面談していただきました。

 

人間とは、何ぞや?人間の自然治癒力とは?

なぜ、癌が消えるのか?皆、そのように出来るのか?

そのメカニズムについても丁寧に説明していただきました。

それでは、早速公開したいと思います。

 

真我から見た癌

 (姉)父なんですけれども、去年の4月に初めての癌手術をいたしまして。

それまで病気一つしてこなかった丈夫な父だったんですけれども、

昨年4月に初めての癌手術をしまして。

 

(佐藤)どこの癌でした?

 

(父)○○です。

 

 

(佐藤)○○の。

 

(父)☆彡☆彡☆で、□□□□を取るということで、

右の△△を取りました。

 

(佐藤)ああー。

 

(姉)その後、ずっと順調に経過していたんですけれども

今年の2月に違う所に癌が見つかりまして。

 

(佐藤)どこですか?

 

 

(父)膀胱です。

 

(佐藤)下半身ね。

 

 

(姉)それで、3月に取るという手術をしまして、

経過観察をしていた6月末、2回目の手術から3か月たったところで、

また同じ膀胱に今癌があるというのが、

2週間ほど前に定期検査の中で分かりまして。

 

(佐藤)ああ、そうなんですか。

 

(父)中の癌組織だけ削り取って、

定期検査で先日「また復活してますね」ということで。

 

 

(姉)その時に即、7月の20日、

来週入院して手術というのが決まったという状況にありまして。

結局1年半の間に3回、こういう形でなってると。

学長とお会いさせていただくのは去年7月の医療セミナーで、

一緒に2日間来てバッチリセミナーを受けてもらったりとか、

そういう機会もこれまであるんですけれども。

私のほうも今回3回目で、1年半の間に3回あるというのは、

出ては取って、出ては取って、イタチごっこになるのではないのかと話しまして。

この先5年、10年イタチごっこを続けるのか、

または人間の力には自分で治す力があると言っている、

佐藤学長の話をセカンドオピニオンとして聞いてみるのも、

いいんじゃないかということを、

半ば説得して、「そうだな」ということで、

今日、一緒に話を聞くということでお願いいたしました。

 

 

(佐藤)ああ。私はここでも、うつ病だけじゃなくて、

癌の人もやってるのはご存じですね?

 

(姉)チラチラ、断片的ではあるんですけれども話をしたり。

あと、クリニックの所長の書かれてるブログの中での癌に関する記事とか。

要は、人間の体にはそういう力が備わってるんだということを、

紹介されてる記事ですとかを伝えたり、「読んで」という形では、

断片的には何となくは分かっていて。

そういうことが人間に備わっているというのも、

恐らく理解してるんじゃないかなと

私から見るとそう思うんですけれども。

ただ、一応来週入院というところまで決まっていますので。

 

(佐藤)もちろん、医者は行って、全然大丈夫なんです。

 

 

(姉)そうですよね。はい。

 

 

(佐藤)今いらっしゃる、前の方も癌だった方。

 

 

(姉)ああ、そうなんですか。

 

(佐藤)ちょうど、こういう図を描いてて説明したんですけど。

癌が木だとしますよね。

木がどんどん栄養分を吸い取って大きくなるわけ。

どんどん進行する。そのまま進行していったら、

あの世逝きになっちゃう。

癌を一つの木に例えて言うと、栄養分を吸い取ってるわけです。

栄養分を吸い取って癌が大きくなるわけ。

 

 

医者はこちらの癌を取ろうとします。

 

私は栄養分を吸ってる根っこを取るのが仕事。

この根っこを。

 

じゃ、根っこは何なのかというと、

 

癌になったということで、何か思い当たることはないですか?

 

 

(父)いやあ、ないですね……。

 

 

(佐藤)うん。今まで私、数十人に聞いたんですけど、

ほとんど「ある」と言うんです。ほとんどの方がね。

それは何かというと、どっか幼い頃からの何かの心の、

例えば葛藤というか、何かそういう不調和の心が元になって、

 

「頑固」って塊になる。という、それを消せれば根っこが消えるということ。

 

要するに、人間は60兆の細胞でできてると言われてるでしょう?

60兆の細胞というのは、世界の人口の1万倍なわけです。

60兆の細胞の1個1個が国会図書館の情報を全部以上にあると言われてる。

人間にはそういう偉大なる何かがあるわけです

 

この根っこを、もし消せるとしたら、

うちで私が30年やってる真我の覚醒、目覚めなの。

これを過去の記憶だと思ってください。

 

真我に目覚めた時に、この過去の記憶が消えていって、

根っこがきれいに消えた時に、癌がきれいになくなって。

 

そういうことをやっているんですけど。

 

ただ、これの場合は、

医者が手術するのとは違うから、

 

受け入れる姿勢があるかないかが、

ものすごく大事なわけ。

 

やはり、自然治癒能力も含めて自分ですから。

自分の中にある力が解決しますから。

寝てても医者は手術しますけど、

そうではないわけ。

私たちが例えば癌になったら、

癌がどんどん進行する力と治していく力、

 

二つの力が働いてると。同時に働いてると。

どっちに協力するかなの。

どっちに協力するかにかかっているわけ。

私たちはここまで生きてこれて、

ほとんど過去の病気とケガは治ってるでしょう? 

だから、全部治す力が働いてるわけです。

治す力なのか、それとも癌を進行させる力なのか。どちらかなんです。

ただ、ここでやってるのはうつ病だとか統合失調症だとか、

心の病をやっていた。

 

でも、心がやっぱり肉体に現れてくるわけです。

私たちの心の状態が。全部影響を与えていることは間違いない。

 

どんな医学者も科学者も本当に本物を求めている人は、

そちらのほうを認めざるを得ないわけです

 

そういうことをどう捉えていますかと?

 

一応娘さんが連れてきて、

ご自身の意思じゃなくいらっしゃった部分としたら、

そこが大事だと思います。

どうですか?

 

 

(姉)今の話で、何か。

 

 

(父)うん。いや、おっしゃること、

言葉の上では理解してるんですよね……。

 

 

明日に続く……。

 

佐藤康行の面談時の音声は、

最初からものすごいエネルギーでした。

講座の時と何ら変わらないのです。

音声を公開出来ないのが残念ですが、

文字だけも相当なエネルギーを感じていただければと思います。

 

 

今日は、ここまで。

 

 

 



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