真我を伝えるということ・・・講演会ブログより


 

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今朝、珍しい時間に、あるブログを読みました。

 

先日、行われた、講演会のブログです。

 

この間、講演会に参加した方はよく、

 

ご存知だと思いますが、

 

最後の、最後、質疑応答の時間でしたが、

 

一人の女性が手を挙げたことで、

 

結果的に公開カウンセリングが行われました。

 

予定に無いものだったので、一瞬で、

 

場の雰囲気が変わりました。

 

そのことについては、賛否両論があったようです。

 

その証拠に、公開カウンセリング後は、

 

いろいろな、案内事があったにも関わらず、

 

大半の人が帰ってしまいました。

 

前方に座っていたので、

 

確かに、多くの人が、

 

流れ出るような感じでした。

 

 

ですが、今回、このブログを読んで、

 

なぜ、予定に無い、公開カウンセリングが、

 

行われたのか?

 

場が変わるような状況がどういうことだったのか、

 

熊澤院長自ら、語って下さっているものを、

 

読んで、思わず、朝っぱらから、涙をしてしまいました😿

 

熊澤院長は、講演会の翌日、

 

なぜ、公開カウンセリングをしたのか?ということを、

 

佐藤康行に直接、尋ねたそうです。

 

佐藤康行は、医師が治せない患者が目の前にいて、

自分は放っておけなかった。

このままでは、危ないと思ったから、

公開カウンセリングをしたのだと。

 

そう答えそうです。

 

その答えを聞いた熊澤院長が、

 

あることに気づいたこと、

 

読めば読むほど、

 

 

 

なるほど!!あの場で、

 

ざーーーっと、人が帰って行く様子は、

 

 

そういうことなのか!!

 

と、思わず納得してしまいました。

 

 

そして、その記事の中で書いてある言葉は、

 

こうして、ブログで、

 

真我を発信している一人としては、

 

考えさせられるものでした。

 

『自分は真我を常に解ってもらいたいから、

常に突き抜けていかないといけない!わからない少数派に惑わされて

ぶれてなんかいられない!』

 

という言葉でした。

 

自分に楔を打っておこうと思いましたm(__)m

 

そういえば、思い出したことがありました。

 

講演会終了後、私は、佐藤康行が公開カウンセリングで、

 

対峙した女性と、ビルの一階で遭遇しました。

 

お子様とご一緒に、ごくごく、普通に、

 

いらっしゃいました。何も知らな人からすれば、

 

休日のどこにでも、いらっしゃる親子だと思います。

 

 

たった、数十分前は、

 

佐藤康行の話からすると、

 

危なかった…。

 

 

私は、遭遇することが無かった、

 

と、いうことです。

 

 

 

今朝、ブログを読んだこと、

 

遭遇した彼女のこと、

 

意味があるのだと思います。

 

 

 

ブログの記事はここから。

 

http://blog.livedoor.jp/fuusen52-yskumazawa/archives/11599623.html

 

 

今日は、ここまで。







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