新聞記事の紹介・・・東京新聞より


 

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今日は、新聞記事をご紹介します。

以下は、2016年11月6日(日)東京新聞より全文

LGBTの悩み語り合おう💎同性カップル証明交付1年

 渋谷区  交流の場開設へ

東京都渋谷区が、同性カップルを夫婦と同等のパートナーとして公に認める証明書の交付を始めて五日で

一年となる。全国に先駆けた取り組みとして注目を集め、四日までに十六組のカップルを公認。

今月末には同性のカップル以外の性的少数者(LGBT)の悩みに応じるために、当事者が安心して集

い、語り合えるコミュニティースペースの運営も始める。

渋谷区は昨年四月、同性カップルを結婚に相当する関係と認める条例を初めて施行。

不動産業者や医療機関など区内の事業者に対し、証明書を持つカップルを夫婦と同等に扱うよう求め、

家族向け区営住宅にも入居できるようにした。

交付第一号の会社経営増原裕子さん(三八)は「何かあったときに証明書が助けになるので、安心感が増

したのを実感している」と評価。パートナーの東小雪さん(三一)も「同様の取り組みがもっと全国に広

まってほしい」と訴える。

今年九月には男女平等の・ダイバーシティ推進担当課長に、民間出身の永田竜太郎さんが就任。

自らゲイであることを公表している永田さんは「当事者の声を聴いてどのような支援が効果的なのかをさ

らに考えたい」。区は今月二十九日、「♯渋谷にかける虹」と称したコミュティースペースを新たに開

設。LGBTのパレードを毎年渋谷で開催しているNPO法人「東京レインボープライド」が運営を受託

し、区内の文化施設で月一回程度集まりを開く。区内に住む当事者であれば参加は自由。

普段感じている悩みや、直面する問題を話し合う場として期待される。

同性カップルをパートナーとして公認する制度は三重県伊賀市や兵庫県宝塚市、那覇市にも広がり、

LGBTへの差別解消に向け超党派で議員立法を目指す動きも進む。

渋谷区と同時に始まった世田谷区のパートナー宣誓制度も三十八組が利用区は制度の効果や課題を検証している。

 記事をお読みいただいた皆様はどのような印象を持たれましたでしょうか?

原因と結果の世界では、LGBTは治らないとされています。

が、しかし、満月の法則ですと、

原因となっている、

過去さえも変えられるのです。

自治体も、原因と結果の法則、鏡の法則、引き寄せの法則、哲学でいくのか?

はたまた、満月の法則で、この問題を捉えるのか?

自治体も、企業も、それぞれですが、

 

満月の法則は、真理の話です。

なぜ、LGBTという方々が、

いらっしゃるのか?

では、本当に、元に戻せないのか?

 

答えは、Noなのです。

望めば、元の性に戻れることが出来るのです。

 

元に戻せることは、

生涯無理ということなら、

支援を考える必要性はあると思いますが、

元に戻せるものに対してまで、人も時間もお金も割いて、

支援が必要なのか、否かということを、

今後は、自治体も企業も考えるようになるのだろうなと思いました。

 

支援が必要だと訴えている方も、

実は、満月から出た訴えと、三日月から出た訴えは、

違ったりしています。

 

対応する側も、三日月を相手にするのか?

満月を相手にするのか?

当然、結果が変わって来るのだと思います。

 

私は、記事を読みながら、

別の観点から明らかに世の中が変わっていくのだろうと、

感じました。

 

 

まぁ、LGBTに関して、こういうことを書いたり、

感じたりしているのは、

この世の中で、私ぐらいだと思いますが……。

 

 

今日は、ここまで。

 



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