情報提供が一杯😄


 

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今日は、昨日、姉が教えてくれた情報を、

シェアしたいと思います。

私がブログを書いているということもあって、

夫や姉は、よく、メデイィアの記事を読んで、

私に情報提供をしてくれます。

有り難いですね。

昨日も姉からメールを通して教えてもらいました。

情報提供元は、毎日新聞デジタルからになります。 

では、以下をご参考に。

NPO:中学校教員向けのLGBT教材を無料配布

性的マイノリティー(LGBTなど)の子供たちがありのままで過ごせる中学校を増やそうと、NPO法人ReBit(リビット)が、中学校教員向けの教材「アライ先生キット」の配布を始めた。アライ(Ally)は理解者、支援者を意味する。中学校の教員には無料で送付する。データのみならウェブサイトからダウンロードも可能だ。

 全国の学校や教育委員会などで教員らにLGBT教育に関する研修を行っているReBitによると、性的マイノリティーの人たちが自分の性や恋愛対象を自覚するのは早ければ小学校からで、周囲の無理解からいじめを受けることも多く、「LGBTの学校生活に関する実態調査」(2013年、いのち リスペクト。ホワイトリボン・キャンペーン)では、性的マイノリティーの68%がいじめを経験したとの報告がある。こうした状況を改善するため、教材を活用して授業の中で多様な性についての正しい情報を届けてもらうのが狙い。

 キットは教員が基礎知識を得られるガイドブックと、教材や指導案が一式そろっている。ガイドブックでは性的マイノリティーの基礎知識のほか、「制服のスカートが嫌だった」など当事者が中学生時代に困ったことなどが盛り込まれている。授業で使える15分の映像教材では、若者のインタビューを収録。ゲイであることを母親に告白した際に言われてうれしかったことや、女性として生まれて男性として生活を始めたころに友人とどう関係を築いたかなどが紹介されいている。

 代表の薬師実芳さんは「私も中学生のころはトランスジェンダーであることを誰にも相談できなかった」と話し、「子供たちに多様な性に関する正しい情報が伝わることにより、性的マイノリティーの子供にとって過ごしやすい学校づくりに寄与することを願う」と訴えている。

 製品パッケージは中学校の教員は無料。教員でない場合は4320円。個人で購入し、中学校に寄付することもできる。

申し込みとダウンロードはReBitウェブサイト

※因みに、文中のウェブサイトは見つからないようなので、

掲載はしていませんm(__)m

 

お読みいただいた皆様はいかがでしたでしょうか?

あくまでも、私が、思う意見として書きますが、

性的マイノリティー(LGBTなど)の子供たちがありのままで過ごせる中学校を

増やすということで、解決できる問題なら良いですが。

私は、決して解決するとは思えないです。

これは、私が、ここ何年の経験の中で感じていることであり、

理由は、さんざん、ここで書き綴っているので、

今日は、割愛します。

 

だからこそ、望めば、心と体は一致出来るという情報も、

同様に浸透されることも願います。

特に、教育に携わる人たちは強く願いますm(__)m

 

生まれた体と心が一致出来ないというのは、

当事者にしかわからない世界だと思います。

だからこそ、

『そもそも、なぜ、不一致が起こるのか?

理由は、明確です。しかも、YSメソッドでは、一致させることは可能なのです』

今のところ、私が知る限りでは、

世界🌎中には、

YSこころクリニックしかありません。

 

でも、こういう情報があることは、

誰も困ることは無いし、心底、人類にとっても、

必要な情報だと思って、いつも書いてます😃

 

 

 

今日は、ここまで。



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