性的少数者の権利映画など通じ理解・・・千代田の明大で15日


 

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昨日、夫が、また、新聞記事📰を見つけてくれました😃

リアルタイムに載せた方が良いということで、

書くことにしました😃以下は、原文ままです。(2017年1月12日付け東京新聞より)

映画とトークで性的少数者の権利運動への理解を深める公開研究会「セクシャル・マイノリティの<生存>」

の闘い」が十五日午後四時~七時、千代田区神田駿河台二の明治大学「グローバルフロント」一階のグローバルホールで開かれる。上映映画は「怒りを力にACT UPの歴史」(ジム・ハバード監督)。1980年代にエイズ研究を促進するよう米政府に働きかけ、治療役の認可を加速さえるなど成果を上げた非暴力運動「ACT UP(アクトアップ」を追ったドキュメンタリー。人種や階級をなどを超え、社会の変革に挑んだ人々があ描かれる。海外の映画祭や大学などの教育の場で上映されてきた。

トークは世界人権問題研究センター選任研究員の堀江有里さんの「”いま、レズビアン”」として生きるということ」。堀江さんは「信仰とセクシャリティを考えるキリスト者の会」代表で、日本基督教団牧師。

公開研究会は、明治大学労働教育メディア研究センター、市民団体「連連影展絵FAV(フェミニスト・アクティブ・ドキュメンタリー・ビデオフェスタ)」だどの主催。問い合わせは「連連影展FAV」Eメール

renrenfav@yahoo.co.jp=事前申し込み不要。

記事を読んで、率直に、へぇーーー、

『世界人権問題研究センター』というのが、

あるんだーーっていうのが、

印象でした。選任研究員の方は、

牧神さんなんですね😃

 

佐藤康行がいう、満月の法則ですと、LGBTというのは、

三日月なのです。これは、特に、差別をしているということではなくて、

人間、誰にでも当てはまる話です。

例えば、

『今、いつもの、仕事のパフォーマンスが出ないというのを三日月』とした場合、

本来の持っている力は、大満月ですよ!!🌕というお話と同じことです。

一見すると、仕事のパフォーマンスと、生まれつきの問題を、

同等に扱うなと言われそうですが😅

すべて、心、記憶のお話です。

 

結構、私のブログで、メディアで取り扱われた、

LGBTの記事を取り上げるのは、

『生まれつきで、一生、心と身体を一致させることが出来ない』ということに関して、

『出来ますよ!!』ということを、お伝えるすることを目的に書いてます。

 

特に、まだ、人生をそんなに、生きていない、

子供たちや、学校現場、教育関係に携わる方々には、

そういうことが可能だということを、

是非、知って欲しいなと思っています。

 

そして、かつて、佐藤康行が私の夫へ、

『大丈夫、元の性に戻れますよ!!』と、言ったように、

周囲の大人たちが、子供たちに伝えて欲しいと思います。

 

 

 

 

今日は、ここまで。



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