妊活もLGBT支援も同時に出来る


 

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今日は、まず、一つ新聞記事をお伝えします。

 

LGBTカップルへの支援期待

傍聴記        

十九日の都市整備委員会で都民ファーストの会の後藤奈美氏は、家族むけの都民住宅にLGBT(性的少数者)のカップルらも入居出来るよう、申し込み条件の見直しを求めた。都側は「対応を検討したい」と述べるにとどめた。

国内では、LGBTのカップルらの婚姻は法的に認められていない。家族向けの都民住宅の入居は「同居親族がいること」の条件があり、これを満たせず入居出来ないとのが現状だ。都は新年度、庁内各局の調整役となるLGBTの担当課長を新設すると明らかにした。後藤氏はこれをうけて質問したが、前向きな回答は得られなかった。

世田谷区は昨年、区営住宅に関する条例を改正し、同性カップルも家族向け住宅に申し込みができるようにした。都はどうすうのか。支援の本気度を注視したい。

                                                              川田篤志記者   

    

お読みいただいた皆様は如何でしたでしょうか?

東京新聞はとてもLGBTの記事が多く書かれているように思います。

近い、将来、佐藤康行が東京新聞から取材される日があっても、

不思議では無いですね。

 

私は、今回の記事を読んで、

あえて、言うならということで、

書きたいと思います。

支援の本気度を注視したい。と、ありあますが、せっかく東京という地なので、

『佐藤康行』がやっていることを、

真剣に見ていただきたいと思いました。同じ支援をするのでも、『LGBT』が、何故、生れて、

本当に、一生そのままなのか?

生れた心と身体に一致出来るということが本当の意味で理解出来れば、

都の支援の仕方は、ある種、他のどこより、

進んだ支援になると思いました。

 

心と身体が一致出来ることに、もしも、都が、支援するようになったら?

もしも、都が、『LGBTは治ります』と、公言したらどうなのでしょうか?

治りたいとい方には、相談窓口を用意しますとなったらどうなのでしょうか?

宇宙の真理に沿った支援は、ある意味、反対者は出ないと思いました。

 

都側は「対応を検討したい」とありますが、支援をしますという結論になっても、

支援をしないとう結論になっても、どのみち全員が納得ということはないのです。

妥協案ということだと思います。

 

ですが、『治るものなので、治りたいという方には支援をします』ということになったら、

 

当然、『治るって何?』ということに、

注目が集まり、周囲の意識も変わるのではないのかと思いました。

まず、反対者が出ないのです。

 

今回はたまたま、記事が、東京都ということでしたが、

他の道府県でも、一つくらい、

『治るということを研究して支援をする』ところが、

出て来て良いのでは?と、思いました。

何故なら、もしも、そういうことを始めるということになれば、

今まで、繋がってきた命です、

当事者も、支援する側の先祖も、

総出で応援するはずです。

それこそ、思いもよらない、

世界が巻き起こっても、

まったく不思議ではないと思ました。

 

 

 

治りたくない人は、強制する必要性はないと思いますが、

治りたい人は、国で支援してあげても、

長い目で見れば、結果的に国の存続と繁栄に、

協力したことになるのだと思いました。

 

実は、この話は、LGBTだけの人の支援に限らない話です。

ゲイに花嫁なので、LGBTだけの人しか応援していないように、

受け取られるかもしれまんが😅

 

一般の女性、男性が、子孫を残したい、

でも、身体的に難しいため、

病院へ高額な治療を試みるケースがありますが、

 

『真我』で解決するというのは、全人類が対象です。

 

高額な治療は金銭的な理由や身体的な負担で出来ないという方も、

 

ある意味、たった一つの窓口で対応出来る話です。

 

LGBTも、妊活したい人も、どっちも、支援出来るのです。

 

先程、反対者が出ないと書いたのは、

そういう理由です。

真剣に妊活している方にとっては、

LGBTの支援の前に、私たちへという思いも、

当然出て来ると思います。

ただの、妊活ではありません、

しかも、真我の妊活です!!(●^o^●)!!

 

実際に、真我に出会わなければ、

生れていない命の話しは、

本当に、沢山の証人がいます。

すでに、この30年の中で、

実際にやってきた話です。

 

以前、ゲイの話について、

佐藤康行が言ったことがあります。

個人の問題の話では無く、

 

 

 

子孫繁栄するか否か、

国が衰退するか繁栄するか、

そういうレベルの話なのだと。

 

 

 

今日は、ここまで。







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