夫婦のリハビリ・・・佐藤康行の思いとは?


 

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昨日は、夫が、かつての、佐藤康行から言われた話しについて、質問し、その答えが、すべて、真理から来ているというお話しについて書きました。今日は、その続きをお話ししたいと思います。

 

佐藤康行の言葉をそのまま、載せていますが、余りにも、生々しいので、もしかしたら、不快な思いをするかもしれません。先に、お断りしておきます。

 

 

 

(佐藤)吉田さんが、会社の二代目で、地元で有名な会社であるのは、最初から知ってましたし。その大会社に、素晴らしい会社にするために、彼女をまさに派遣したみたいな、そんな感じですよ。なんか、神様から送り込まれたみたいな。

うん、だから、そういう意味では、私が唯一の仲人だったんですよ。だって、私が、あのままにしてたら、それこそ、ゲイのままだったんだから。

(夫)はい。

(佐藤)奥さんなんていなかったんだから。だから、他の誰が何言おうが、私が全部知っていますから。

(夫)はい。

(佐藤)いないどころか一人だったんですから。だから私は、何とかして夫婦関係を持たせようと、ずうっとしてたんです。どんな形でもいいから。お尻をなめようが、男になろうが、とにかくそこまで持っていくことだと思ったんです。

(夫)はい。

(佐藤)ちゃんと、精液を彼女に注入して。そうしなきゃ子どもできませんから。

(夫)はい。

(佐藤)どんな手を使ってもいいから。もっと言うなら、男同士じゃなきゃ興奮しないっていいうなら、そういうビデオを見ながでもいいし。女としては納得いかないかもしれないけど。でも、私はそれぐらいまで言うつもりでいますよ。

(私)でも、そうですね。もう、だいぶ、超えたんで。

(超えたという意味について、→ゲイ専用風俗へ行く夫も、そうでない夫も同じというように捉えられるようになった)

 

(佐藤)うん。そうでしょう。今なら誰に言ってもいいでしょう?

(私)私が、「だったら、どういうことがいいの?」って言って、なかなか言って貰えなかったのも、多分、超えてなかったから言ってもらえなかった……。

(佐藤)だから、それを、話し合えるようになりましょう。

(私)うん。

(夫)はい。

(佐藤)「俺は、こういうふうなの見なきゃ、こうやらなきゃ興奮しないんだ」って、言えばいいんです。

(夫)はい。

(私)うん。うん。うん。

(佐藤)じゃ、設定を考えればいいんです。そうね。最初に話し合ってる分にはいいない。例えば、男同士で絡み合ってるビデオ見ながら、こっちでそういうふうにする。もしそれが興奮するならばだよ。

また、そうじゃなかったら、そうなるものは何なのかって考えればいい。全部、超えちゃいましょうよ。ここまで来たんなら。何でも来いでいきましょうよ。面白いじゃない。吉田さんも、同じだよ。自分事ですから。

 

(夫)はい。

 

(明日に続く……)

 



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