夫婦のリハビリ・・・今後も研究


 

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昨日迄の4日間、夫婦の『性』のリハビリについて、書きましたが、面談をしていただいた当時、私は、『佐藤学長の言う通りにしたら、ひょっとしたら、子どもが授かるかもしれない』という期待を持っていました。

しかし、現実は、子どもどころか、『助言の遂行』さえも、ままならなかったのでした。

 

佐藤康行の言う通りにするといのは、『生命の源』に意志を沿わせるということです。

行動に起こす前では、『簡単』に考えていた思います。現実は、簡単でななかったのでした。

 それだけ、『生命の源』に意志を沿わせるというのは、私たちにとっては、簡単ではありませんでした。

今現在の心境とすれば、『もっとああすれば良かったのか……?』という思いがあります。

 

もちろん、まったく、何もしなかったわけではないのですが、単純な話し、性行為の回数そのものそうですが、そこへ、至るまでの間に、そういうつもりはなくても自分たちの『我』を優先したのでした。

 

ちょっとした、感情を、ほんの、僅かずつ、優先した結果、あっという間に、1年4か月以上の月日が経ってしまったのでした。

 

その期間を振り返っても、助言をいただいたことを、もしも、『大概は、やり切った』と、なっていたら、少なくとも、今、私自身が抱く感情は違っていただろうなということだけは言えると思います。

 

4日間の中でも書きましたが、佐藤康行が『吉田さんに普通の男性の理論は通じないわけ』と、言っていますが、確かに、そうかもしれませんが、ある意味、『ゲイ』そのものを利用するということなのだと思います。

 http://gay-hanayome.com/夫婦のリハビリ・・・音声リライトより/

 

それでも、夫婦のリハビリに取り組んでいる間に、『ゲイ専用の風俗通い』がなくなったということだけでも相当の変化だと思っています。

 

今まで、佐藤康行しか、この問題に、真剣に取り組んだ人とはいないので、今後も、佐藤康行と研究をしようと思っています。また、このブログでも公開しようと思っていますので、良かったらお読み下さい。

 

 

 



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