天命の発見・・・前半


 

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昨日、行って来ました。

 

佐藤康行の講座、

 

『天命の発見』

 

~天と地を貫ぬくタテの法則~

 

師走のしかも、平日の金曜日にも関わらず、

会場には沢山の人でした。

中には、まったくの初めての人という方も、

何人も。

 

そのために、基本中の基本、佐藤康行の、

三層構造の話もありました。

何度聞いても、迫力がスゴイ。

 

最初から、トップギアであることは、

予想出来ましたし、

午後から、佐藤康行による引き出しのパートもあるということで、

更なる、期待値Max!!

 

最初のワークは、

人生においての、ターニングポイントになることを、

書くワークでした。

 

 

真我に出会う前のこと、

結婚、離婚。

真我に出会ってから、仕事のこと、

家族のこと。

 

夫との再婚。真我との追究のこと。

 

そして、最近の出来事のこと。

 

 

 

午前中は講話の後に、質疑応答の時間がありました。

 

正直、最初は、質問するつもりはありませんでした。

 

が、しかし、急に、手を挙げ、

 

話をしました。

 

 

考えてみると、夫と再婚してから、

何年もの間、ずっと同じ問題のことで、

対峙している。

 

常に、私には、夫と夫の父との関係で、

 

ここへ来ているのだと思う。

 

私が思う以上、夫と父との関係は、

 

もどかしい。

 

父が喜ぶ話をするだけでも、

 

夫にとっては、ハードルが高い。

 

そして、常に、

 

夫に対しても、何故そんなにも躊躇するのか。

 

大したことでもないのに、

 

何故、父へ対してそこまで………。

 

父と夫と、佐藤康行に、

命を救ってもらったお礼に行くことについて、

父へ話をするだけなのに、

 

早くすればいいのに。

 

という気持ちが出るのだと。

 

 

幾つかのやり取りの末、

 

他の方へ、質問が移りました。

 

暫くすると、

 

急に、佐藤康行に、

 

『ちょっと、紀子さん、前に来て』と、

 

予想していなかったことが起こりました。

 

急に、佐藤康行との真我との対話が始まったのです。

 

 

正直、呼ばれた時は、

 

『やった!!ここで、思いっきり、吐き出して、

 

スッキリしてやるぞ✊』という気で満々でした。

 

 

ですが、いざ勇んで、

 

佐藤康行の前に座った途端。

 

自分でも、ビックリするぐらい、

 

言葉が出て来なかったのです。

 

佐藤康行からも、

『もっと、出して、もっと、』

 

『あれ?相当、抑えているんだね、安心していいから、

もっと、もっと、』

 

出るのは、『うーーーっ』という、

 

唸り声だけでした。

 

ようやく、幾つか、言葉を発するも、

 

氷山で例えるのなら、

 

ほんの少し、割れた程度でした。

 

 

その後、佐藤康行から、

解説がありました。

 

『私は、ずっと、彼のことも(夫)のことも見てきているから、

分かるけど、最初の頃に比べると、もの凄い進化だと。

絶対に継がないと言っていた会社も立派に継いで。

性器も切りたいと言っていた。

 

子どものことも、普通だったら、

何でよそで生まれた子どもを育てないといけないんだと。

そう言われてもおかしくないと。

でも、彼を見ていて、子どものことに関して、

ネガティブな感情を聞いたこともないし、

見たこともない。

そういうことにおいては彼の方が上だと言える。

 

更に、佐藤康行はこのように、

 

夫のことを解説していました。

 

 

『例えば、彼が、身体が不自由だったとしたら、

 

あなたが、彼に付き添って、

 

一緒にお父さんの所へ、

 

連れて行ってあげるでしょう。

 

車椅子が必要だったら、

 

あたなが、

 

その車椅子を押してあげるでしょう。

 

 

彼は、心が不自由なの。

 

だから、あなたが、彼をサポートしてあげて、

 

お父さんの所へ連れて行ってあげたら良いと。

 

 

その、あなたの真我に対してのブない姿勢は、

 

問題ない。あとは、具体的なやり方。

お父さんの、ニーズ、シーズ、神シーズ、

彼の、ニーズ、シーズ、神シーズに、

どこまで沿えるか。自信はありますか?』

 

 

私は、『自信なんてありません』と、即答しました。

 

今まで、ここで、書き綴ってきたこともそうです。

私は、自信があってやってきたことなど、

一つもありません。

 

何故なら、誰もやってきたことが無い事だからです。

そういう意味でも、

 

自信が無いという言葉は、

偽りのない気持ちでした。

 

 

 

予想外の真我との対話をした後、

 

ビックリしたのは、

 

もの凄い、汗💦が出ていて、

 

身体がフラフラでした。

 

 

因みに、夫は、同じ時間帯に、

 

トイレへ行く頻度が高く、

 

大変だったそうです。

 

 

スゴイ、シンクロが起こっていました😃

 

長いので、続きは、

また、明日。

 

 

今日は、ここまで。

 

 





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