啐啄同時!?・・・(@ ̄□ ̄@;)!!


 

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先日、LGBTに特化して、カウンセリング始めます😃と、

ブログに書いた日の、同日に、

jiji.comのネットニュースを見て、あら、ビックリ、このタイミングで?と、

思ってしまいました。

 

https://www.jiji.com/sp/article?k=2018051900135

 

記事の内容は、

 

LGBTトイレに「差別助長」=当事者から批判、取りやめ-悩む行政当局・大阪市

 多目的トイレは高齢者や車椅子のままでも使いやすく設計されている。男女どちらでも使えることから、大阪市はLGBTの人に利用してもらおうと、市庁舎内の多目的トイレのドアに虹色のステッカーを貼った。

〔写真特集〕東京レインボープライド2018

 淀川区の職員がLGBTを支援するNPO団体の講習を受け、発案した。2014年から始まり、周辺の区役所にも広まった。しかし、当事者から「入るとLGBTと見られる」などの声が届くようになった。

 


 批判の高まりを受け、大阪市は3月にステッカー表示を取りやめることを決めた。吉村洋文大阪市長は4月の記者会見で「当事者の声を聞くことがまず大事だ。何もしないというのが一番良くない」と述べ、今後もLGBT政策に取り組むと強調する。
 京都市内の大手ホテルも、多目的トイレに男女の姿を半分ずつ合わせたマークを使用している。このマークに対する不快感を示す声が当事者から寄せられた。担当者は「アメリカの小学校でも普及している。千人いたら千人満足するものはない」と割り切り、当面は表示を残す予定だ。
 京都市で2月、当事者が集まり「LGBTトイレについて考える京都会議」が開かれた。参加者からは「善意の押しつけは迷惑」「社会一般が『LGBTはここに入るんだ』という認識になるのが恐怖」などの声が上がった。主催者は「個別の困難に対して手を差し伸べるのが支援だ。シールを貼ることが支援ではない」と批判する。

というものでした。

 

そこで、もしも、私が、行政の立場だったら?

どうするのか?を、考えてみました。

 

 

先ず、役所のホームページに窓口を設ける。

 

ネット、電話から問い合わせが可能な状態。

 

【LGBTは治るについての詳細が知りたい方】

 

対面の相談としては、

 

窓口だけでは、判断出来ない仕組みにしたら良いと思います。

 

役所内は、表向きには、

 

大きなカテゴリーで別れているので、

 

その窓口を見ただけでは、

 

その窓口に関することだろうなぁという程度で、

 

実際に何を請け負う所で、

 

何の目的でそこへ行っているというのは、

 

全てが、全て、

 

分からないと思います。

 

事前にメール電話等で、

 

申請しておくことで、

 

窓口の担当者が出て来る、

 

個別相談のご案内が出来るようにする。

 

流石に周囲に丸聴こえの状態で、

 

相談したいいという人は、

 

居ないと思いますし😃

 

そもそも、世の中の絶対の認識にある、

 

【LGBTは治らない】ということに対して、

 

元の性に戻る】という、

 

選択肢があるということを、

 

 

まず、知ってもらう為に、

 

何が出来るかを、

 

まず、考えるだろうなぁと思いました。

 

 

 

今日は、ここまで。

 

 

 

 

 





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