命のコンサルタント・・・自滅型のエネルギーについて


 

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先日から、佐藤康行とのコンサルタントの、

話しをお伝えしています。

今日は、先日、佐藤康行から、

伝えられた、自滅型のエネルギーについて、

解説をして戴いたところの話しをお伝えします。

その話を聞いて、私は、ある意味、

この数年、親との関係で誤解されてきたことを、

誤解を解かず、また、夫、本人に任せただけでなく、

私が、出来る範囲の話しをしても、

尚、誤解を解かない夫が、不満を通りこして、

疑問と不思議でしたが、

解説を聞いて、夫の心情と行動が理解出来ました。

親への誤解を解くことをお願いしたところで、

それは、無理なことでした。

先ずは、自滅型のエネルギーを、

変えることが、先決であって、

そのエネルギーを変えるのも、

夫婦の学び先だということが、

とても、理解出来る内容でした。

 

それでは、続きをどうぞ。

 

(私)今まで、学長とのことを、

全て起こってたことを親に話すっていうことは、

普通だったらそんなに難しいことじゃないと思うんです。

だけど、主人はものすごいそのことに関して、

あった事実を、それこそ私と出会う前の話なので。

本来、学長が話すべき話じゃないことだと思うんですよ。

 

(佐藤)人の家に余計なこと言いに行くわけにいかないじゃないですか。

 

(私)でも、それこそ命を何回、

救ってもらったかということで言えば、

それだけのことをしてくれたという人の話をするだけのことなんですけど、

なぜか、ことそのことに関して。

もちろん、言い慣れてない親と対峙することが、

今までずっとしてこなかったことにあると思うんですけど。

そういうことにもつながってるのかなと、

今、自滅型のエネルギーというのを聞いて。

単に「お世話になりました」というレベルの話でもないですし。

単に嫁を紹介してもらったという話でもないですし。

ちょっとしか言わなかったら、

ちょっとしか伝わらないんですよ、

当然、親に。

 

(佐藤)一時は吉田さんの会社を乗っ取る親分に、

なっちゃったじゃないですか。

 

(私)うーん。

 

(佐藤)吉田さん。

 

(夫)はい。

 

(佐藤)そのヒントはセックスです。

一番の急所は。これだけ言っときます。

 

(夫)はい。

 

 

(佐藤)「説明すれ」と言ったら、

説明はできますけど、

まず結論を言う、答えを言う。

今、答えを言ってるんです

答え、答え、答え」を言ってるんです。

あとは全部問題だったんです。

今、「答え、答え、答え」なの。

でも、私はそればっかり言ってるじゃないですか、

2人に。触り方まで教えたじゃないですか。

吉田さんに触り方を教えて言った時があったでしょう?

 

(夫)はい。

 

(私)あの記事、めちゃめちゃ好評でしたよ。

いろんな人に、すごいよかったって言ってもらって。

あれを載せたんで、ブログに。

「あの後、妻と燃えました」とか言われて。

「お宅はいいですね、みたいな。うちは別に」で、したけど、

みたいな。あはは。

 

 

(佐藤)そういうことなんですよ。

 

それを我慢されてるんです。

 

 

(私)あははは。

 

 

(夫)はい。

 

 

(佐藤)こんないい男がいるのに、

宝の持ち腐れなわけです。

 

 

(私)あはは。宝の持ち腐れ。

 

 

(佐藤)宝の持ち腐れです。

 

 

(私)うーん。

自滅型のエネルギーと反対に行くには、

まさにその急所に行くってことですよね?

 

(佐藤)そういうことです。

 

(私)ほっといたら、結局いつまでたっても自滅の。

 

(佐藤)ご自分がおっしゃったけど、

 

周りが敵だらけだったでしょう? 

 

周りが敵なら自滅しますよ。

 

どこ見ても敵なんだから。

 

そんな所、いられないでしょう?

 

(私)それはそうでしょうね。

 

(佐藤)その課題を克服する学びは夫婦なんです。

男と女、夫婦なんです。これは急所なんですよ。

 

(私)何度となく言われてる話なんですけどね。

 

(佐藤)これが急所なんです。

まさに、どこに打ってもホールインワンになるのは、

ここを解決したら、どこに打ってもホールインワンになる。

 

(私)急所をやったら、

親にも言えるようにもなるってことですよね。

 

 

(佐藤)そうなるでしょうね、なるでしょうね。

当然こんだけ妻が大事だとなれば、

そういう話もしてくるでしょう。

例えば、親に言ったら何を言っちゃうか分からないし、

ケンカになるかもしれないから、

言えないわけ。

 

(私)うーん。

 

(佐藤)ですよね?

 

 

(夫)はい。

 

 

(佐藤)本音を出しちゃったら、

ヤバいからさ。本音を出したら、

それが結論になっちゃうから。

イコール自滅だと。

 

 

(私)じゃ、やっぱりエネルギーを変えてから話す方が、

まだ親には。

 

 

(佐藤)そうだね、そう。だってその気になれば、

それはすぐでもできるんです。

一緒に布団、入ってるんですね?

 

 

(私)はい。

 

 

(夫)はい。

 

 

(佐藤)だったらできるじゃない、

ポンポンと。それはタイムリーですから。

それは神様の声だから。それに沿ってくださいね。

 

 

(私)はい。

 

 

(佐藤)まず一回。

その次のことは考えなくていいから、

まず一回。

 

 

(夫)はい。

 

 

(私)うーん。

 

 

(佐藤)そのことがあれすれば、

私が今まで吉田夫婦をやってきたのが、

大成功になるわけ。

それがうまくいかなければ、

私まで失敗者になっちゃうわけ。

 

(私)うーん。でも、それはご勘弁ですね。

 

今日は、ここまで。

 

※文中の好評だった記事、 佐藤康行の発想とエネルギーを、

どうぞ、お役立て下さいm(__)m

私たち夫婦への助言2







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