命のコンサルタント・・・神様の欲求


 

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昨日から、佐藤康行にコンサルをしていただいた時の内容を、

 

お伝えしています。

 

 

 

今日は、以前、物理学の質問をして下さったから、

別の質問をいただいので、

その質問を、佐藤康行へ投げかけるところからの、

話をお伝えします。

 

丁度、コンサルをしていただく日の朝に、

 

私宛へいただきました。

 

その質問は、仕事をしている人なら、

 

状況によっては日常、起こり得ることだと思います。

ですが、佐藤康行の回答は、

営業、経営者の方にも、

納得出来る話だと思います。

それでは、早速、営業の質問に対して、

命の観点からの、

佐藤康行の回答をどうぞ。

 

 

(私)たまたま前回も物理学の質問がすごいピンポイントで

同じ方からの質問です。その方は営業のお仕事なんです。

 

 

(学長)ほおー。

 

(私)今回いただいた質問で、

学長にも会うしと思って、

ご質問させていただきたいんですけど。

 

『相手の欲求に応えることというのは、営業としは、

 

するべきじゃないですか?

 

でも、やっぱり自分が楽しようになったり、

 

 

自分のためになってしまう。こんなふうに思ってしまうのは、

 

「相手の欲求に応えること=自分の欲求が叶うこと」

 

 

というのが腑に落ちてないんでしょうかというのが』

 

 

(佐藤)うん?

 

(私)要するに、普通は「相手の欲求に応える=自分の欲求が叶うこと」と、

たぶんYSコンサルタントとかでも、教材も含めてそういうお話が出ると思うんですけど、

それが腑に落ちてないことなんでしょうかというのが、

今日たまたま来た質問で。

 

(佐藤)いいですか? 答えてるかどうかあれですけど。

今、朝立ちがうんぬん、タイミングと言ったでしょう? 

でも、まだ欲求がそういうあれじゃない。そこがちょっと違うんです。

普通は立ってることは欲求なんです。

もうすでに、それが欲求なの。

 

 

(私)ふーん。

 

(佐藤)そして、立ってることが欲求で、立ってる時がタイミングなんです。

それに合わせるんです。

自分がそういう気持ちになってやるんじゃないんです。

そこが違うから、「脳を修正する」と言ってる。

これをお客さんに例えるなら、お客さんが、今、家が欲しい時が、

立ってる時と同じなわけ。その時に、そのタイミングに時差を持たないで、

よりスピーディに対応する。

すぐ。相手の一番欲しい時に最大のことをやる。

そうしたら、まさにお客さんの欲求に合わせることですね。

ビジネスは、一番のヒントは私があれしてるのはセックスなんです。

 

 

(私)ふーん。

 

(佐藤)そして、そのタイミングに奥さんが合わせて、

そういう行為をしたとしたら、当然喜びが出てくるでしょう? 

そうすると、同時なわけです。で、彼のためにもなってるわけ。

彼の脳も変わってきて、そのタイミングで普通の男性と同じになって、

ちゃんと射精もしてやるということ。そうすると、同時にニーズに応えてるわけ。

そうすると、さらに仲良くなる。

そして、今まで多少、今言った「私のこと、好きじゃないのかしら」

じゃなくて、「ああ、彼女がいなきゃ困る」

「彼がいなきゃ困る」という、「大事な人なんだ」という脳に変わってくるわけ。

そうすると、それが力になって、

2人の愛のエネルギーがビジネスの成功にもつながっていくわけ。

そうしたら夫婦が一つになって、力を発揮できるわけ。

ちょっと、さっきのに答えてたかどうか。

もう一回聞かせて。

 

そうして、わざわざ、もう一度、質問内容を確認して下さいました。

 

(私)はい。相手の欲求に応えることを本当はするべきなのに、

やっぱり自分が楽しようになったり、

自分のためになってしまう。こんなふうに思ってしまうのは

「相手の欲求に応えること=自分の欲求が叶うこと」

ということが腑に落ちてないんでしょうかというのが質問。

 

(佐藤)そうでしょうね。例えばセックスだったら、

まさにそれは同時なんですけど、それがビジネスだったら、

相手が「これが欲しい」と思った時に、

欲しいと思った時が一番タイムリーなわけです。

欲しいと思ってるんだから、あとは他と比べるか、

比べても勝ってたら、ほとんど契約間違いないわけ。

欲しいんだから。

あとは、どこにしようかとか。どこにしようかと比べた時に勝ってたら、

自分の所に来るのはタイムリーだし。

で、一番欲しい時に買うんだから、

売れてるほうは嬉しいでしょう? 

買ってるほうも一番欲しい時に一番大事な説明もしてくれて、

他と比べて一番いい人なんだから、

買うほうも嬉しいし、売ったほうも嬉しいわけ。

もちろん会社も嬉しい。みんな嬉しいわけ。

敗者はいないわけです。

 

どうですか? 買いたい時と売りたい時が一緒だったら、

それがまさにその通りになる。だから、全部勝者になるわけ。

 

(私)ふーん。

 

 

(夫)すいません。この表現が合ってるか分からないですけど、

僕が朝立ちしてるというのは、「売りたい」ということで。

 

(佐藤)そう。

 

 

(夫)彼女がそれを求めてると「買いたい」という欲求。

ただ僕の脳みそが変わってないから、

そのシグナルをきちっと捉えきれてない。

だから、つながらない。

 

(佐藤)うん、そう。だから、これはお客さんだと思えばいい。

 

 

(夫)お客さん?

 

(佐藤)お客さん。

 

 

(私)うんうん。

 

 

(佐藤)お客さんが「欲しい」と言ってるんです。

何で男が立つかというと、

あそこに挿入するためなんですよ。

それ以外ないんです、目的は。

 

(夫)うん。

 

(佐藤)挿入して射精することなの。そのために立つ。

これをお客様だと思う。ニーズに応えると。

お客様のニーズを、お客様が欲しいったって分からないじゃないですか。

お客様が何か表現をして、電話をかけてくるか、

問い合わせをする。その時に、ある程度欲しいんです。

これは問い合わせなんです。この問い合わせに応えていかなきゃ。

電話がかかってきた時なんです。

 

(私)あはは! 電話、受けてないってこと。

 

(佐藤)神様から電話が来てるんです。

 

 

(私)あはは! 電話、無視ってことですか。あはは!

 

 

(佐藤)電話を無視してるの。

 

(私、スタッフ) あははははは!

 

 

(スタッフ、私、大爆笑)

 

(佐藤)神様からの電話です。

 

 

(私)ワンコールで出なさいって、

 

どこの企業でも言うけど、電話も出ない。あはは!

 

 

(佐藤)だから、「あれ? 来たな」と思ったら、

トントンとやらなきゃさ。

普通、社員に言うでしょう?「電話、出ろよ」と。

 

(夫)言います。

 

 

(佐藤)それなの。

 

 

(私)あははは。すごい。

 

 

(佐藤)神様からの電話を無視してる。

電話しても出やしない。

神様、怒るでしょう?それは。

 

 

(私、スタッフ) あははははは!

 

 

 

(学長)ちゃんと電話に出てくれる人がいるんです。

 

 

(私、スタッフ)あははははは!

 

(佐藤)「電話なのね」って。「分かりました、私が出ます」って。

 

(私)だけど、「出るな」って。

「出なさい」「出るな」って言っている? 

あははは!

 

 

(佐藤)全部セックスで説明できるでしょう?

 

 

(私)すごいですね。

 

(佐藤)そう。究極なんです。

 

(私)すごいですね。っていうか、

毎回この質問くれる人もすごいですね。

使者ですね。

 

 

(スタッフ)頭のいい方で。

 

 

(私)すっごい頭いいですよ、本当に。はあー。

 

 

(佐藤)自分の欲求じゃないんです。神様の欲求なんですよ。

 

続きは、また、明日。

 

今日は、ここまで。







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