命のコンサルタント・・・夫婦のバランスと追究の姿勢


 

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先日から、佐藤康行とのコンサルタントの内容を、

お伝えしていますが、

今日は、今回のコンサルタントをしていだくことになった、

肝になる、夫婦のバランスの話しと、追究の姿勢について、

をお伝えします。

 

私には良きことが起こる、夫には、

真逆の出来事という件について、

さらに、真我の追究姿勢と、

『佐藤康行がする助言』に、まで話しが及びました。

 

それでは、続きをどうぞ☟

 

(佐藤)例えると、私は使いきれないぐらい、

ここにお金があるとするでしょう? 

これを2人にあげてるんだけど、

 

(私の方を指して)

 

受け取ったのはこちらなんです。

こちらはあまり受け取ってないんです。

受け取ってないどころか、

 

「俺は最大の貧乏だ」と言ってるわけ。

 

貧乏だから。

 

『貧乏にしたのは誰だって。

 

親なのか誰なのかって。

 

それで、やってられない!!』

 

ということで、

でも、受け取ってるわけ。

それは家族十分受け取ってるわけ。

吉田さんも垣間見たこと、

何回かあるんですよ。

いきなり借金がなくなったり、

いきなりお金が銀行から来たり。

社員の家族の心の病が治っていったとか。

いっぱい経験はしてるんです。

それとこれが結びついてないから、

ある時から切れちゃうわけ。

ある時まで来るけど。

いくらやったって使わないわと思ったら、

あげる方もあげられるなくなる。

 

ボンボン使って「おかげさまでよくなった」

と言えば、ボンボンもっと入るのに。

 

ここで、真我の体験者で、

目覚ましいご活躍をされている方の話になりました。

私も、何度となく、体験談を、聞いたことがありました。

その体験というのは、

ご本人が扱っている、

商材の平均受注が、

月に、数個という中、

いきなり、100個という単位になり、

その上、独立までされ、その独立に際しても、

出資者が表れるという、

まさに、真我ならではの、思いもよらない、

体験をされていらっしゃるのです。

 

そして、その方の話をしながら、

佐藤康行は、まさに、真我を追究する上での、

姿勢の話をして下さいました。

佐藤康行は人を介して話を知り得たということで、

詳しく話をして下さいました。

その方は、色々と話をする中でも、

必ず、仰ることがあるそうです。

 

「学長にこれだけ世話になったのに、

 

何も恩返しできてない自分が悔しい」

 

 

そういう姿勢の人には、

また、どんどん、黄金が来るのだと解説して下さいました。

 

その話を聴きながら、私は思わず、

スゴイな、その意識はと、思い、

 

(私)はあー……。

 

と、声を出しました。

そして、佐藤康行は、独立する経緯について、

話をして下さいました。

その話は、まさに、佐藤康行がやっていること、

そのものだと感じました。

相対の世界ではなく、

絶対の世界。その絶対の世界から観た時、

大調和という所らかのスタート。

受講生だから、受講生だけを、

そういう部分の話ではないということが、

もの凄くよく分かる話でした。

 

(佐藤)彼は前の会社にいて、一気に注文が増えた時、

社長は「もうそんなに注文取るな」と言ったらしい。

彼は社内にいて社長より上になったから、実力は。

 

だから私は、何回も言ったの。

 

『社長のために(ここへ)連れてきなさいと』

 

なぜならば、その社内で彼が社長へついていけば、

当然、彼は、さんはそんな小さい社長のもとで、

大きい人間は使われないでしょう? 

だから、辞めることになるかもしれない。

 

そんな売上を上げる人に辞められたら、

 

その社長の会社はつぶれるでしょう? 

 

だから、その前に、

 

 

『社長の器を大きくすることを手伝うから、

 

連れてきなさいと』

 

でも、来なかったらしいけど。

そうしたら、ここからスカウトだって、

(独立)そういうふうになったと。

やっぱり私の言う通りになったじゃないですか。

 

私は、その話を聴きながら、前日行われた、フォローでも、

ある意味同じようなシチュエーションと捉えれる質疑応答が、

あったことを思い出しました。

 

売り上げ、独立ということでは、

ありませんが、真我に出逢った人が、

組織で働く中、大なり、小なり、

感じられることだと思います。

真我に出逢えば、意識も変わり、

発想そのものが、変わります。

同時に目の前に起こる状況に、

真我ならどうにか出来る、

どうにかしたい、どうしたらいいのか?

そのような、思いを抱きながら、

前日のフォローの場でいらっしゃった受講生は、

目の前の佐藤康行へ質問をしたではないかと思います。

 

その時も、佐藤康行の助言は、

 

『ここへ、連れて来なさい。最善を尽くして後は』

と、そのような助言でした。

 

 

(私)でも、その話はまさに昨日の学長の質疑応答でも出ましたよね。

「最善を尽くして、後は」と、仰ってたじゃないですか。

 

 

(佐藤)そうなの。私はその時は、

 

彼のためにというより、

彼を雇ってる社長のために言ったの。

 

これはもう長く持たないなと

全部見抜いたと。

そうしたら1億円出すとか、何千万出すとか。すごいですよ。

彼もある意味じゃ、(吉田さん)と、同じかもしれない。

親に対してトラウマを持ってた。

ものすごい反感を持ってた。

そうしたら、どこに行っても上司とうまくいかないわけ。

すぐケンカして辞めるんです。そこから出発したんです。

 

 

(夫)ふーん。

 

夫婦のバランス、追究姿勢、

 

佐藤康行の助言……。

 

こういうことを、助言し、

助言するだけでなく、

答えを持って、更に、

出来るようにするところまで、

導く、まさに、命のコンサルタントだと思いました。

 

今日は、ここまで。







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