佐藤康行との面談・・・東京滞在編


 

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今日から、先日、東京に滞在していた時に、

佐藤康行に何度となく面談をしていただきましたが、

その時の音声の内容を少しづつですが、

公開出来る範囲でここでお伝えしたいと思います。

 

※毎回のことでは、ありますが、私たちは、

『ゲイ』が元の性に戻ることを知っている、

佐藤康行と縁を持ってから長い付き合いがあります。

ですが、まったく、ここで公開していることを知らない方、

特に『LGBT』と称されている方を、『否定』することを目的としていないことを、

先に、お断りしたいと思います。佐藤康行は常にそうですが、『真理』に基づいて、

話しています。また、真理に沿って生きるすべを知っているのです。

夫は、真理い沿って生きられることを望みました。

望んだ、夫に対して、佐藤康行は添乗員になっていただいのです。

その点を、ご理解の上、お読みいただければ幸いです。

 

 

実は、今日、あたりから、公開しようかと思っていたところ、

昨日のブログ女王MARIKOのブログを見てビックリ(@ ̄□ ̄@;)!!

佐藤康行の『ホヤホヤ』の言葉が載っていましたが、

今日、掲載する予定のものとリンクしています。併せてお読み下さい。

夫は、

『たった一円、一分、一mmの無駄をする精神が会社をつぶすこともあることを知った』という、

くだりを読んで、「もの凄い良かった、自分への戒めになった」と言っていました。

(詳細↓↓↓)

http://www.mariko.link/20160309/3567

 

では、早速お伝えしたいと思います。

 

(2016年2月25日 佐藤康行との面談音声リライトより)

 

(佐藤)嬉しいです。

(私)いろいろ昨年から面談をいただいて。

(夫)ありがとうございました。

(私)やっとこういう形で、まずは1週間という形になりましたけど。

(佐藤)嬉しいです。

(夫)今回、どうして僕がここに来れたかというと、

   信頼できる人がいてくれるから行動できたというのが、

   一つ大きいと思うんですが。

(佐藤)信頼できる方って?

 

【夫は、佐藤康行の方へ手の平を向けて、

『佐藤学長のお蔭だという思いで』話し始めました】

 

(夫)「大丈夫だよ。私に任せなさい」と言われないと。

果たして、違う人が言った時に同じように行動できるかなと思ったら、

行動できなかったと思いますし、信頼できる人が1人さえいれば、

これは僕の考えなんですけど、大丈夫だと思ったんで、その思いで来ました。

ただ、人類のために時間とお金を投資するということが、

言葉として分かるんですけど、いったいどういうことなのかというのが、

全く分からないで来たのも事実です。

どういうことなのかということを教えていただければありがたいです。

 

(佐藤)仮に人類がみんな何か間違ったとして、男が全員男と抱き合って、

女は全部レズになったら、どうなると思います?

 

(夫)滅亡します。

(佐藤)滅亡するね。間違いなく。でも、実際にはそうだったわけ。

たとえ人数は関係なくても。明らかに天の法則とは違うことをやってたり、言ってた。

まさに天に逆らってたわけ。ちゃんと神様は男と女を作って、

やることに対して子供ができて、ずっとつながっていくわけです。

そういう普通の人類としての健全な道があるわけ。

私はその人類としての天が創ったものに沿わそうとしただけなんです。

佐藤康行の考えとか、そんなことじゃないんです。

今、言ったことがそうなったら、人類滅亡するって言ったでしょう?

その通り。それは間違いなんです。

明らかに間違いなの。間違ったことをやってると、

あらゆる面が全部間違いになる。

仕事も全て全部間違いになる。

一つのことを間違ったら、全部間違っちゃう。

同じ発想でやるから。何のための人生か。

当然、自分の先祖がそれを見てたら、嘆くと思いますよ。

全部そこで切っちゃう。自分でバチッと切っちゃう、自らの手で。

まさにさっき言ったように、自らの手で切ろうとした。

当然、会社も継がないってことは、親との縁も切るということです。

それを全部パチンと切っちゃおうと。吉田さんがあっちを切る。そして、会社も継がない。

もし私が、「それはいいね。会社を継ぐの、やめたほうがいいよ。

あんたはそんなことじゃない。違うこと、やることあるよ」と私が言って、

「いいじゃない、切って。女になんなよ。ゲイバーでも働いてやったらいいんじゃない?」

もしそうやって私が言ったら、私を信頼してて本当にそうだなと、

でもおっしゃってたんだから、それに私が「やれ」って言ったら、

やってた可能性もあるわけ。真剣になって、

「それは絶対やったほうがいい。会社なんか継いじゃ駄目だよ。吉田さんの会社より、

あんた、もっと大事なことやったほうがいいよ」って。

本当に真剣に私がそういうことを言ったら、そうなった可能性があるわけ。

そしたら、今はないわけ。

 

(夫)はい。そこまで実際やるかどうかは別の問題でしょうけど、

間違いなくそっちの方向へ行ってます。

 

(佐藤)そうでしょう? だって、ご自分が言ったことなんです。

世の中は人をだます人間がいるっていうことは、

そういうことを言う人間がいるんですよ。

自分の利益のために。「学長ならそんなこと言うわけがない」じゃなくて、

そういうたくさんの中にあるわけです、そういうのが。

無限の選択肢の中の一つとして。

 

 

 

この、話しを改めて、書きながら、すでに、このブログでも公開している、

かつて、夫が、『性器を切りたい』と言っていたくだりを思い出しました。

 

 http://gay-hanayome.com/夫の本音。自分の性器を切りたい/

 

(明日に続く…)







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