佐藤康行との対面


 

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2018年1月7日(日)夫の両親と佐藤康行との対面がやっと実現しました。

今日はその事について書きたいと思います。

 

一言で、表すのなら、

佐藤康行の究極のカウンセリングでした。

これぞ、神業カウンセリングという感じでした。

 

講座終了後の19時の面談にもかかわらず、

 

両親は、17時40分くらいには、

 

会場隣のホテルの🏨ラウンジに到着していたようでした。

 

講座終了後、一度、夫と夫の両親の待つ場所へ行き、

その後、改めて会場に戻ると、

 

まだ、人が沢山いました。

その人を見て、驚いた父は、

 

『はぁーー満員ですね』と、一言。

 

佐藤康行は、夫の両親を、出迎えるなり、

名刺を差し出し、

 

『今日は、来て下さって、

嬉しいです。佐藤です😊』

 

 

そして、父は、開口一番、

 

『どうも、息子夫婦がお世話になって、

ありがとうございます😃』

 

佐藤康行は、満面の笑みで、

 

『長い付き合いでねー(●^o^●)』

 

 

 

父は、『今日は、何人ぐらいの研修ですか?』

 

スタッフが、

 

『114名です』と答えると。

 

父は、『すごいね!女性の方が多いですか?』

 

佐藤康行が、

『そうですね、

女性の方が6割くらいですねー😊』

 

 

そして、父は、

『良かったら食事でもと思ったのですが、(研修)後で、お疲れただと伺ったので』

 

と、言うと、

 

夫も、突然挨拶に伺うことになったことを、

佐藤康行に対して詫びたのでした。

 

 

佐藤康行は笑顔で、

 

『とんでもないです😃

もう、(付き合いは)何年になりますかね?』

 

と、私たちへ向けて話したのです。

 

夫が、『十年以上経ちますねー』

 

私も、『独身の時からだからね』    

 

 

佐藤康行も、『そうだねー』

 

 

 

すると父は、

 

『出会いから、よく面倒を見ていただいて』

 

と、言ってくれたのでした。

 

 

 

以前、父は、地元の佐藤康行の講演会に行ったことがあるのですが、

 

佐藤康行は、その時のことを触れて、

 

『演壇の上からでしたけど、

遠くからお父さんを見たことを覚えていますよ😃』   

 

 

 

父は、『よく覚えてて、下さってありがとうございます』

 

 

その後、佐藤康行は、自らの自己紹介をするが如く、

 

 

 

実は、左半身がマヒなんですよという話を始めました。

 

父に、あまり、病気の影響が見受けられないことを尋ねられると、

 

 

右だと言語に影響がでるが、幸い、左なので、

 

言語には影響が無かった。

 

『私は、喋るのが商売だからね!!喋りが出来なくなるとねーー、

あはは、(●^o^●)』と、一瞬にして、父も、母も、爆笑の渦へ。

 

 

 

佐藤康行は、今回、夫と私とのことについては、

ほとんど、話すことはありませんでした。

(もちろん、夫からも、急所の話を、

話をすることはありませんでした)

 

むしろ、父へ、田舎から出てきた年齢を聞いたり、

最初に携わった仕事について尋ねたりしました。

最初の仕事ことは、私も、今回、初めて知りました。

 

佐藤康行との対話によって、

父について、それ以外でも、

初めて、知り得る話がありました。

父は、夫の祖父が事業をしたことで、

苦労をした経験があり、

なので、父本人は、絶対に事業はしないと、

決めていそうです。

サラリーマンをしていたが、

起業せざる負えなくなって、

独立したということでした。

 

 

その理由も、母と息子である、

夫に苦労を掛けさせないために、

始めざる負えなかったということでした。

なので事業に関しても、

今の事業以外のことは、

絶対にやらないと決めての独立だったそうです。

頑なに事業を始めないという背景がありながらも、

今もなお事業が継続していること、

 

佐藤康行も、

 

『よっぽど、才能があるんですね』と、驚いていました。

 

また、父も、佐藤康行が、かつて、化粧品、宝石のセールスをやって、

1000万円貯め、

9坪の店を始めたということには、

『へーーそれは、スゴイ』と、言っていました。

 

佐藤康行は、事業家時代の話を主にしていました。

 

父と同じ同業他社で縁があった方の話等々。

 

なかなか、講座中にも聞けない話でした。

 

佐藤康行が父へ、

 

『バブルは影響無かったんですか?』と、尋ねると、

 

ブログでもお馴染みの話が、父からも出ました。

 

 

『いや、600億ありました、まぁ、時代がああいう時でしたので、

助けていただきましたけど

それが、無かったら、16代先まで貧乏でしたよわ😃』と。

 

 

終始、和やか中での対話でした。

 

 

 

そして、父が最後に、

 

『これからも、息子らがお世話になると思いますが、

どうぞ宜しくご指導下さいm(__)m』

 

と、言って下さいました。

 

 

 

そして、父は、

 

『先生のお陰で出会いに恵まれましたので、

二人は、先生のことを、本当の親父さんと思っているので』

 

と、言ったのでした。

 

 

 

今日は、ここまで。

 



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