佐藤康行が神(み)る世界とは?


 

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昨日は、飛神覚醒会でした。

東京へ行けなかったので、webで参加しました。

その時の講話でとても、印象に残ることが二つありました。

 

真我によって、体験したことを、

皆さまの前で発表をする重要性を話して下さいました。

発表することで、人さまのお役に立つ。

話さないことは、レンズと壁でいうところの、

壁ということなのでしょうか?

 

そして、もう一つは、冒頭の講話で、

 

以前、スカイプを通して、海外への方へ向けて、

講演をされた時の話でした。

 

 

その際に、当事者、周囲の方に向けて、

 

話した講話で、佐藤康行がもの凄く、

 

神経を使ったという話しでした。

 

当事者の方の、仕草、表情などなど、

 

あらゆるところに、神経を使ったという話。

 

 

佐藤康行の言葉一つで、

 

まったく、その先の人生が、

 

変わってしまう可能性があったことを、

 

察知して、佐藤康行は胃液が上がるくらい、

 

気を使ったという話しでした。

 

 

 

世の中に、人さまの相談に乗ったり、

 

人さまを救うという名目で、

 

団体を作っているところで、

 

そこまで、気を使う人は、

 

果たして、どれくらいいるのだろうか?と、

 

思いました。

 

 

 

その講話聞きながら、

 

 

かつて、私も、個人的には、

 

佐藤康行に、

 

面談を多くしていただきました。

 

 

その時のことを、

 

振り返っても、

 

 

同様に、気を使っていただいたというのは、

 

 

もの凄く感じます。

 

 

佐藤康行の言葉一つで、

 

 

今とは異なる人生を歩んでいても、

 

おかしく無かったと思います。

 

 

ですが、昨日の話しは、

 

講演会という、

 

本当に限りなく、短い時間、

 

しかも、決められた時間の中での事です。

 

 

改めて、佐藤康行が神(み)ているもの、

 

神(み)ている世界はどういう世界なのだろうか?と、

 

思いました。

 

 

 

 

今日は、ここまで。







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