他人の悟りの協力・・・夫の行動


 

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昨日、佐藤康行による、

真我開発講座の基礎編がありました。

 

以前より、一緒に参加したいと思っていた、

 

 

友人と参加しました。

 

彼女にはあまり、言ったことなかったのですが、

 

亡くなった彼女の大切な家族が、

 

彼女を真我に導いて欲しいと、

 

私に頼んでいるのだと、常々、感じていました。

 

結構、彼女には、サンタ営業の話に始まり、

サンタの基礎編、web上での、佐藤康行の基礎編に、

 

参加していただいてました。

 

ですが、実際に、生、佐藤康行に、

 

会うのは、初めてでした😃

 

2時間の講話を終えて、

 

せっかくなので、佐藤康行に握手をして貰ってから、

 

帰ろうと思っていたので、

 

列に並んでいました。

 

最初は、ごくごく、普通の疑問、

 

受講料金に対する懸念でした。

 

私も、せっかくなので、

 

直接、学長へ聞いてみて♪と、

 

伝えていました😃

 

半信半疑ながらも、

 

受講をする日程を決めました。

 

実は、そこから、ある種、

 

基礎編の続きだったように思います。

 

もともと、2人で基礎編を参加する予定でしたが、

 

前日、夫から、基礎編が終わってから、

 

3人で食事に行こうと誘ってくれました。

 

昨日、基礎編を終えて、

 

 

場所を変えて、5時過ぎぐらいから、

 

食事でした。

 

 

そこから、考えてみると、

 

結構な時間まで、店にいました。

 

 

話すことは、当然、真我のことです。

 

 

真我を受講して、

 

どうだったか?私の体験談、夫の体験談。

 

そして、なぜ、私が、彼女に真我を伝えているのか?

 

 

そこから、彼女自身が数年前、

 

大事な家族が亡くなった時の話を始めました。

 

 

当然、そのことについて、今尚、いろいろな思いだったり、

 

 

一種のトラウマのようになってしまっていること、

 

時折、涙を流しながら、

 

普段、あまり、話さない話も、

 

沢山してくれました。

 

 

まさに、人の命を何と捉えるのか?

 

 

肉体の命として捉えるのか?

 

 

魂は死なない命、

 

 

永遠の命として捉えるのか?

 

また、そういう経験を持っている彼女へ、

 

 

私自身、どう対峙するのか?ということを、

 

 

問われているようにも感じました。

 

 

 

 

 

今、彼女自身が抱いていること、

 

 

何故、大事な家族を亡くさないといけなかったのか?

 

 

何故、自分が?何故、あの時等々。

 

 

そういうことについて、

 

 

 

誰が、救ってくれるのか?

 

 

 

人間智では、頭では無理な話です。

 

 

真我に出会った時、

 

 

真我という答えから見た時に、

 

 

いろいろなこと、

 

 

真我に出会わなければ、感じられられない、

 

ことが、沢山、出てくるのだと思います。

 

 

それは、彼女自身が答えを見つけるのだと思います。

 

また、彼女自身が真我に出会わないと、

 

納得出来る答えは見つけることは出来ないのだと思います。

 

 

昨日、帰宅してから、

 

 

夫へ、彼女を食事に連れて行ってくれたお礼を言いました。

 

 

そして、夫へどうしても聞きたかったことを、

 

聞いてみました。

 

 

そもそも、夫の性格からすると、

 

 

昨日のような、

 

『他人の悟りの協力』の為の行動は、

 

とても珍しいのです。

 

だいぶ、以前ですが、

 

夫の関係する方、

 

 

基礎編の個別対応と称して、

 

スタッフへ頼んだことはありました。

 

 

ですが、夫がその場で同席まで、

 

するということはありませんでした。

 

それなのに、

 

わざわざ、腰を落ち着かせて、

 

 

時間を取ってまで、

 

 

なぜ、彼女のために、

 

 

協力してくれたのか?

 

 

訊ねてみました。

 

 

 

すると、一言、彼女の

命掛けのところが、

 

 

夫自身が、

 

突き動かされるのだと。

 

 

そのように言ったのでした。

 

 

 

 

今日は、ここまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







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