他では、救われないこと


 

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佐藤康行の講座や、フォローへ、足繁く通う生活を初めて、早いもので、丸2年以上経ちました。

 今日は、そのことについて、書きたいと思います。

 

当初は、このブログでもお伝えしましたが、『吉田さん、真我にマンネリ』という言葉に触発されたことがきっかけでした。

 http://gay-hanayome.com/吉田さんは、ysメソッドにマンネリ!!/

 

ただ、マンネリと言われたから、『理解してみようとか、ここまで、やってみようとか』具体的なことを決めていた訳ではありませんでした。

 

確かに、片道、何時間も掛けて、東京に行ったのに、『マンネリ』と言われて、

 

「うわっ、マンネリ?何処が…何が……?」という感情が出たのは事実です。

 

だからといって、そんなに、『これから、真剣に、真我を追究してみよう』という高尚な気持ちで臨んだわけではありませんでした。

 

すでに、その頃も、定期的に、佐藤康行の講座へは、通っていました。

ただ、意識して、佐藤康行の講座は『全部』行こうということはなかったと思います。

 

その、『マンネリ』という一言がきっかけで、

 

『学長の講座があるなら、今回のこの講座も行ってみようかな』という感じで、始まったのでした。

 

その後、講座に限らず、2時間、3時間という、短いフォローも、そのためだけに欠かさず行くことになりました。

 

 

日帰りで行こうとすれば、時間帯によっては、最後まで、居られないことも多々、ありました。

 

今でも、『真我』は、分かったとは、到底言えないですし、そもそも、固定化して、『真我はこういうもの』とは、表現するものではないのですが、継続してみて感じたことは、佐藤康行がやっていることは、

 

『他では、救われないことばかりなのだな』と思いました。

 

私が、このブログで、公開させていただいている内容も、世間一般では、

 

『ゲイは治らない』と定義づけられています。

 

 

毎月開催されている、『真我真理研究会』、『佐藤康行の講座』では、ある意味、ゲイのように、『生れながらの身体と心が一致出来ない』という苦しみ以上に、

 

前例もなければ、状況次第では、説明も出来ない、しかし、今のところ、手だてが無いということを、多く目にすることがあります。

 

そもそも、何処へ相談するべきものなのか?ということばかりのように思います。

 

佐藤康行がやっていることは、医者では、救えない、他では、出来ないことばかりなのだなと、この2年間、『私なりに、真我を優先順位の一番にして』感じたことでした。

 

 

今日は、ここまで。



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