今後のこと・・・真我の経営


 

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今朝、夫と、夫の父のことを話していました。

今回、夫の父と対峙したことで、

父の思いを、改めて、知ることが出来ました。

父は、口では、『私が辞めた後、会社を売却したら良いと』言っていましたが、それは、本音ではないだろうと思っていました。

当然、夫も、私と同じ見解でした。

 

それならば、父の本当の思い、願いを叶える意味でも、

 

父が興した会社を、

『永遠、無限に存続と繁栄』することだと思います。

 

それには、『真我の経営』しかないのです。

 

ある有名な経営者の方は、

著書などで、これからの経営者は、

『真我に目覚めなければならない』と、

書いてあります。

 

経営者が、誰もが望む境地なのだそうです。

 

すでに、夫は、ずっと、やって来たのです。

会社を継ぎたくないと言っていた時からです。

 

父が先日、私に、直接、尋ねました。

 

『紀子さんは、会社を継ぎたいのか?否か?』

 

 

私の答えは、

 

『真我の経営で会社を継ぎたい』です。

 

この間は、父へ、そこまで、はっきり伝えることはしませんでした。

 

だからこそ、改めて、夫から、父へ、

『これから、真我の経営をしたい』と、

伝えたら良いのでは?

と、いう話をしていました。

『真我の経営とは、どういうものなのか?』

『山の法則と谷の法則』の違いをゆっくり、

説明して、状況次第では、父も真我を体感したら良いなと思います。

 

私は、(夫)こうしたいと、思っている、

父はどう思うか?

体感してみて、その上で、現実の世界で試したとき、何を感じるのか?

 

長年、生々しい、会社経営をしてきた、

父にしか分からないものがあるのだと思います。

それを、是非、父から教えてもらいたいと思います。

 

 

どこの会社でも、経営戦略会議というものがあるのならば、

 

夫が父から、継承する会社を、

こうしていきたいというのは、

 

父としても、嬉しい話なのだと思います。

 

佐藤康行は言います。

 

『越えられて嬉しいのは子供だけだ』

 

 

父としても、

 

思いもよらないぐらい、

立派な会社にしてくれれば、

こんなに嬉しい話はないのだと思います。

 

 

今日は、ここまで。

 

 



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