今年最後の記事📰


 

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早いもので、今年も最後ですね。

このブログも書き始めから、

丸2年と8カ月が経ちました。

来年の春には、3年目を迎えます(●^o^●)

ここまで、続けてこられたのも、

お読みいただけた皆さまのお蔭です。

 

来年もどうぞ、宜しくお願い致しますm(__)m

 

年内最後の記事は、新聞記事からです。

2017年12月22日(金)の東京新聞からの記事をご紹介します(全文まま)

LGBTへの対応学ぶ 都内自治体職員200人が参加というタイトルの記事でした。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/list/

 

もともと、このブログは、

ゲイは生まれつきでどうすることも出来ないという、

圧倒的大多数の意見や考え方には無いスタンスでブログを書いて来ました。

治せる方法があるということに関して、

反対される人は居ないと思いますし、

誰も、そのことについて、書く人がいないので、

私が書いているだけです。

 

『望めば心と身体は一致出来る』ということ、

 

認知度を上げるという意味で、

書いています。

 

 

特に、昨今は、自治体の取り組みについてのメディアの記事も多く見かけますね。

今回の記事のタイトルにあります通り、自治体職員向けに、

勉強会を発案した方は記事にもあります通り、

 

『職員の理解を深める必要性を感じた』ということが書いてありますが、

 

それならば、是非、次回は、

ここで、書き綴っていることを、

勉強会を発案した板橋区の男女社会参画課長、

家田彩子様

 

取り上げて!!と、思いました。

何とぞm(__)m

 

 

人類創世、繋がってきた生命の話で、

とっても大事なことだと思います。

治らないという前提で自治体の取り組みを考えるのか、

 

一致させることが出来るという、

大前提で取り組みをするのでは雲泥の差だと思います。

国を挙げて少子化対策というのなら、

ゲイ花嫁のブログは、

少子化対策とは無関係という言える人は誰もいないと思います(●^o^●)

 

因みに、あえて言いますが、

『ゲイが元の性に戻る』というのは、

 

佐藤康行の考え方でも、教えでもないのです。

真理の話なのです。

そういうことを踏まえて、

是非、お読みいただければ有難いです。

 

 

 

LGBTへの対応学ぶ 都内自治体職員200人が参加

都内の自治体職員を対象に、性的少数者(LGBT)の基礎知識や対応を学ぶ勉強会が二十一日、渋谷区の渋谷男女平等・ダイバーシティセンターであり、約二百人が参加した。

 LGBTはレズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダーの頭文字で、性的少数者の総称として使われる。勉強会は、特別区女性政策主管課長会の有志が「ダイバーシティ政策に関わる職員が、LGBTについて研修する場が少ない」と企画した。

 同性パートナーシップ制度がある世田谷、渋谷区や、性自認、性的指向に関わる対応指針を策定した文京区の担当者が取り組みを紹介。渋谷区男女平等・ダイバーシティ推進担当の永田龍太郎課長は「パートナーシップ証明書を取得すると、戸籍や住民票に何か記載されるのか、との問い合わせが多い」と現状を話した。ゲイを公表している永田課長は「当事者はアウティング(他人に口外されること)を恐れてカミングアウト(公表)しないだけ。対応を進める際も、誰が当事者か捜すのはやめて」と伝えた。

 勉強会を発案した板橋区の家田彩子男女社会参画課長は「特に中高年の世代は、LGBTを『テレビの中の特別な人』と見ているように思う。世田谷、渋谷区にはいてもうちの自治体にいるの?と言う職員もいると聞く」と、職員の理解を深める必要性を指摘した。 (神谷円香)        

 

 

今日は、ここまで。







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