人類の為とは?


 

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 佐藤康行と、ゲイを元の性に戻す研究ということを、取り組んでいる過程で、何度となく、出て来る言葉がありました。

それは、『人類の為』という言葉でした。

 先日のブログの記事にも少しも触れましたが、佐藤康行の『思い』について、繋がるお話しです。(詳細 ↓ )

http://gay-hanayome.com/今日は、新聞記事から/

 

今日は、その佐藤康行が言う、『人類の為』という言葉について、当時の記憶の範囲と最近の出来ごとを含めて書きたいと思います。

 

2010年の研究会の当時から、佐藤康行は、神さまが創った、『男』『女』ということに対して、それ以外には存在しないとはっきりと、おっしゃっていました。

 

誤解の無いよう申し上げますが、佐藤康行が言う、『男』『女』しか存在しないとうのは、『心と身体が一致しない』方々に対して、差別だと、おっしゃる方もおりますが、そういう意味の話しではないのです。

第一創造・生命の観点から見た、『男』と『女』なのです。

佐藤康行が言っているのは、『神の意志に沿わせる』ということであって、何か、佐藤康行の考え方や、哲学の話しに、意思を沿わせるというのではありません。

もちろん、神の意志に沿わせることが難しい、大変だということを、理解した上での話でした。

それでも、絶対に、本来の男になれると、ここまで、言いきれるのは、約30年近く、人間を研究して来たならではの裏付けがあってのことだったのです。

人間を徹底して研究したからこそ、佐藤康行が言う『人類の為』というのは、もしも、『心と身体が一致出来ない』という方々を認め続けた先の世界は…………?

 

つまり『子孫が繁栄しないイコール国が亡びる』ということを踏まえて、おっしゃっていたのです。

 

『男と女しか認めない』イコール、『心と身体が一致出来ない』方々の存在を認めない、『差別』をしているという意味ではまったく無いということは、ご理解いただけると思います。

 

佐藤康行は、私たち夫婦を対象にしながら、世界中に、『心と身体が一致出来ず、人知れず悩んでいる人たがいるであろうという』思いで、ずっと、やってこられたのです。

そういう方々に救われる道があるのだということを、私たち、夫婦を通して、一つの証明をして来たのです。まさしく、『人類の為』とうい意識でした。

 

佐藤康行と、ご縁を持っているかたはご存知だといますが、佐藤康行のように、人のことを差別をしないことに徹した人は、未だかつて、私は、出会ったことがありません。

 

今、仮に、佐藤康行と、『心と身体が一致出来ない方』が、偶然でも、出会うことがあっても、不躾に、『元の性に戻りますよ』などと、いきなり、被せの言葉を投げかけるということは、まず、あり得ないですし、また、言葉以上に、厄介な、『思い』で被せることもしないのです。

 

ブログで書いてあることも、夫のように、本人が望んだり、相談した時に展開される話しです。

 

佐藤康行は、『心のマナー』ということにおいては、徹底しているのです。

 

その、根拠は、今、現在でも、佐藤康行のもとへは、『ここで解決出来なかったら死のう』と、ある意味、命掛けで相談に来る方がいらっしゃるそうです。問題内容や理由は様々です。

 

そういう方々と対峙するといのは、生半可な気持ちで出来ないというのは、素人の私でさえも、言葉一つ間違ってしまったら、取り返しがつかないことぐらいは、想像出来ます。

 

それでも、第一創造・生命の源には、人間智では無理と思われることを解決することが、出来る力があるのだと、それは、人間であれば、誰しもが、持っている力、

その力を、『ぶつけ本番、待った無し、やり直しもきかない、生身の人間を相手に』引き出すことをして、その場から、本当の意味で、蘇らせていくことをするのが佐藤康行なのです。

 

そういう、現場を、日々、体験している、佐藤康行から発せられた、『人類の為』という言葉を、一昨日のブログを書きながら、改めて、思い出されました。

思わず書かずにはいられなかったので書かせていただきました。

 最後までお読みいただきありがとうございます。

 







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