ビジネス脳のお話7・・・人を救える観点


 

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(昨日からの続き)

 http://gay-hanayome.com/ビジネス脳のお話6・・・100発、100中/

(佐藤)とにかくすごい。やることなすことみんなうまくいく。真我は、まさに、100発100中、そういうことだってことを言いたい。

私が何か一見、その場で分からないことをよく騒ぐじゃない、「こうだよ、こうだよ」って。でも、ほとんどそれをやってたら、良きことばっかりなの。ちょっと変なんです、私。普通じゃないんです。

 

 

(夫)私、分かります。言われてなかなかすぐで出来ないことばっかりなんですけど、遅れてでもやっぱりそこに向かっていくと、変わっていってるっていうのがすごく分かる。

 

(佐藤)そう。2人の問題もそうだし、全てそうじゃないですか。時間の差をなくすためにね、訳分からんけどそっからやったほうがいいぐらい。

(佐藤)吉田さんが「チンポコ切りたい」とかって言ったときに、ものすごい勢いで言ったでしょう?

私、「それはあんた、半分死んでるよ」って。「それどころじゃない。会社を救うどころじゃないよ。もう人生そのものだよ」って。

会社のうんぬんとかじゃなくて。それぐらいやってるでしょう? だから、だんだん分かってきてるから、私の言ってる意味。

(夫)恥ずかしいお話、彼女のブログで何が一番人気があるかっていうと、「性器を切りたい」っていうタイトルが一番見る人が多いんですよ、ダントツに。

(佐藤)ああ、そうねえ。

(夫)私の闇の部分っていうか。

(佐藤)そうね。そういうこと。そういう闇の部分と光の部分と両面がなる。世界90か国の人が見てるってね。すごいよね。

(夫)すごいです。

(佐藤)これも全部、90か国見るまで想像はできなかったけど、私の狙い通りなんです。1人を変えたら世界が変わる。実際にゲイの人が何人か相談しに来ましたよ。吉田さんのブログ見てるって。だから、自分の体験がそのまま人を救える。人を救えるようなという観点で今仕事をやっていったら、勝負のあるとこいなくなると思う。

(夫)人を救えるような観点……。

 

(佐藤)うん。人を救えるような観点ってのは、自分を救うことから。今回のこれで。今先ほど、サケの大群っていうのは産卵してくるから、それを上に行ったら傷だらけになったりクマに食われたり、いろいろするわけ。でも、こうやってこちらで産卵できるんだったら救えたじゃない。

(夫)ええ。

(佐藤)でしょう? 私が最近盛んに言うのはね、サケの大群の話と、杉原千畝さんって知ってるでしょう? パスポートビザを。ユダヤ人が……、日本人なんだけどさ。この話、知ってますか。有名な話なんだけど。

(夫)ああ、杉原千畝。

(佐藤)うん。今まさにそういうことです。みんながね、「頼む、頼む」と言ってるんですよ。国家がああいうストレスチェックやって。そうしたらね、企業の中で1人でも自殺者が出たら、訴えられたらブラック企業になっちゃうから。

それだけで賠償金取られて倒産するかもしれない。だから、今からそういうメンタルのことはものすごく大事ですよと。まさにそれは企業を救うことになるから、人を救うことになるから。そういう意味です。

(夫)はい。

(学長)だから、逆にそういうものを生かしてやれば、今度、見本にしている会社が、吉田さんの会社を、真似したくなるような会社にする。

(夫)うーん。



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