ビジネス脳のお話13・・・真我まで来たら無敵


 

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(昨日からの続き…)

http://gay-hanayome.com/ビジネス脳のお話・・・社長が考えること/

(夫)また、話しは元に戻りますが、問い合わせ10倍ですか。

(佐藤)そう。問い合わせ10倍。社長1人でいいですよ。社員に言っちゃ駄目ですよ、絶対。そんなこと言っちゃったら、「社長、おかしくなったんじゃないか」って言われるかも。

だから、社員には、今まで通り、「よくやってくれてんな。ありがとう」って言ってあげて。

(夫)はい。

(佐藤)世界一の会社にさせれますよ、私。いや、本当に。だてに真我まで来たんじゃないです。この真我まで極めたら、もう無敵ですから。

最初、私が立ち食いステーキオープンした時に16坪なんです。席が20ぐらい。そこでオープンしたら、1日1,200人ぐらい来たかな。

(夫)すごいな。

(佐藤)50回転、60回転。〇丼屋の真ん前に出します。目の前は〇丼屋なんです。その瞬間に、もう俺は、あん時、〇〇家とかバンバン出てた。もう勝ったと思った。俺が最後まで貫いたら、〇丼屋はみんなつぶれちゃうと思った。

だって、若者に聞いたら、「値段がそんなに変わらなくて、ステーキと〇丼どっち?」って言ったら、100%「ステーキ屋がいい」って。だから、もう勝負ありです。あとは、本当にそのチェーン展開をやっていけばいい。

 

でも、私はそれをやってったら、私の人生終わっちゃうんです。この『真我』ができなくなっちゃうから。だから、やめたんです。でも、今は正解だと思います。

今、またそれが来てるんです。立ち食いステーキよりもはるかにすごいものが来てますから。病院やってるのもそういうことです。

頭では、「ステーキ屋のおやじが、何で、あんなクリニックやるの?」全くみんなつながらない。でも、やってるでしょう? ちゃんと。時代がそう来てるんです。打つ手が全部当たっちゃう。今のそれでも可能ですよ。

しばらくさ、最高の夫婦になって、こういうことも一緒に相談乗れる夫婦になる。今こうやって一緒に聞いてるんですから。

(夫)はい。

(佐藤)普通は社長だけでしょう? 奥さんはいないでしょう? 彼女はそういう仕事を前やってたから。

(夫)すごく助かります。

(佐藤)だから、そういうサポートもできるわけです。これで1つになればいい。

(夫)夫婦としても1つなんだけど、ビジネスマンとして1つっていうことですか。

(佐藤)うん、そう。そうなったら、さらにできるでしょう? だって、私に対する信頼は半端じゃないでしょう? これで勝負あったです。あとは一つになればいい。何のことはない、愛せばいいだけなんです、お互いにね。お互いに愛してたら、もっともっと夫のためとか妻のためっていう気持ちになってくる。そしたら、どんどんこのまんま寝言でも一緒に考えられるじゃない。それは最高ですよ。最高の環境です。

 

(夫)そうですね。ずっと夫婦の動きが現象面に現れてる。

(佐藤)そう。そういうことが本当に分かったらね、たぶん親もみんな納得してくれるはずです。本当にそれが分かったら。そして、子供も変わるはずです、自動的に。それを、私を信じて。

そこを何とかしようなんて、自動的に変わります、子供は。子供なんか自動的に変わります。親ももちろん変わる。

だって、私はあれだけ「カミングアウトしなさい」って言ったのは、全部今のも想定して言ってたんです。本当に親がつくった会社は子供なんですよ、親から見たら。

(夫)はい。

(佐藤)その子供を本当に育てる気持ちでやる。それぐらいの熱意でやれば。親が残してくれた子供を俺が立派に育ててみせる。それをやればいい。

(夫)会社は親が残した。

 

(明日に続く……)





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