ゲイに花嫁・・・集中講座4日目


 

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集中講座、昨日も、繰り返し、繰り返しワークをしました。

 

 何度も何度もワークを行うことで、少しづつですが、体感の中で、こうしたら良いのかな~という感覚を掴んだような感じでした。

カウンセリングが出来たか否かは、相談役をやって下さった方が抱く印象が答えなのだと思いますが……。

 

昨日は、YSこころのクリニックの竹本院長の講話もありました。

 

うつ病含め、精神疾患とは何かという事と、医療現場で施されている治療方法についての講話でした。私としては、初めて聞くばかりの内容でした。率直な印象として精神疾患という症状に対して主流になっている薬物治療法は怖いなという印象でした。

 

 

では、そもそも、『YSメソッド』は、薬物療法を含め他の療法とは何が違うのか?

 

このブログでも何度も書いてますが、『生命の源』『心の自然治癒力』を目覚めることです。しかも、目覚めれば自動的に回復していく世界なのです。

 

目覚めて、『うつ』という精神疾患が回復をしたとした時に、もう一つ、大切なことは、『うつ』になった根本原因と環境原因に関しても同時に手をつけていくことも必要だということを、マイク所長は何度も何度もおっしゃっていました。

 

 

昨日の講話の中で、もっとも、印象に残ったのは、『YSメソッド』最大の大敵は『薬物』ということでした。

 

薬物治療を受けている方が、YSメソッドを受けられた場合と、そうでない方とでは、当然、回復の早さに違いが出るそうです。

 

確かに、自然治癒力を目覚めさせて回復させるのに『薬物』を入れることは、理屈からいっても真逆の行為なのでは?と思いました。

 

夫のゲイを男に戻すということに関しても、ホルモン治療もしませんでしたし、体内に何かを入れるということは一切無縁の世界でした。

 

夫のゲイは、第二創造で起こる出来ごとでした。

しかし、第二創造に手をつけていないことは、すでに、このブログをお読みいただいている方はお分かりいただけると思います。当然、『うつ』のケースもまったく同じなのです。

(生命の源、第二創造の詳細 ↓ )

 http://gay-hanayome.com/ysメソッド・・・生命の源へのアプローチ/

『うつ』という症状は相手にしないのです。その点だけでも、今までもの治療法とはアプローチが異なるのです。

 

『うつ』は相手にしないのに、早期回復、社会復帰をさせ戦力にまでするのが『YSメソッド』なのです!!

 

 

今日は、いよいよ最終日です!!

 

 

 



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