ゲイだった男とゲイに花嫁・・・食事会🍚🍺


 

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昨日は、ゲイだった男・・・高橋さんと食事に行きました♪

高橋さんとの食事は、なんとも、まぁ濃~い話でした。

やはり、当事者の話は、いろいろな意味で重みが違いました。

高橋さんが、たまたま、ゲイから元の男性に戻ったということではなく、

『生命の源』を自覚すると、男は男に戻らざる負えないそうです。

そういうお話を聞くと、

ゲイも、レズも、バイも、性同一性障害も

 

『やっぱりね、ちゃんと、生まれた体と心は一致出来るのだと、

元の通りになれるのだ』と、改めて感じました。と、同時に

今まで、私が、ブログで書き綴っていることが、

より一層、認めてもらった感じがして嬉しかったです。

(●^o^●)

 

LGBTといわれる方々が、元に戻れるということが、当たり前の常識のようになれば、

国としても、企業としても、当然、取り組みは違ってくるのだろうなと思いました。

もちろん、それでも、ゲイとして生きたい、レズとして生きたいということなら、

誰も、その方々の、生き方までに、指図は出来ないと思います。

人の人生には誰も、責任は取れませんからね。

性器を切りたい、卵巣を取りたいという、苦しみから逃れたいので、

手術を選択される方もいらっしゃるでしょう。

 

ただ、国としてのスタンス、市長村のスタンス、企業としてのスタンスは、

LGBTは否定はしませんので、出来る限り尊重はしますが、

それでも、人類が滅亡する方へ向かうのか?人類が存続する方へ向かうのか?

どちらが良いのか?については、人類が存続をする方を尊重するので、

制度については、〇〇をします。○〇は出来ません。

と、そもそもの発想が変わるのだろうなと思いました。

その代わり、元に戻りたいという方の

支援は惜しみませんという、市町村や企業が出てきてもおかしくないだろうなと。

 

佐藤康行に言わせれば、繁栄を選択するか、衰退を選択するか

きっと、そのどちらを望みますか?ということなのだろうなと思いました。

 

 

今日は、ここまで。



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